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私は10月8日にシアトルを出て、イギリスに9日に到着。未だに時差ボケが治っていませんが、イギリスでも既に毎日忙しく過ごしています。11日の日曜日は、ロンドンの西側から車で35分くらいの場所にあるバークシャー州へコンチェルトコンペティションのファイナルラウンドを受けに行ってきました‼️Windsor&MaidenheadSymphonyOrchestrawww.wmso.org.ukWindor&MaidenheadSymphonyOrchestraのYoungMusic
明日、5月18日(月)13:45~15:45フローラむさしのレッスン日です会場はお馴染みになってきました、境南コミュニティセンター(略して境南コミセン)以前はムーバス(武蔵野市のコミュニティバス)の停留所があったのですが、今は一番近い停留所は富士見商店街東(ムーバス境南西循環)でしょうか。ご参加の皆様、明日も暑くなる予報です。どうぞお気をつけてお出かけください。さて、フローラむさしので長年ご指導くださっている田代和久先生のお嬢様で、昨年からフランスに留学されているピア
5月が終わる5月1日、17年ぶりに大学の友人クレメンスに会うことができた。5日間ほどの滞在の間、私たちは何度も食事を一緒にして金沢の街を見て回った。金沢の武家屋敷、尾山神社、兼六園のライトアップ…たくさん話をして、素晴らしい再会だったガルガンチュア音楽祭の彼の演奏するコンサートも2回見に行った燕尾服姿の旧友に胸が熱くなった。欠けていたもの自分の中で、ミュンヘンはもう過去の話。行きたい、会いたいに蓋をして、もう会うことないんだろうな…と思っていた。だけどレッスン室には、彼
卒業旅行第二弾で、スペインのマヨルカ島、バルセロナ、マドリード、そしてポルトガルのポルトへ行ってきました🇪🇸🇵🇹音楽から離れた投稿が続いてしまいそうなので、気持ち程度ではありますが音楽に関係するマヨルカ島のヴァルデモーサへ行った思い出から投稿していこうと思います。ヴァルデモーサは、パルマ市内から出ているバスで1時間ほどで行くことができます。はじめ、Googleマップ上で表示されているバス乗り場付近にバス停がなくて、他にも同じようにバスに乗りたい人と一緒になって困っていたら、
パリ在住ルマリエ千春のブログをご覧いただき、どうもありがとうございます😊皆さんが知りたいフランスの音楽院の入学情報を載せたいと思います。フランス国内にある様々な音楽院では、レベルに応じて、入学試験の時期が変わります。2015年くらいから徐々に、入試申し込み方法が、ネット上のみと変わってきました。その為、日本に滞在したまま入試申し込み(登録)が出来るようになりました。入試の時期は、2019年以降、かなりの公立音楽院が4月から6月に行われるようになりました。以前は、9、10月の
日本に戻ってからの投稿がひとまず落ち着いたので、完全帰国前に間に合わなかったウィーンでの出来事や旅行の思い出の投稿を再開します。卒業旅行第三弾から帰ってきた週の週末に、弾丸でスロヴェニアにあるブレッド湖へ行ってきました。ウィーンからスロヴェニアの首都リュブリャナまでバスで行き、リュブリャナの駅からブレッド湖までバスで1時間ほど。首都とは思えないほど簡素なバスターミナルで、共産主義だった面影が色濃く残っている感じがします。窓口では現金しか使えなかったので、ここでチケットを購入さ
先日、ミュージカル「マリア・テレジア」を観に行ってきました。多分ウィーンでしか上演されていない演目で、ずっと気になっていました。オンラインサイトでのチケット発売タイミングが分からなくて、どの日も完売表示されている立ち見席を連日チェックしていたら、偶然空きのある日を発見!即購入して、念願叶って観にいくことができました。劇場内がクリスマス仕様に飾られていて可愛かったです🎄Ronacher劇場に行くのは初めて。立ち見席でも番号が割り当てられていますが、実際に行ってみると、立ち見
マヨルカ島の観光のメインはヴァルデモーサでしたが、中心部となるパルマ市内も観光してきました。リゾート地のような雰囲気が前面に出ているマヨルカ島の空港🏝️マヨルカ島に着いたのは21時過ぎでしたが、まだこの明るさ。まだ海で泳いでる人がいてびっくりです。日中の暑さを考えたら、逆にこの時間しか無理なんだろうな、と思いました。日中の景色。海はとても綺麗ですが、日中は暑すぎて近づけませんでした😂パルマのシンボル、パルマ大聖堂へ。広角カメラにしないと収まりきらないくらい、とても大きな
オランダと韓国のハーフのピアニスト、GileBae(ギレ・べ)さんのマスタークラスがウィーンにある韓国文化センターで、レッスンを受けてきました。そしてその2日後にコンツェルトハウスでのコンサートにも行ってきました。まだ31歳の若手で、ものすごくパワーのある強い女性という印象でした。実際にコンサートもものすごいパワーとテクニック(笑)バッハもベートーヴェンの狩もこのテンポで突き進んでいくのかと思わず笑ってしまうほどでした。それに加えてスーツでシャキッと出てきたので、その印象がさらに増し