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2025年5月24日(土)、今日は、これまで20mmの降雨があり、最低気温15.3℃、最高気温は20.0℃でした。先日、ジャガイモの土寄せを、やっと完了しました。雑草が生えにくいように張っている、防草シートもまだ剥がしたままです。最初に土寄せした畝は、もうすぐ探り堀りができそうです。今年は、多品種少量栽培で、それぞれの品種の収穫適期が異なるので、収穫が楽しみです。興味のある方は、下記の説明や記事もご覧ください。→https://ameblo.jp/tate2
今年は、暖冬だった過去2年に比べると、少し冬らしい寒さが戻ってきた年となり、さまざまな面で春の動き出しが遅れました。ブルーベリーの開花、展葉、ミツバチやハナバチの活動開始も、それぞれ例年より1週間ほど遅く、それに伴ってブルーベリーの果実の色づきも例年より数日遅れています。販売開始予定日まで1週間を切った今日現在でも、色づき始めた果実はあるものの、食べ頃と言える果実はまだ見当たりません。食べチョクや直売のご予約をいただいている皆さまには、発送・お渡しまで今しばらくお待ちいただけますようお願い
6月に入ってから36℃を超える日があったかと思えば、1時間に30mmを超えるようなゲリラ豪雨も降るなど、なかなか大変な梅雨となっています。ハイブッシュ系ブルーベリーの収穫期に、35℃を超えることは滅多にないのですが、そんな中でも木たちは頑張って果実をつけ、日々美味しく熟してくれています。また、こうしたイレギュラーな気候の影響で、収穫時期にも変化が出ています。例年、ブルーベリーは以下のような流れで収穫が進みます。•6月前半:ハイブッシュ系の収穫スタート•6月後半〜7月頭:収穫量が減る“谷
Instagramでは、動画を載せたので、ブログでは写真と簡単な説明を入れていきます。Instagramの動画はこちら。https://www.instagram.com/reel/DKwgJ-eTYca/?igsh=MTNmamltMWhlMnNsNQ==🫐Berry&Sun@Y.Orisaka☀️愛知県瀬戸市のブルーベリー農園onInstagram:"冬を乗り越えて、収穫を迎えるまでのブルーベリーの物語。"107likes,0comments-berry_sun202
ようやく、ブルーベリーの熟すペースが加速してきました。ここから収穫量が増えてきて欲しいと期待しています。食べチョクにて販売していますので、興味のある方は”ベリーさん”の完熟ブルーベリー品種ミックス500g(125g×4パック)【生食用】:愛知県産のブルーベリー|食べチョク|産地直送(産直)お取り寄せ通販-農家・漁師から旬の食材を直送愛知県のBerry&Sunが出品している「”ベリーさん”の完熟ブルーベリー品種ミックス500g(125g×4パック)【生食用】」です。ハイブッシュ系(