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開頭手術を受けて11年経った現在の頭蓋骨の様子をお伝えしてみます右側の動眼神経近くの切迫破裂脳動脈瘤だったため↓リアルな画像があります⚠️画像お借りしていますこの画像よりこめかみ側で毛髪の中なので見た目には全く傷跡が見えませんこんな風に頭蓋骨に穴を開けてクリッピングし皮膚はホチキスで止めて後で外しています↓『傷跡がナイトメアー・ビフォア・クリスマスの博士』ICUには数日いたと思いますその後一般病棟に移って来ましたしばらくして傷の手当てに包帯を外すとい
森美術館「ロン・ミュエク」の続きです。《舟の中の男》かなり汚れたポンコツなボートに乗っている全裸の男性、オールも舵もないので漂流しているのでしょうか。腕を組んだ男性はやや前かがみ気味で何かをのぞき込んでいるようです。何か身に着けていれば船員や水兵や漁民などわかるのですが、社会的な属性がないので状況が全く想像できない、白人だから難民でもないでしょう。やや前かがみの男性はそんなに遠くを見ているわけでは
先日、六本木ヒルズの森美術館で開催中の「ロン・ミュエク」展へ行ってきました。🔳会場エントランス🔳ロン・ミュエク(1958ー)オーストラリア生まれの現代美術彫刻作家。この展覧会はパリ、ミラノ、ソウルを巡回してきて、日本では2008年に金沢21世紀美術館で開催された以来、18年ぶりの展覧会だそうです。大きな人体の彫刻があったり、巨大な100個あまりの頭蓋骨が会場内に溢れたり、その量と大きさに普通とは違う感情を感じる展覧会。外国の方がとても多かったので、海外で
昨日は久しぶりのギャラリー巡り。森美術館で開催されている「ロン・ミュエク展」へ行ってきました。実は私は今回までロン・ミュエクという作家を知りませんでした。1958年オーストラリア生まれ、現在はイギリスを拠点に活動する現代彫刻家です。映画やテレビの特殊造形の世界で培った技術を生かし、驚くほどリアルな人物彫刻を制作しています。日本では2008年の金沢21世紀美術館以来、18年ぶり2回目の個展になります。枝を持つ女2009会場へ入って最初に迎えてくれたのが、この作品でした。大きな枝を
資材置き場に“4人以上の人骨”入った袋死後10年以上経過か神奈川・愛川町(日テレNEWSNNN)-Yahoo!ニュース神奈川県愛川町の資材置き場で4人以上の人骨とみられるものが入った袋が見つかっていたことがわかりました。死後10年以上が経過しているとみられ、警察が経緯を調べています。捜査関係者によりますと今月1news.yahoo.co.jp4人以上の人骨の入った袋4人ぶんの頭蓋骨💀6人ぶんの大腿骨🦴が死後10年以上経過した骨🦴が入っていた!骨💀の入っていた麻袋は?新
広島市安佐南区緑井/佐東交番となり肩・首・腰・膝・股関節頭・顎・指・足首・手首・肘T-1けやき整骨院日曜・祝日・時間外でも可能なら対応致しますので、先ずはご連絡下さい。✅けやきホームページ✅ご予約はLINE@又はお電話下さい082-962-8777✅治療は休日・時間外も可能な限り対応しますご連絡・ご相談下さい✨コラボイベントのお知らせ✨【整体+イノチグラス+音叉】三連休に家の中