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せっかく青森屋に泊まるなら、ただ一泊するだけで終わらせたくないですよね。祭りの高揚感も、温泉の気持ちよさも、郷土料理の楽しさも、できれば全部しっかり味わいたい。でも実際には「1泊2日で足りるのかな」「到着時間は何時が正解?」「車なしでも楽しめる?」と迷いやすい宿でもあります。青森屋は、早めに着いて館内の流れをうまく組むと、1泊2日でも満足度がかなり変わります。ここでは、はじめてでも回りやすく、食事も温泉もショーも気持ちよくつながる流れで、失敗しにくい1泊2日モデルコースをまとめました。
青森の旅の続きです宿泊した青森屋ではアクティビティの一つにねぶた祭をテーマにしたショーを毎日開催してますショーシアターは別棟に建てられていて旅行前にスマホで座席を予約しておきましたですから…2月にしてましたね旅行予約して案内が届いた時点でショーの予約をしましたなので1番前の正面のお席でした実はこの青森星野リゾートの旅は元々GWに行こうと思って2月にチェックしていたのですがその時はすでにGWは満席で完売でしたそこから6月7月もいっぱいでやっと空いていたのが…7月24.25.26日だ
密かにずーっと応援していて更新を楽しみにしていたOLのミカさんのnoteついに星野リゾートの国内全施設の宿泊を達成されたそうですミカさん。のnoteついにこの日が!星野リゾート国内62施設、全制覇ひとりで達成しました!|OLのミカ。2021年11月に、突然「星野リゾート全制覇します」と狂気の宣言してから、4年間。300万円くらいかかりまして、ようやく2025年9月13日「界長門」をもって達成しました。今は、翌日の朝。11時30分。納豆ご飯を食べながら、このエッセイを書いてます。旅
素泊まり予約に、ディナービュッフェを追加しました。大人5500円。のれそれ食堂です。混雑緩和のため、入店時間を予約して向かいます。同じ時間帯に複数組予約なので待合室は、なかなかの盛況ぶりです。でも、程なく案内して頂けるので大丈夫。↓こちらが、のれそれ食堂の全体図入口正面に、看板メニューである•炉端焼きブースが有ります。それに加えて•鮪の漬けまんま•天麩羅•牛肉の鉄板焼きがウリのようです。客席テーブルは、左右に分かれておりそれ以外の料理は左右同じものが配置されピッ
青森屋に泊まりたいけれど、予約画面を開いた瞬間に「やっぱり高いかも」と手が止まること、ありますよね。せっかく行くなら満足度は落としたくない。でも、できるだけ安く泊まりたい。その気持ち、かなり自然です。青森屋は、ただ寝るだけの宿ではなく、館内に入った瞬間からお祭りの空気に包まれて、温泉に入って、ごはんを食べて、夜の時間まで楽しい宿です。だからこそ、ただ最安値だけを追うより、何を残して何を削るかを先に決めたほうが、安くても満足しやすくなります。先に結論青森屋を安く泊まるなら、まず見る順
小さな子どもとの青森旅行は、行き先を決める前に「館内で遊べるかな」「雨の日でも困らないかな」「温泉や食事の時間を落ち着いて過ごせるかな」が気になりますよね。青森で「キッズスペースホテル」と探すと、専用の遊び場がある宿はそこまで多くありません。だからこそ今回は、キッズスペースやキッズコーナーがある宿を優先しながら、キッズルーム、貸出備品、和室、家族風呂まで含めて、子連れで泊まりやすい宿だけを厳選しました。先に結論をいうと、とにかく遊び場重視なら「十和田湖畔桜楽」、温泉と館内の
幼い頃からよく家族旅行に行っていた私は、メンダコ🐙が生まれてからもちょこちょこ旅行に行っています。旅を通して色々経験して欲しいのと、家族旅行の思い出を沢山作りたいという私達夫婦の思いがあります。ただ、中学生になると部活や勉強に忙しくなるだろうから、今みたいに遠出して何泊もは難しそうです。メンダコ🐙が小学校卒業まで後2年あるので、それまで旅を楽しむつもりです😄今夏は関東圏内を1泊予定で、来年は家族旅行の集大成としてちょいと詰め込み旅を計画中です(笑)↑↑↑の写真は今年の春に宿泊した、青森