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茨城旅行の続きです『茨城旅行のスタートは日本三大名瀑の袋田の滝から』群馬旅行のお話がやっと終わって今回から茨城旅行です茨城はあまり出かける機会がなくてどこを観光して良いやらでしたが旦那さまがあれこれ調べてくれましてお泊り…ameblo.jpここへ来たら絶対食べようと決めていた鮎の塩焼き車を停めた駐車場から滝の入り口へ歩いて行く道の傍らを流れる川を覗き込むと多分鮎たくさん泳いでいるのが見えましたそんな環境でしたから期待していたら大当たり身が
GWに愛知県犬山市に行きました国宝「犬山城」お城のまわりは城下町数年前までは閑散としていたのですが市の職員さんの努力と行動で今では食べ歩きの街として大人気の街となっています私は何度も犬山城を訪れたので今回は食べ歩き目的です😋織田信長の叔父・信康が築城した犬山城現存する日本最古の天守がらの眺めは絶景です休日は天守観覧に1時間を超える待ちの時も多く今回は犬山城は遠くから眺めました城下町は昔ながらの建物から現代風のお洒落なお店まで多くの食べもの屋
2017年に乗車した『ながら』に乗車できました。今回は通常コースではなく、鮎料理列車2025というイベント列車でした。通常コースでは美濃太田駅からなのですが、この鮎料理列車2025は関駅から。なので、美濃太田駅から関駅のひと区間だけは1両編成。私の記憶が正しければ、2017年に乗車したのはこの車両。関駅で連結して、2両編成へ。そして、待ち構えていた車両に乗り換えると、すでにお料理の準備が。二段のお重は、こんな感じ。まさに鮎料理づくし!と思い
今日は町内会の役員でお出かけ。浜松の秋葉本宮秋葉神社の下社に参拝へ。社までまぁまぁ登る。(でも上社に比べたらかなりマシ)お参りして、ご祈祷していただきご朱印もいただいた。金色で切り絵の御朱印下社参拝のあと、お昼は下社近くの「憩の家」に立ち寄った。鰻も季節の天ぷらもあったけど、メインが2種選べる川魚定食にして鮎の塩焼きとニジマスのお刺身をセレクト。お味噌汁も魚が一切れ入ってて美味しかった
茨城県で有名な袋田の滝は滝までの参道にお土産屋さんや食事処が軒を連ねていて、いかにも観光地という感じ。こういう場所で食事すると観光地価格な事が多いという先入観が拭いきれない。そういう一抹の不安はありますが、滝を見て回って戻った時は既にお昼時でお腹も空いた。背に腹は代えられないという事で、けんちん蕎麦を推す「昔屋」さんでお昼にしましょう。◯昔屋黒を基調とした落ち着きのある和な雰囲気がなかなか素敵。店内も黒檀のような長卓と照明を抑えたシックな装い。店員さんも和やかで居心地
自然の中で香ばしい鮎の塩焼きを食べたい、せっかく神奈川まで行くなら温泉や川沿いの景色まで一緒に楽しみたい。そんな気分の日ってありますよね。ただ、神奈川で鮎の塩焼きを探し始めると、お店情報は見つかっても、「じゃあどこに泊まるのがいちばん満足度が高いの?」「日帰りで終わらせるより、宿までセットにした方が後悔しないのでは?」と迷いやすいものです。そこで今回は、鮎の塩焼きを楽しみやすい神奈川エリアの中でも、宿泊まで含めて満足しやすい宿を厳選しました。結論からいうと、狙い目は厚木・愛川・中川
親父がお気に入りだった鮎料理のお店お袋の米寿のお祝いです私は来たことなかったので元気になったら一緒に来ようと約束したんです鮎料理の店鮎の里〒932-0305富山県砺波市庄川町金屋2131−6庄川沿いの綺麗な店構えです店内では炭火の遠火で鮎を串焼きしています親父の写真をテーブルにおいて一緒にいただきます◯鮎の塩焼き1尾時価440円より(税込)先ずは一人5尾ずつの25尾お袋が親父に話しかけながら美味しくいただきます♪たで酢に付けながら食べるとウマウマ♪小さめの鮎なので
鮎の塩焼きが食べたいなと思って探し始めたのに、気づけばお店の情報ばかりで、結局どこへ行けば満足できるのか分からなくなることってありますよね。せっかく関西で鮎の塩焼きを楽しむなら、食事だけで終わらせるより、そのまま温泉や自然まで味わえる場所を選んだほうが満足度はぐっと上がります。この記事では、鮎の塩焼きが楽しみやすく、しかも泊まりまでセットにしやすい関西の宿を厳選して紹介します。まず結論からいうと、迷ったらこの選び方が失敗しにくいです。・アクセスと温泉のバランスで選ぶなら有田川温泉鮎茶
今日は、岐阜県下呂市の馬瀬川上流で連日鮎釣りに出掛けてましたがぁ、野暮用等も有り自宅に帰って来ましたぁ~、早朝板取川上流の活鮎と馬瀬川上流の活鮎を氷締めして持ち帰り炭火で塩焼きにして食べ比べてみましたぁ、まずは、先日ゲットしたずっしりと重いデカ鮎がぁ、、👇️夕方ガスバナーで炭火を起こしぃ、板取川上流の鮎と馬瀬川上流の鮎に竹串を打ち少量の荒塩を振りかけて鮎の塩焼きを開始、波打ちブリキ側面カバーをしてぇ、上蓋もしぃ、20分程焼き上げた所で竹串が鮎に引っ付かない様に鮎を片手で軽く握り竹串
定休日月曜は愛車Zの車検直前ツーリングイットコ!と前記事にも書きましたが奈良の曽爾高原より奥の奥屏風岩公苑の紅葉🍁観たく候補としてましたが月曜朝起きた時土曜営業🈺でユトリの出たT職金後はしばし出没ご無沙汰でいよいよ寛解か?と警戒薄まりつつあった、キャサリン出没!他店の客が二度覗くほど横丁に響く喚声Nカムラ君と共同狩猟でキャサリン熊(捕獲駆除)し終えてテラウチカンタロウ級わちゃわちゃ土曜深夜劇場結局はいつもの笑顔の乾杯🍻お開きとなったのが朝
娘夫婦の車で闘竜灘へ行ってきました奇岩・怪岩が起伏する間を豪快に水が流れ落ちますここの景観は兵庫の観光ビューポイント150選にも選ばれています場所は加古川の上流播磨平野の北加東市にあります闘竜灘の名前は荒々しい水流が竜の躍動に似たところから名づけられましたここの鮎解禁日は5月1日鮎解禁日が日本で一番早いところです昼食に解禁となった鮎の塩焼きを頂きました今年初の鮎
6/21、22と涼を求めて岐阜の郡上八幡へと旅に出ました。団子を食べた後は、鮎を食べたくて道の駅古今伝授の里やまとへ。いま気づいたのだが、看板を見ると半天然鮎と郡上天然鮎って書いてある。この日は紀州の鮎だったかな?ここで鮎を焼いてます。右側のブースみたいなところは軽食とかをやってます。ほとんどの人が鮎をはふはふ。香ばしく焼けていく鮎、炭火の色って落ち着くな。ここで何尾食べるかを伝えてお金を払うと、名前を聞かれて呼ばれるというスタイル。しばらくするとやって来まし
大洲へパソコンを買いに出掛けてなんか!?使えなくなるとか?ずーと、言ってるので仕方なく、付いて行った。乁༼☯‿☯✿༽ㄏそのついで何時も横を通るけど寄ったことがなかったうめたこ鮎の塩焼き定食昔からある老舗転勤で息子が大洲に、いた時此処のおせち料理買ってくれてました。😋2年。帰りは暑いのでシャトレーゼへ寄って安いアイスとシュークリーム食べ過ぎ😋
今から書くのは6月1日に夫と鬼怒川温泉に旅行した記録の続きです私達は下今市駅から日光線に乗り換えて日光を下見することも出来たのですが、この日は空が晴れて来たので、会社の旅行会の初日にみんなを連れて行く予定の鬼怒川ライン下りをまずは下見しようということで、普通電車に乗って鬼怒川温泉駅に舞い戻りました。そして、駅前の観光案内所でライン下りの上船場への行き方をお尋ねしたところ、なんと、案内所の方はすぐに電話をかけて下さって私達の予約を取って下さいまし
下呂温泉の旅♨️2025/4/20-22最終日は合掌村へお昼は合掌村の中にあるお店で鮎と岩魚の塩焼きの定食と下呂こんにゃくの田楽を食べましたお店の人の説明『2時間かけてじっくり焼いているから頭から食べれますよ^^』鮎も岩魚も大好きなので私は楽しみに待っていました骨の食感がパリパリしていて頭からおいしく食べれました焼き方でこんなに変わるとは!鮎も岩魚も骨も丸ごと綺麗に全部食べました^^下呂こんにゃくもプルプルブルブルしてておいしかったです♪店内にも席はあり
こんばんは😃今日のお酒は私の中で人気上昇中の酒蔵から🎈小松市今江町の加越さん、加賀ノ月純米吟醸原酒生酒風船です。風船のように見せかけて実は満月の周りを色とりどりの風船が浮かんでいます。ブルーボトルなのでおそらく夏限定酒なのかな?web情報によると石川県産五百万石、精米歩合58%、アルコール17.5%の純米吟醸生原酒です。では早速♪お⁉︎香りが独特の組み立て。注いだ直後はぼんっ!とジューシーな香りがダイレクトにやってきますが、その後はとても爽快、草原の中で涼風を感じさせる爽やかさ。ファースト
京菓子司金谷正廣・香魚今日はおうちTeaTime。珍しい、工芸菓子のような・・金谷正廣の香魚をおうちおやつにいただきます♪読んで頂きありがとうございますスイーツ中心ブログ。カフェやおうちTeaTime、たまにお出かけなどを備忘録的に書いてますいいね&フォローもありがとうございますとても励みになっています先日高島屋の地下でお買い物中に、思いがけず出会った和菓子。最後の一つをちょっと分かりにくいですが、この形状で並んでいました夏の和菓子で有名な