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今日からまたしばらく釣りができないので、仕事前に本流上流部をひと流ししてみました。水位は低く、6時前でも水温は20℃大物が潜む可能性があるトロ瀬では喰い渋りがあると予想されたので、長く続く荒瀬を選んでラン&ガンしました。見た目には水深が無いのですが、僕は水深が体高の3倍あれば魚が着く可能性があるという考えなのである程度水深がありそうな石裏のポケットでターンさせるミノーイングです。使用ルアーは37㎜シンキングディープ1時間ほどの間に10尾近い釣果でしたが、
今日は魚沼漁協による岩魚稚魚の放流を行いました。岩魚は基本的に沢筋の上流部に放流するので袋詰めをしてそれぞれが受け持つ山間に入る人海戦術となります。僕も無事に放流を終えました。3~4年後に再び会えることを楽しみにしています(^^)【お知らせ】近日、詳細をアナウンスいたしますが毎年恒例の魚野川虹鱒釣り大会は9月6日に行います。お気軽に参加してください。アンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/025-783-34
一昨日・昨日と激しい夕立があった魚野川。トラウト狙いのお客様たちにはチャンス到来で大ヤマメのバラシがいくつかありました。鮎釣りのお客さんには不利な状況ですが、釣果報告です。大漁とは言えませんが、それなりに楽しめたようです。台風の影響による明日の天気が気になるところですが予報通りであればトラウトフィッシングには大チャンスですね。お盆期間には空室があるので、ぜひどうぞ!アンティーズハウスhttps://auntys-house.jp/025-783
魚野川に架かる県道塩沢大和線の橋形式:桁橋橋長:135m架橋:2005年
恒例のリバーフィッシングスクール(TRYALL企画・アンティーズハウス主催)、予定している今季第3弾のフライフィッシングスクールのお知らせですフライフィッシングに興味はあるものの、キャスティングが難しいと思う方や敷居が高いと感じている方など、なかなか踏み切れない方が多くいます。そんな方にも気軽に体験していただけるように、と考えています。ロッドの振り方から道具選びまで丁寧にレクチャーしますので、ベテランも初心者の方も未経験者の方もお気軽にどうぞ。(タックルをお持ちでない方に
昨日は遠征の友人と釣り。今シーズン最後になるかもしれないので、釣果を度外視して下流部へワイルドレインボー狙いで出てみました。朝7時ごろの水温は17℃。猛暑の前回よりも5℃は下がっていました。水位は平水より低めです。数か所をじっくり流しましたが、不発。巨大なボイルがありましたが、鮭の可能性が高いです。定番のラーメンも食べ、楽しい1日を過ごせました。帰りに秋口の有力支流、三国川を見てみましたが日曜日の増水から一転、渇水でした。ダムの放水が止まって
魚野川上流部の鮎友釣りが解禁になって1週間が経ちました。(八海橋より下流域は昨日解禁したので、現在は全域で鮎友釣りが可能です)この数年間、鮎の釣果が不調だった魚野川。今年は追いもまずまず。釣果も好調です。当宿のお客さんも楽しんでくれたようです放流直後から勢いよく川を上る鮎も多かったので放流鮎中心の河川では釣果に鮎の質が影響することが証明されたようです。夏本番にやってくる盛期が楽しみですね。8月22日・23日は当宿主催の鮎友釣りスクールも行います。
9月下旬にある5連休トラウトのメインシーズンは終了間近となりますが、鮎釣りやトラウト冬季釣り場にはセカンドシーズンがあります。※魚野川ではトラウトフィッシングは9/30で禁漁になりますが、鮎釣りは10月2週目から再度解禁しますそこで、辺見哲也プロによる2日連続のフィッシングスクールを企画しました。2泊3日で両方の参加も1泊2日でどちらかのスクール参加もOKです。①鮎ルアースクール普段使用している道具で気楽に体験参加ができるように特典付きとしています【日程】
鮎友釣りは興味があっても教えを請わないと実釣にたどり着くことはできません。「やったことはないけれど、とりあえず経験してみたい」そんな方にも参加できるようにレンタルも含め、万全の準備で行っている当方の「鮎友釣りスクール」のお知らせです。はじめての方にも優しく丁寧に教えますのでお気軽にご参加ください!エキスパート3名を講師に迎えて友鮎の付け方からフィールドの立ち方まで実践的に学べる人数限定のスクールです。土曜日の座学では予備知識からタックルの説明などをレクチャー。日曜日は
今朝は起床後に1時間ほど時間があったので、U's+Futuresがヤマメ発眼卵放流を行っている流域(C&R区間)の実釣調査に行ってみました。水位は低め。6時の水温は17℃上流部に川鵜が2羽いたので、少し心配しましたがエントリー後、遡行を50mほどしたところで10㎝~12㎝ぐらいのヤマメがヒット。これは当歳魚でしょうから、画像は無し。その後も広めの瀬では無数のチェイスがあり、1時間ほどで多くのヤマメを確認しました。バラシを含めるとルアーに反応したのは10尾で
お盆の繁忙期が終わり、ようやく川に出られる日を作れるようになりました。とはいえ、今日は午前中に所用があるため、今朝は近場をリサーチ。6時の気温は24℃水位は低いまま。水温は19℃なので、ガンガン瀬を含む場所を数か所回ってみました。早瀬の中で小さいヤマメをキャッチしたものの、イージーな場所では無反応。そこで、対岸のこんな岸際を狙うと「オチパク」で良い型が出ましたが、バラシ。魚のミスバイトと思うので、仕方ないですね。とりあえず、中型のヤマメを求めて移動し
8月10日。のんびり8時すぎに家を出発。近くていいね!!魚野川へ。向かう。前日からやってる、モテカン&しんのすけと、現地合流予定。前日は、モテカン50匹オーバー。しんのすけ40匹オーバーの情報!!モテカン氏は、先日68匹って釣果も出している。さすが!魚野マスター!!中学生から通ってるだけはある!!前日組がいるので!!オトリはあるよ!!でしたが・・・モテカン!マミヤオーピーの年代物のオトリカンが無くなったらしい。流されたか?盗まれたか?なので、「オトリと日釣り買ってお
昨晩は強風が長く続き、雨も降り続いたので、魚野川の状況が気になり仕入れの途中で上流部を見てみました。五十嵐橋上流五十嵐橋下流姥島橋上流やはり増水はしていますがあれだけの強風後にしては水位変動が小さいので山の残雪による雪解け水の影響は小さいようです。雪代は収束したと言えるでしょう。周囲の景色も緑が濃くなり、藤の花も咲いています。数日前のお客さんにはドライフライで9寸ヤマメがキャッチされルアーの方の釣果もまずまずでした。気候が不安定
毎年恒例のやまけん渓流ルアースクール。今年もゲスト講師にD-コンタクトの生みの親、平本仁さんを迎えてお送りします!(TRYALL企画・アンティーズハウス主催)土曜日は座学、日曜日に実釣スクールの2日間。渓流ベイトのレクチャーを中心に、初級者→中級者、中級者→上級者へのレベルアップに最適なスクールです。土曜日午後にはTAPER&SHAPEのロッドや五十鈴工業製リールなどの特別販売会も予定しています。初心者の方、スピニングタックルの方もお気軽にご参加ください!【昨年の様