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2025年5月、まいどのオッサン2人が平日の川崎市内をぶらぶらしながら飲・食・湯を満喫するシリーズ、その6。川崎市高津区に来ております。それではいつものここまで行程リンク集から。その1角打ち玉砕編その2丸一食堂その3朝日湯源泉ゆいるその4塚田屋食堂その5千年温泉「千年温泉」ですっきりさせた後は電車で一駅乗ってJR武蔵溝ノ口駅へ。東急なら溝の口駅という表記になり、地名だと溝口となるそうな。何度となく訪れたエリアだけれども、有名なこちら↓ではまだ飲んだこと
美観街(自由が丘美観街自由が丘美観商店街)は東京都目黒区にある飲み屋街です。東京急行東横線、大井町線自由が丘駅の正面口から北東約50m、東横線と大井町線に挟まれた場所にあります。2025年6月に訪問しました。今回は自由が丘駅南口から美観街に向かいます。東急大井町線の踏切を渡った先が「美観街」です。上の画像の踏切を渡ったところです。このあたり、意外ととごちゃごちゃとしています。「ハイソな自由が丘」以外にもこんなところあるんですね。美観街は東横線と大井町線に挟まれた三角
40年ぶりに釧路駅を訪れました。前回は、地下道にある「釧路ステーションデパート」へ直結する改札口から降りましたが、改札口はおろかデパートも消滅していました。岩見沢や手稲など、道内で「鉄北」なる地名を目にすることがあります。おそらく「駅の北側」という意味だと思いますが、釧路駅には北側に「鉄北センター」という飲み屋街があります。「鉄北センター」の看板の奥には飲み屋が連なるものの、既に廃業したと見受けられる店舗が大半でした。まあ最近では、レトロスポットとして人気があるようですが・・ただ、
新橋といえば、サラリーマンや居酒屋が集まる飲み屋街というイメージ。夜に歩いてみると、駅前はたくさんの人で賑わい、ネオンが輝く東京らしい風景。その中でも目を引いたのが、オレンジ色にライトアップされたグランハマー。新橋の新しいランドマークとして存在感があり、とても印象的でした。そして、そのすぐ前にはSL広場。飲み屋街の真ん中に本物の蒸気機関車が保存されていて驚きました。案内板を読むと、新橋は日本の鉄道発祥の地。1872年、日本初の鉄道が新橋〜横浜間で開業した歴史があるそうで
前回の田無神社参拝のブログから物凄く日にちが空いてしまいました。ということで、10月に浜離宮恩賜庭園に行ったときに他にも烏森神社と航空神社と旧芝離宮恩賜庭園にも行った写真になります。10月23日、烏森神社へ参拝と御朱印です新橋駅前西口広場(SL広場)いつかこのSLをじっくり見たいな思っていたのです。カッコいいなぁ~SLが飾ってある新橋駅は、鉄道創設起点でSLから地下鉄、そして新交通ゆりかもめと、今も鉄道起点として人々に親しまれています。烏森神社へと移動します。SL広
大井町には最近、大井町トラックスというしゃれた商業施設がオープンして、人が集まっています。大井町の東急大井町線沿線沿いにできた、JR東日本が開発したショッピングセンターです。ここはここでなかなかおもしろい施設なのですが、唯一難点を挙げれば、大井町っぽくないこと。おしゃれすぎる(?)のです。もちろん高輪ゲートウェイのニュウマンまではいかない施設におさえて、日常的に使える施設をイメージしていますが、それでも大井町のもともとのイメージからすると、結構なハイソ感が漂います。大井町と言え
スダレストランを後にして、歩道橋を斜め向かいで降りそうアソークの飲み屋街、みんな大好きソイカウーボーイまずはバカラで駆けつけ一杯、チャン姉と乾杯🍻チェックピン370か470だったと思うもうご機嫌ですから、次の店にまた次の店の、またまた次の店気がつくと、3000バーツが小銭だけにあかんやってもうた一年ぶりのソイカ、楽しかったです。まだ気分は上々なので、シーロムまでタクシーを飛ばし、やって来ましたタニヤ通りでも人は少ないですね女の子も、以前の様に店の前に
2020年10月25日島根県松江市を歩く7【白潟本町商店街】のエモいを探しながら歩いて観ましたお次は松江駅前の繁華街を歩いて観る事にしますこの道路を境に【伊勢宮町】となり飲み屋街となっております何故か古本屋さんに人だかりが出来ていました可愛らしいシャッターアートだと思ったら隣のアートは荒々しい“八岐大蛇”を描いておられましたスナック屋看板に【のび太】という店名がありましたなかなかツッコミ処がある飲み屋さんですねwうどん屋なんかいっ!!wうどん屋さんで、のびたらいけない気