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旦那が先輩と飲みに行くというのでまたまた運転手お礼に…?天神の炉端さんちゃんでご馳走になったどんハンドルキーパーなので飲まずにひたすら食べる係w先ずはバームクーヘン豚鍋からスタートそしてここは炉端焼き屋だけどなんとパスタもあるのだ!この日はぺぺ玉炉端でパスタ?と思ったけどこれがメチャクチャ美味しいからビックリ聞けば大将がイタリアン出身らしいの。期間限定の粕汁と牡蠣の釜飯も
2020年10月25日島根県松江市を歩く7【白潟本町商店街】のエモいを探しながら歩いて観ましたお次は松江駅前の繁華街を歩いて観る事にしますこの道路を境に【伊勢宮町】となり飲み屋街となっております何故か古本屋さんに人だかりが出来ていました可愛らしいシャッターアートだと思ったら隣のアートは荒々しい“八岐大蛇”を描いておられましたスナック屋看板に【のび太】という店名がありましたなかなかツッコミ処がある飲み屋さんですねwうどん屋なんかいっ!!wうどん屋さんで、のびたらいけない気
この町には神戸新開地の夜を歩いてみました。昔ながらの飲み屋街、アーケード、映画館…どこか懐かしい空気が漂っていました。「夜の雰囲気を楽しむ昭和レトロな景観として紹介」「昭和レトロな景観として紹介」夜の情緒ネオンが灯る昭和の記憶現地で見かけたポスターただ歩いただけ、撮っただけ、なのかもしれません。でも
なわて横丁は川崎市川崎区にある横丁です。京浜急行本線または南武線浜川崎支線(尻手線)の八丁畷駅(はっちょうなわて駅)、東口を出てすぐのところにあります。2025年6月に訪問しました。京浜急行本線八丁畷駅です。京急川崎駅の南隣の駅です。駅を出てすぐのちょっとした商店街。八丁畷商栄会という商店街だそうですが、商店街連合会のホームページに記載がありません。いきなりですが「なわて横丁」、西側の出入り口、鶏肉店の横です。空中写真を見たところ、昭和30年にはこの路地、形成されている
2025年5月、まいどのオッサン2人が平日の川崎市内をぶらぶらしながら飲・食・湯を満喫するシリーズ、その6。川崎市高津区に来ております。それではいつものここまで行程リンク集から。その1角打ち玉砕編その2丸一食堂その3朝日湯源泉ゆいるその4塚田屋食堂その5千年温泉「千年温泉」ですっきりさせた後は電車で一駅乗ってJR武蔵溝ノ口駅へ。東急なら溝の口駅という表記になり、地名だと溝口となるそうな。何度となく訪れたエリアだけれども、有名なこちら↓ではまだ飲んだこと
羽村市(はむら市)は東京都の多摩地区にある都市です。羽村市・・正直なところ、どこにあるかわかりませんよね。私も今回初めて知りました(スミマセン)。小作駅(おざく駅)前に、ちょっとした歓楽街があります。小作駅までは新宿駅から中央本線と青梅線で西に40kmあまり、約1時間。結構遠いです。2025年3月に訪問しました。青梅線小作駅前です。駅前はきれいに整備されています。この辺りまで来ると、広々とした感じがします。駅前にはこれといった商業施設はありません。正面の灰色のビルは飲食店が
東北本線西川口駅東口すぐのところに古い建物が建っている一画があります。駅に停車中の列車内から、古い建物が見えたので、下車して見学しました。2025年4月に訪問しました。駅のホームから見た古い建物が残る一画です。ただこれだけなのですが、茶色の外壁が気になって急遽下車してしまいました。西川口駅東口を出たところから見る古い建物です。不動産屋、焼鳥屋、ラーメン屋といったところです。6軒連なっているようです。周りの建物は大きいですが、ここだけ小さな建物が残っています。西川口駅の
川崎駅前仲見世通商店街は川崎市川崎区にある商店街です。川崎の代表的な歓楽街です。東海道本線川崎駅中央東口の東、約100mのところにあります。2025年6月に訪問しました。仲見世通は東西約450mの長さがあります。国道15号線側(東端)から歩いてみました。仲見世通のゲート。ゲートのアップ。真ん中には酒を飲んでいる誰かのオブジェが飾られています。仲見世通の内部です。商店街のホームページによると、この道路は昭和25年頃に開通したそうです。銀柳街(アーケード街)などの商