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今回は神林(鈴木保奈美)と北加世子(高畑淳子)の対決。高畑淳子、迫力ありました!「対決」4話ネタバレしてます。前回、菊乃(松本若菜)に対する娘・麻衣子(豊嶋花)の本音が爆発し、口も聞いてもらえない状態に菊乃の職場では意外にも和藤(山中崇)に娘のことを聞かれ、話相手になってくれました。和藤にも家族があって、子供を夜間診療に連れていったことも話題になりました。和藤は、菊乃に対していつも差別的な発言ばかりして嫌な奴だと思ってたけど、案外いい人なのかも。菊乃は家に戻り、も
ちょっとだけエスパー最終回終わっちゃいましたね〜今日のお話はあらすじネタバレを入れていますので、必ず最終回9話を見てから読んでくださいね。正直、面白かったー!!という気持ちと…カッコ良すぎるよ…文太…こんなハッピーエンドだけど、ちょっとビターな結末…文太と四季のハッピーエンドがやっぱり見たかった……とかいろいろな考えが頭をめぐりながら、絶賛ちょっとだけエスパーロス中でございます。9話ネタバレありの感想と私のブログ2話ラストの解釈風に解説できればと思います。8話ラスト、四季(宮﨑
「対決」が終わりました。残り15分の時点で、何も解決しておらず、どないするんやと思っておりましたが、杞憂でした。見事に着地いたしました。松本若菜扮する檜葉と、鈴木保奈美扮する神林が、神林の家で、初めて腹を割って話し合います。そこで檜葉は、女子学生に対するセクハラ、パワハラが、女子大のアキレス腱だったことを知ります。そして、神林にとって、かつて医大の外科部長だった、石坂浩二扮する小山内が、かけがえのない恩師であることも。檜葉たちは、小山内がどこにいるかを探しますが、調査は難航いたします。し
ちょっとだけエスパー8話も面白く見ましたよ。私のブログを読んでくださってるということは、ちょっとだけエスパー8話見ちゃってらっしゃる方も多いかなと思うので、ネタバレも書いても大丈夫かな??なんだかんだで1話からプチ感想を書いてますが、2話のラストの解釈が大人気で、未だにこのブログのアクセスのほとんどがあの画家の話なのでは?と思っちゃうほどです。ありがたいですね。私は全然いいねつけにいってないんですけど、いいねしてくださる方もいて、本当にありがとうございます。2話の脚本とともに見る
こんにちは、lemonですん?なんかよくわからなくなってきた?※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ちょっとだけエスパー4話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですラストにびっくり!笑った〜※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ちょっとだけエスパー2話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです…ameblo.jpちょっとだけエスパー5話間違ってEカプセルを飲んでしまった四季(宮崎あおい)は、吹っ飛ばし系エスパーに!”ちょっとだけ”の5人だから《ビットファイブ》と名付けて盛り上が
戸田恵梨香が湊かなえ原作の母親役を演じるって事で公開時から興味湧いた作品。共演の永野芽郁が大騒ぎになっている今、それに乗じてAmazonプライムビデオに急遽来たのか?かどうかは判りませんが早速チェックです♪お嬢様育ちのルミ子(戸田恵梨香)は絵画教室で母の気に入った画を描いた男・田所と結婚した。娘も生まれ母の望んだとおりの幸せな家庭を築けたと思っていた矢先、彼女は大事な母を喪う事になって・・・最初に疑問に感じたのはどうして何の落ち度もない完璧な母親に見える大地真央演じる母の娘がルミ子なのか?っ
ドラマ対決(4)第4回26(日)夜10:00[BSP4K/BS]粘り強く取材を続ける檜葉菊乃(松本若菜)たちP担記者。女子一律減点に加えて女子学生自殺未遂もからみ、大学の闇が明らかに。菊乃は再び晴海(鈴木保奈美)に接触する。対決私たちの敵は、私たち自身かもしれない。主演:松本若菜。ある医大が入試で女子の点数を意図的に下げている。衝撃的な情報を耳にした新聞記者の檜葉菊乃(松本若菜)は、独自の調査を始め、医大の理事である神林晴海(鈴木保奈美)に目を
芝居を知り尽くした個性派の顔合わせが実現!豪華キャストでお届けする新作芝居!!女中と伯爵夫人、口げんかばかりの二人が、同じ男に恋をした!?笑いと涙がたっぷり詰まった、波乱万丈の物語。藤山直美、高畑淳子、吉田栄作、ベンガル、岡本圭人、そして柄本明という、日本演劇界を代表する実力派俳優たちが一堂に会し、多彩な個性が舞台上で火花を散らします。西洋化が進み、価値観が揺れ動く明治の世。その象徴として東京駅を背景に描かれた本作のキービジュアルでは、主従の枠を軽やかに飛び越えて表情豊かにやり取りを
ちょっとだけエスパー4話、結構すごいいろんな展開がありまして、何度も見返し、キュン多めな4話を楽しんじゃいましたやっぱり面白い!!ネタバレ控えめに書きますね。3話のプチ感想2はまだなのはお許しください。風邪薬と間違えて文太(大泉洋)の超能力関連の薬(Eカプセル)を四季(宮﨑あおい)が飲んでしまった。もしかしたら、四季にエスパー能力が開眼するのではと不安な気持ちを抱える文太。そんな中、文太はノナマーレの兆(岡田将生)に呼び出され、得体の知れない未確認因子が存在してきて、探してほしいと言われ
「風のマジム」を観てきました。ストーリーは、那覇で豆腐店を営む祖母カマルと母サヨ子と暮らす伊波まじむ。ある日、祖母とともに通うバーでラム酒の魅力に惹かれ、原料がサトウキビだと知ったまじむは、社内ベンチャーコンクールに、南大東島産サトウキビを原料としたラム酒製造の企画を応募する。やがてその企画は、一大プロジェクトへと発展していく。というお話です。伊波まじむは那覇で豆腐店を営む祖母カマルと母サヨ子と暮らしながら、通信会社・琉球アイコムの契約社員として働いている。まじむが