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今日は久しぶりにまるっと1日、病棟リリーフでした🏥いや〜……やっぱり慣れない場所って緊張するね🫣💦業務も違うしスタッフの顔ぶれも空気感も、ぜんっぜん違う!どんな力関係あるのかも不明だし、ヘタな動きして変なとばっちり受けたらどうしよう…なんて思いつつ。まぁ、僕は普段から愚痴とか悪口は言わないし、案外あたたかい言葉をかけてもらえることが多くて、そこは本当にありがたいんだけどね☺️🧑⚕️リリーフの裏にある“大人の事情”?🧾なんで今日リリーフだったかというと実はオペ室手当がU
2部に分けて投稿しています本文はこちらです転倒や転落で、障害を残さないために高齢者に多い事故対応ハイムリッヒ法などで異物の除去を試みる(窒息)窒息時の対応フローチャート・突然苦しそうになり、のどもとを押さえて「チョークサイン」が見られたら、窒息のサインです。・大至急、119番通報などの対処をしましょう。気道閉塞なら救急車、反応があるなら異物を除く・高齢者の多くは飲み込む力(嚥下機能)が低下し、窒息の危険がつねにあ
昨日は、カイテクという単発バイトで車で30分弱くらいの所へちょっと遠いけど…交通費800円時給は1200円風呂なしの介護業務でした。なんせ、半年以上仕事をしてなかったのに8時間の遅番業務疲れました〜まぁ、でも身体は覚えるわけで午前中、排泄業務メイン昼食時、食事介助、口腔ケア休憩はさんで午後は、リネン交換と居室の掃除何故か施設長が一緒に入ってくれて話をしながら業務をしていたのですがその施設長、目がうつろと言うか疲れが顔に出ていてお話聞くと、職員が多数やめて連勤
寝ながら食べると「行儀が悪い!\(`□´*)/」と叱られましたよね。いまこんな涅槃像のような「完全側臥位法」が誤嚥性肺炎の救世主になっています。よく噛まずに自然に食べ物が口から下に落下すると気管にそのまま入って窒息や誤嚥性肺炎になりやすくなります。口に入れてもすぐに誤嚥にならずため込んでおける量が増え、回数を分けてゆっくり呑み込む余裕ができます。【誤嚥性肺炎の主治医力吉松由貴著南山堂より】以上の理由より当院や関連施設では誤嚥性肺炎の防止に「完全側臥位法」を取り入れています。メリ