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今回の「最強の城スペシャル」は、「美をまとう城」をテーマに5城がピックアップされて紹介されました。いつものメンバーに加えて、ファッションモデルという「美」を表現するお仕事をしている「アンミカ」さんが特別出演して、お城の美について素晴らしいコメントを奮発していたのが印象的でした。5城で紹介された各お城の箇所を掲載している今までアップしたブログを下に貼りつけていますので、また復習でご覧ください。まず1城目は「二条城」(京都府京都市中京区)、「二の丸御殿」の各部屋の襖や壁に描かれた絵画
元ソニー生命保険社員という経歴を持ち、現在は安藤総合研究所の代表を務める安藤氏をめぐり、巨額の資金トラブルが指摘されている。関係者の証言などによれば、顧客らからの借入総額は約22億円。そのうち約12億円が未返済の状態にあるとされる。ただし、これらは現時点で公的に確定された事実ではなく、当事者側からの詳細な説明も十分に示されているとは言い難い。だからこそ、いま問われているのは単なる金額の多寡ではない。どのような関係性の中で資金が集められ、なぜ説明がなされていないのか。その構
<第7回>――日活で私が主役をやったのは4作目の「ひとつのいのち」(監督・森永健次郎。1962年1月27日公開)。貧しさに打ちひしがれていた少女が、1人の青年との愛によって立ち直るという純愛映画で、共演は私世の3歳年上の高橋(英樹)君。高橋君は高校在学中に日活ニューフェイス5期生で入社したの。中尾(彬)君は同期ね。事故死した赤木(圭一郎)さんの代役として「激流に生きる男」に抜擢されたの。高橋君って身長は181㌢だけど脚が短くて、土管に手足って感じでしょ。だからダックスフンドってあだ名を
昭和の1960年代初めの頃の芸能界のスターと言えば、映画俳優であった時代と言って良いでしょう。舟木さんなどが登場して「芸能人ベスト10」となると、映画俳優だけでなく歌謡界、スポーツ界からもヒーローやヒロインが出て来て、逆に「映画スターベスト10」と言ったものは見られなくなりました。そんな1960年代初めの雑誌に投票された映画俳優のベスト10です。1962年とありますが、実際に掲載されたのは翌年の63年の雑誌です。「1962年度映画スターベスト10」「激流に生きる男」赤木圭
芸能きわみ堂異種格闘コロシアム!長唄×ブレイキン【#芸能きわみ堂】2代目コン平を担当します石橋亜紗ですよろしくだコン!新年度初回は長唄×ブレイキン!?長唄#杵屋勝四郎さんブレイキンダンサー#HIRO10さん日本舞踊家#藤間翔さん放送はEテレで3日(金)午後9時からです📺異種格闘コロシアム!長唄×ブレイキン!!なんとトップダンサーHIRO10登場!▽長唄と日本舞踊・藤間翔との連合チームとコラボバトル!▽「エヴァ歌舞伎」の話題も!
トレードマークの八重歯、前髪、学生服。これが舟木一夫である訳で、まさかの映画出演での「坊主刈り」の情報は、ファンの方を慌てさせると共に、マスコミも一斉にこの話題に飛びついたのも判ります。舟木さんご自身が持ち込んだ企画映画である「絶唱」ですから、舟木さんにとっては異論などある訳などはありませんが、日活自体でも慌てる事になります。それは並行して進んでいたテレビドラマ「雨の中に消えて」のレギュラーがある訳ですから、「絶唱」が決まって急遽脚本がかきかえられる事になりました。日活では既に
芸能きわみ堂にっぽん列島温故知新の旅【芸能きわみ堂】石橋亜紗です今回はにっぽん列島温故知新の旅!新橋芸者の「東をどり」京都の「白拍子」文楽で語る「遠野物語」古きに学び新たな未来を紡ぎだそうと奮闘する人々を訪ねますゲストは#いとうせいこうさん10日(金)午後9時Eテレ【東北からは#遠野物語をお届けします🗣️】日本各地の伝統芸能にまつわるホットな話題3つ、ドキュメント形式でお届けする『#芸能きわみ堂にっぽん列島温故知新の旅』Eテレ7/1
先月から再放送の続いていた「雨の中に消えて」(チャンネルNECO)明日4月2日(6:00)に最終回を迎え、国に帰っていた村田栄吉(舟木一夫)が再登場します。学生服姿だった舟木さんは、父親の急死で故郷に帰りバス会社を継ぐはずだったが、川路あや子(松原智恵子)が忘れられず帰ってきた。勿論ご存じ、舟木さんはこの時期映画「絶唱」に出演するため、このテレビドラマ「雨の中に消えて」には中座する事になります。そして兵隊の役をするために、坊主刈りになっています。合計13話の途中で、急に消えて