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夜の工場地帯...夜の首都高...あのホイールが似合う昭和をお勉強しつつ作ってみました。TOPLINEクラシック小径ホイール!第一弾NewItemClassicDish-Ⅰ(Fifteenmodel)小径ホイールならではのスケール感を、塗り分け塗装によってリアルに再現。旧車スタイルやストリート系ボディと抜群の相性を誇るClassicDish-Ⅰ(Fifteenmodel)が新登場✨15inchホイールの雰囲気を、RCサイズでもしっかりと感じられるようデザインを徹
昨日の朝8時半ごろ。東京江戸川区の葛西橋でトラックの誘導をしていた60代位の警備員男性が、タクシーにはねられ死亡しました。私は昨年の6月までバイクでの仕事でほぼ毎日葛西橋を通過していた為情景が浮かぶのですが、葛西橋の荒川と中川の間にある首都高の真下に工事用道路があり、死亡した警備員は下り車線(東京→千葉)側の工事用道路からトラックを橋に出し下り車線を塞ぎながら上り車線(千葉→東京)側に逃がすという、大変危険でテクニックが必要な誘導をしていた最中だ
引き続き、WOWOWでエアチェックした「首都高速トライアル」シリーズ一挙放送を消化していく…劇場公開作品1本を含む全5作品、昨日は3作目まで見終わったてので、次は「首都高速トライアル4」を鑑賞。シリーズ毎に主人公が変わるのが本シリーズの特色だが…本作では2作目で主人公を演じた長倉大介が重要な役で再登場(実は3作目でもセリフなしでカメオ出演していた)、もちろん土屋圭市も出てきます。アマプラでも有料配信されてるものの、Ameba公式アフィリエイト機能“AmebaPick”で検索できなかったので
【0213】乗りものニュース首都高速道路は2/13、老朽化に伴う「造り替え」を進めている1号羽田線において、工事による下り線での通行止め規制を実施すると発表規制は5/9(土)00:00~5/10(日)24:00の48時間にわたって行われる予定です規制箇所は首都高1号羽田線の芝浦IC~勝島IC間の下り線ですまた、併せて芝浦ICの下り入り口も封鎖となります。なお、規制区間の終端である勝島ICの下り入り口、および上り線については規制期間中も通行・利用が可能です1号羽田線のこの区間は、運河
強化月間まだまだ続きます...朝ドラでの一コマはグランツーリスモのような並び多分本当に古いジープ?ぽく調べたら60年代くらいの車みたいです80年代はまだまだ新車ですねwからの深夜峠ドライブも楽しいですがこの夜の高速PAな雰囲気もいいですちょっとした集まりでしたGTRとPORSCHEんでちょっと気になる事がありロードテストへ相変わらず減ってゆくブレーキフルード抜けのホースが悪いのか?そもそもマスターかブースターが劣化しているのか?要観察ですもちろん油脂類は全部車載しております
首都高ドライブしました。写真は辰巳第二パーキングにてお決まりのルートと言えば、三郷〜葛西経由で湾岸に入って、辰巳第二PAで休憩後、首都高C1に入り、銀座経由でレインボーブリッジを渡って、もう一度湾岸線に出ます。そこから、大黒まで行って帰ってくるルートです。赤が行きルート青が帰りルート青ルートは横羽線の大師から湾岸に戻るところで、工場夜景も見れます。夜の首都高は気持ちいいです。ロードスターは高速で15㎞〜20㎞走るので燃費もいいです。
東名高速で長距離を走っても「意外と安い」と感じるのに、圏央道に乗った途端に「高い!」と感じた経験はありませんか?「同じ高速道路なのに、まるで割高だ」と感じてしまうその背景には、圏央道と東名高速の根本的な「格付け」の違い、莫大な建設費といった料金が高くなる構造的要因に加え、首都圏の交通を支えるという重要な役割が隠されています。「なぜ圏央道は割高なのか」を分かりやすく解説するとともに、外環道との料金差についても解説。私たちが料金を支払う本当の価値を深掘りします。料金が高い根本的な理由:
昨日から今日にかけて、福島の患者会へ行ってきた。会そのものは、いつもの常連メンバーが集まるアットホームな雰囲気で、いい意味で力の抜けた時間だった。今回、記事にしておきたいのは、その行き帰りの道中のほうである。自宅のある東京郊外から福島まで、片道およそ300キロ。この往復も、だいぶルーティーン化してきた。そして今回、ひとつ小さな変化があった。燃費が初めて20km/Lを超えたのだ。ハイブリッド車なら普通かもしれないが、僕のは軽なのに極悪燃費で知られる軽バンである。それが20超え