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みなさんは、「なんで自分ばっかりこんなに頑張らなきゃならないんだ!?」って思ったことありませんか。たしかに負担って全員に平等にはならないものです。でも、じつはもっと頑張ってる人、いるかもしれませんよ。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。負担なんで自分ばっかり…ありますよ、思ったこと。いろんな負担、仕事、タスク、そういうのって往々にして、平等に振り分けられないもの。一部の人に集中するのは、よくあることです。どうして一部の人に集中する
大分県別府市ピアノ教室【ムジカント音楽塾】のブログへようこそ✨「あにちゅか」こと、竹下杏奈です。2025年7/21(月・祝)大分市のホルトホール小ホールで行われた九州・山口ジュニアピアノコンクール大分地区予選に審査員として参加しました。小さいさんから大人の方まで、一所懸命で、とにかく熱演!という演奏の数々に触れました。先輩審査員の先生方もお人柄の素晴らしい方ばかりで、非常に学びのある一日となりました。ありがとうございました。ムジカント音楽塾からも生徒さんが数名参加し、優秀賞あり努力
頑張り続けるという時に、100%の力を出して頑張ろうとする人が結構多いです。それだと、いつか持たなくなってしまうことがあるから、普段は6割7割くらいで回せるようにシステム化しておいて、いざっていう時や、ここぞっていう時に9割10割出せるように日頃から備えておくほうがいいですね。(アニマルアポセカリーオラクル)良い意味で力が抜けている人っていうのはわりとなんでも卒なくこなしてしまうもの。力が入っている人ほど、頑張ってはいるのだけど頑張り方がちょっと違うことがあります