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トロフィーコンプ自体は興味は無いがめんどくさそうなやつだろうと残りのワンダラーを消化しつつ日数を進め日数進めも飽きつつトロフィーの1つ、ゲーム内365日経過(継続は力なり)その後も366日・・・・・・・・・・・999日まで進みそうな感じもしたが・・・・・・・・。残していたワンダラー全消化。元ネタはよく知らない、悪魔のZを勝てそうな場所に押したり負ければロードしてやり直して押して運ぶを繰り返して負けそうかなとクルマに刺さったが狭い道で相手もクル
R35またはLFAでなおかつスキルを見直しつつ直線コース又はコーナーが多い場所に誘い込むのが難しくLFAで首都高バトル01の時とは違う車種のラスボス迅帝に挑む。首都高バトル01の頃はホンダ車がなかったのでこれはこれでまともには勝てない。負けても勝てばよいのでなんとは倒したが別の場所でさらにボス戦今度はコーナーは多いがこのゲーム特有の壁当て又は車当ては必須ゲームならではとは思う。クリア後右下に強くてニューゲームができる。どんなものか、2周目でもある、強くてニ
救急搬送から約2ケ月が過ぎました。ご担当頂いている医師によれば、早ければ8月中旬には、この世を去る予定でしたが、とりあえず、2ケ月生き延びております。こんなことを言ってしまえば、社長は死にたかったのか??という風に思われてしまうかも知れませんが、私の中では8月中旬に、この世を去ったつもりで。現在は、延長戦に突入しているつもりで生き続けております。お蔭様で、ゲームキャラクター化されたスープラを見ることができた。花
前回に引き続きゲーミングチェアをドライバーズシート代わりに使用するため工作します使用しているゲーミングチェアはamazonで1.5万円ぐらいで売ってるものですいきなりですが加工前の写真を撮るのをわすれていました。2x4の木材を連結するための鉄板です。80mmx240mmx5mmサイズでしたなぜこの形なのかといえば足に挟み込むためです。長さを現物あわせで200mmぐらいにカットして椅子の固定ネジに合わせて穴をあけています。足が挟まる部分は足の形状に合わせて削りました
元々Steam版での正式発売からPS5版での首都高バトル発売。攻略もSteam版がほとんどなのでこれもネタバレとか微妙な感じはするがR34の無双帝をバトル前に押し続けて何回か場所変えながらでも負け続けようやくR34の無双帝が刺さって停止してその間に前に出ることができて勝利し、リプレイ保存。リプレイ見たら勝利後こちらが良い感じにアザーカーに激突している。ゲームならではというか飽きてくると激突を撮りたくはなる。クルマゲームとして保存とかあったような気
どどどうもピトです!今回も首都高バトルですが2周目も無事無敗クリアし今はラッピングでまったり遊んでおります♡▲さて・・・無敗ってことでクリアしたが・・・・大事なのは2周目のnewgame₊ってとこがミソなんせ・・・初見殺しの敵さんがいっぱい居るので初回の1周目じゃ~無敗はきついよねーって事なのですがその中でも初回1周目苦戦した上位4敵を!(1周目で苦戦して記憶に残ってた奴ら)▲当然早い!特に中速域から爆発的に加速しやがる!(TCLチート級)※但し↓を攻略
ゲームをする時間も徐々に減りせっかく購入したPS5も、単純に機械として適度に動作確認のような感じもするが今回の首都高バトル、ゲームとして肩の力を抜いて気晴らし程度に遊ぶのがちょうど良いとは思った。ニューゲーム+(強くてニューゲーム)エンジン換装して、ある程度好みにセッティングで300km/h以上とかクルマとしての負担は相当だろうだから運が悪ければエンジンブローとか、その他クルマの破損など無く400km/h以上とかこのゲームの売り?だったのかなと思う。設定で水温計、油温計
首都高バトルはようやく機光王を倒してメインストーリーが終わりました。まずは迅帝を倒してから、機光王を倒しました。いづれも思った以上に手ごたえがない弱さで何か違和感がありました。そしてエンドロールの後に、ステージ5が終わり、クリア後モードのステージ6が始まった。ステージ6では今までにない速い車がバンバン出てきたり、ワンダラーの車と対戦して全車コンプリートを目指すステージですね。特に特殊な条件を満たさないと出現しないしバトル拒否されるワンダラーはコンプリートに時間がかかります。中には
首都高バトルは一徹ストレートを倒してステージ4が終わって5に突入しました。R35だとまだまだ余裕で勝てる。そしてステージ4が終わりまた新しいチームが出現して倒して行き、ボス車両のみという状況でスネークアイズと対戦。だがこれも楽勝だった。そして迅帝というボスも実際そんなに強くなかった。今回の首都高バトルは昔出たやつと違いドライバーにいろんなスキルを付与できて相手をちょっとでも抜き去るだけでゲージが一気に減って勝利できるので楽ですね。それに衝突ダメージも最小限にできて運転が下手な人でも