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2025年5月、まいどのオッサン2人が平日の川崎市内をぶらぶらしながら飲・食・湯を満喫するシリーズ、その6。川崎市高津区に来ております。それではいつものここまで行程リンク集から。その1角打ち玉砕編その2丸一食堂その3朝日湯源泉ゆいるその4塚田屋食堂その5千年温泉「千年温泉」ですっきりさせた後は電車で一駅乗ってJR武蔵溝ノ口駅へ。東急なら溝の口駅という表記になり、地名だと溝口となるそうな。何度となく訪れたエリアだけれども、有名なこちら↓ではまだ飲んだこと
2020年10月25日島根県松江市を歩く7【白潟本町商店街】のエモいを探しながら歩いて観ましたお次は松江駅前の繁華街を歩いて観る事にしますこの道路を境に【伊勢宮町】となり飲み屋街となっております何故か古本屋さんに人だかりが出来ていました可愛らしいシャッターアートだと思ったら隣のアートは荒々しい“八岐大蛇”を描いておられましたスナック屋看板に【のび太】という店名がありましたなかなかツッコミ処がある飲み屋さんですねwうどん屋なんかいっ!!wうどん屋さんで、のびたらいけない気
薬を色々と飲んで身体が副作用で悲鳴を上げたので病院の先生と相談して薬を一旦飲むのをやめました。我慢できない痛みではない腎臓近辺と右手親指最後にもらった胃薬の副作用が頭痛。これが地味に痛かった。抗生剤の副作用で寝れなかったのは薬を飲み終えてからも暫く続き次にもらった抗生剤は眠くなる。眠いのに寝れないってゆう日が数日続きました。催眠剤出しましょうかって言われたけどそれは嫌ですときっぱりお断りしました。さて、福生です。前回のカラフルなお店の通りより1本駅から離れた通りは
柳通りは東京都大田区蒲田にある飲み屋街です。京浜急行本線京急蒲田駅の西口すぐ、「京浜蒲田商店街あすと」の北側にあります。2025年6月に訪問しました。京急蒲田駅西口すぐの商店街「あすと」です。アーケードと呑川の間に挟まれた三角地帯が「柳通り」です。「京浜蒲田柳通り」のゲートです。昭和22年の空中写真によると、この頃は空き地のように見えます。昭和30年には建物がいくつかあるように見えます。昭和41年には小さな建物が京急線路沿いまでびっしりです。呑川と「あすと」に挟まれ
40年ぶりに釧路駅を訪れました。前回は、地下道にある「釧路ステーションデパート」へ直結する改札口から降りましたが、改札口はおろかデパートも消滅していました。岩見沢や手稲など、道内で「鉄北」なる地名を目にすることがあります。おそらく「駅の北側」という意味だと思いますが、釧路駅には北側に「鉄北センター」という飲み屋街があります。「鉄北センター」の看板の奥には飲み屋が連なるものの、既に廃業したと見受けられる店舗が大半でした。まあ最近では、レトロスポットとして人気があるようですが・・ただ、
なわて横丁は川崎市川崎区にある横丁です。京浜急行本線または南武線浜川崎支線(尻手線)の八丁畷駅(はっちょうなわて駅)、東口を出てすぐのところにあります。2025年6月に訪問しました。京浜急行本線八丁畷駅です。京急川崎駅の南隣の駅です。駅を出てすぐのちょっとした商店街。八丁畷商栄会という商店街だそうですが、商店街連合会のホームページに記載がありません。いきなりですが「なわて横丁」、西側の出入り口、鶏肉店の横です。空中写真を見たところ、昭和30年にはこの路地、形成されている
前回の田無神社参拝のブログから物凄く日にちが空いてしまいました。ということで、10月に浜離宮恩賜庭園に行ったときに他にも烏森神社と航空神社と旧芝離宮恩賜庭園にも行った写真になります。10月23日、烏森神社へ参拝と御朱印です新橋駅前西口広場(SL広場)いつかこのSLをじっくり見たいな思っていたのです。カッコいいなぁ~SLが飾ってある新橋駅は、鉄道創設起点でSLから地下鉄、そして新交通ゆりかもめと、今も鉄道起点として人々に親しまれています。烏森神社へと移動します。SL広
こんにちはーなんとか左足が不自由な日々を過ごしやすい様に家にあるものでカスタマイズしています。クッションがない→布団をクッション代わり、椅子を同線に置いたり、アマゾンでクラッチ杖を購入(すごい使いやすい)病院でつけられたハイブリットシーネが出来る子で助かります。(ギプスだったら痒い死にしてたかも)オフロードブーツや安全ブーツになれている人ならなんの違和感なく過ごせます。右側も購入すればサンダルとシーネで夏用プロテクター付きバイクシューズになるよー貧乏人のサマーバイクシューズ。真剣に考えて