ブログ記事3,605件
こんにちは、よう子です!先日、電車に乗った時のことです。それほど混んでいない車内で、みんな静かに過ごしていました。そんな中、少し離れた席から聞こえてきたのが、子どもの大きな声。最初はよくある光景だと思っていたんです。でも、だんだんエスカレートしていって、座席に立ち上がったり、足をバタバタさせたり…。周りの視線も集まり始めていました。近くにはお母さんがいたけど、スマホに夢中で、注意する様子はなし。正直、かなり気になりました。で
人前でうまく話せない。終わったあとに、何度も頭の中でやり直してしまう。そして最後は、「やっぱり私はダメだ」と落ち込む。でも、それは失敗ではありません。うまく話そうとするほど、緊張は強くなります。ダメ出しをやめて、「次の一手」に変える。その整え方をまとめました。▼詳しくはこちら人前でうまく話せない…あとで落ち込むあなたへ|心の整え方人前でうまく話せず、あとで何度も思い返して落ち込んでしまう人へ。原因は話し方ではなく、プレッシャーのかけ方にあります。緊張を和らげる考え方と
人前に立つと、・声が震える・喉が詰まる・頭が真っ白になる・お腹が痛くなる・身体が固まる・人の視線が怖い---そんな経験、ありませんか?多くの人は、「自分はメンタルが弱いんだ」「もっと堂々としなきゃ」「気にしすぎなんだ」そう思ってしまいます。でも、これまでたくさんの声を見てきて、僕は強く感じています。---それは“性格”の問題ではありません。もっと言うと、“気合い”で解決す
仕事をしていると、「何から手をつければいいのかわからない」「優先順位がつけられない」と感じることってありませんか?私もまさにそのタイプで、言われたことはできるけど、自分で考えて動くとなると頭が真っ白に。その結果、時間ばかりかかってしまって「もっと効率よくできたはずなのに…」と落ち込む日々が続いていました。そんなときに出会ったのが、『数値化の鬼』(安藤広大さん著)。数値化の鬼[安藤広大]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}タイトルに“鬼”なんてつくから最初は
こんにちは!皆さん。今日は「#人に教える難しさ」について書きたいと思います。仕事をしていると、人に何かを教える場面って本当に多いですよね。後輩への引き継ぎ、新しいシステムの説明、同僚への共有などです。教える側は、相手のためを思って伝えています。早くできるようになってほしいですし、できれば自分の負担も減ってほしい。たぶん、この本音もかなり大きいですよね。でも、ここが難しいところです。教えるという行為は親切に見えて、受け取る側にとってはプレッシャーにもなります。しかも、教える側は「ちゃんと
★逃げたかった僕が、それでも逃げなかった話どぉーも。森脇カナメです。ねぇ、あなたは「このままの自分じゃダメだ」って、本気で思ったことってある?僕はあった。昔の僕は、人見知りで、とにかく人が怖かった。できれば、人と関わらずに生きていきたい。山の麓で陶芸家になって、犬と暮らそうか。そんなことを本気で思っていたくらい。でもね、同時にこうも思ってた。「このままじゃ絶対にダメだ。後悔する」って
少し前の話です。朝の通勤時、めちゃくちゃ混む駅で乗り換えがあるのですが。電車を降りて、混んでいるなりに譲り合ってホームを乗り換え方面に歩いていました。私のすぐ前には若めのスーツの男性が歩いていて、私の後ろに年配の男の人がいて。一列でゆっくり移動していました。反対側からも列が出来ていて、私達が電車から降りたら、順に電車に乗る列が出来ていました。少し列にスキマが出来て、歩くのがスムーズになった時に、私の前にいた男性が、反対から来た中年男性に軽くぶつかったのを見て、ぶつからな
※片付けトレーニングシリーズです。順番に読むと進めやすくなります。▶︎最初はこちら『【片付けトレーニング①】片付けが苦手で動けない人へ│最初にやるべきは「ごみ捨て」です』「片付けなきゃ…よし、やろう」そう思ったのに、部屋を見た瞬間、固まる。どこから手をつければいいか分からず、気づいたらスマホを見ていたり、とりあえず見て見…ameblo.jpここまで進めてきたあなたへ。・自分は少し片付けられるようになった・でも家族は変わらない・結局また散らか