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近年は仕事の環境が大きく変わったこともあり、ブログのほうも放置気味であったが、私はいたって元気です。さて今回の話はモノ作りとは違うもので、「有毒の植物を食べた」という話です。まあ自己責任で食べた事例なんですが、興味があれば読んでください。わが工房跡地にも一時の季節であるが、野菜の危機的食糧難が訪れたことがあった。よく庭の食べられる雑草とかを調べて食料としていたのだが、この時は美味しいタンポポは姿を消し、ドクダミが旺盛に育とうと範囲を広げている状況だ。まあ、ドクダミを食べることも可能だが、
一昔前の人たち(現在60歳以上の人たち…かな)は、肉は全て火を通すもの!という考えが強い。義母も肉には火をしっかりと押すタイプ。普段はレストランでは魚料理を選ぶ義母が何を血迷ったかステーキを頼んだ時にウエルダンをリクエストして断られた経験がある。そこはステーキに定評がある店だったので本人も怒ることなく魚料理にしたけれど。こんな話をしていたら、さらに上の経験を持つ人がいた。その人の父親も肉にはしっかり火を通さなくてはいけないタイプだったそうだ。訪れた高級レストランはセットメニュ