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昨日は二女の幼稚園の時以来のママ友6人で女子会ランチでした今年もディズニーに遊びに行けるといいなぁ〜アメブロの不具合が続いてて、旅行記が思うように進まなくて💦下書き保存していた写真が一部消えてしまい文字入力も被ってしまい入力出来なくなるのよねいいねが押せない時や押しにくい事もあるし段々と不具合が増えてるよそれでは気を取り直して10月6日火曜青森旅行1日目の続きです青森屋の庭散歩をした後、夕食迄の間ホテル内を見学ハロウィン飾りや物作り体験コーナーも売店
🌿星野リゾート青森屋と奥入瀬渓流ホテルを比較!カップル旅行におすすめなのはどっち?青森旅行で人気の「青森屋」と「奥入瀬渓流ホテル」。どちらも魅力的ですが、楽しみ方は大きく異なります。🍎青森屋:青森の祭りや温泉、郷土料理を楽しみたい人🌲奥入瀬渓流ホテル:自然散策や景色、特別な食事を楽しみたい人今回は、カップル旅行をイメージしながら、イベント・食事・温泉などを比較してみました!📊まずは2つのホテルを比較!比較項目🍎青森屋🌲奥入瀬渓流ホテル雰囲気お祭り・温泉・和の雰囲気
せっかく東北まで行くなら、観光を詰め込みすぎず、ホテルに着いた瞬間から気分が上がる宿に泊まりたい。移動で疲れやすい家族旅行ほど、「泊まる場所そのものが思い出になるか」は満足度を大きく左右します。ただ、実際に探してみると、館内の一角で少し遊べる宿まで混ざりやすく、本当にテーマパーク気分を味わえるホテルは意外と多くありません。そこで今回は、ホテルで過ごす時間そのものが旅の主役になる宿だけに絞りました。東北で本気で狙いたいのは、実質この4軒です。まず結論東北で本当に狙いたい4軒ホテル
3連休は飛び石で孫たちが来てました洗濯物がたくさ〜ん🤭そして今日の朝イチにかかりつけクリニックでインフルエンザ予防接種を受けて来たよ〜💦それでは、青森旅行1日目の続き最初に向かったのはまずは、スーパーに行き飲み物調達各々3〜4本のペットボトル飲料を購入自販機より安いからねは娘が今年の夏は間近で海を見てないからと海が見たいと‥🚙娘の運転で種差海岸へ近くの芝生エリアには大きな松ぼっくりやドングリが落ちてたよ〜保育士の娘は、クラスの子どもたちをここで
今回の旅は、以前訪れておいしかったごはんのホテルのリピート旅です♪ホテルへ向かう途中に、道の駅をはしごしました。道の駅紫波では、カシスのアイスクリームを頂きました。カシスの酸味とアイスの甘さが丁度よいバランスでした。もう1つの道の駅は、道の駅もりおか渋民たみっと。2025年にオープンした新しい道の駅です。ここからは、岩手山さんがきれいに見えます。頂上の雲が全然切れなかった・・・1日目は、ホテル志戸平へ前回は入れなかった渓流露天風呂も堪能そして、今回
青森屋に宿泊して感動したのは、みちのく祭りやです。青森屋のスタッフが毎日青森のお祭りを再現するアクティビティでしたキッズも参加できたりして一緒に楽しめるのも良いと思いました!もちろん夫婦や友達とでも祭りの迫力はもちろん私的に津軽三味線がかっこよかったです!有料で一般席で¥1,500/人でした私が気づいた頃にはほとんど席は埋まっていて(宿泊2週間前くらい)はしっこでしたが、苦なく見れましたあと正直予約時に有料か…と思ったのですがこれは青森屋宿泊するなら一度は観た方が
お風呂でたらお土産コーナーでビール買って夕食までのんびり青森屋限定のオリジナルビール”たげめびあー”フルーティですが、飲みやすいIPAっぽいなと思いました🍺夜ご飯の時間がきたので、食事処に向かいます青森名物のりんご、ホタテ、山芋、ニンニクを使ったお料理がありました!アルコールでビールだけは¥1,400くらいで飲み放題(セルフ)がありました🍺もちろんビール飲み放一択!夜は刺身と、山芋のニンニク漬けみたいなのが美味しかったです。私は朝ごはんの方が色々記憶に残ってまして朝はホ
親のお祝いや結婚記念日に青森の名宿を奮発するなら、絶対に失敗したくないですよね…。でも青森では、名湯で知られる宿ほど、部屋に温泉が付いていないんですこの記事でわかるのは、次の3つです。部屋で温泉に入れる青森の5軒と部屋名名湯を大浴場で楽しむ3軒の魅力親のお祝いと記念日、それぞれの選び方部屋の湯と料金は、楽天トラベルと各宿の公式サイトで確かめたものだけを載せています!先に結論|青森の名宿は「部屋の湯」で2つに分かれる青森の一度は泊まりたい宿は、八甲田・十和田の山あい
八戸駅から三沢駅に移動三沢駅は綺麗で大きな駅でした🚉今回の宿泊は青森屋送迎お願いしてたのでバスに乗車してすぐ到着しました!玄関にはポニーちゃんお出迎えかわいいさっそくチェックインしてアメニティと木屑の良い匂いの頂きお部屋に別館だったのでよってまれ通っていきます‼︎りんごとねぶたすごいー!りんごジュース蛇口🚰🍎もありましたーお部屋は落ち着いた和洋室でしたあずましというスタンダードなお部屋だと思います!荷物置いたらよってまれに戻り青森屋探検です!ねぶたもすごい!お風
3日目朝も美味しい朝食を食べて青森屋をチェックアウト青い森鉄道で八戸へ。この鉄道が個人的にすごく良くてずーっと真っ直ぐ、木々の中にある線路を進んでいく景色がすごく綺麗で、見ていて癒されました✨八戸ではこちらへ。https://aomori-tourism.com/spot/detail_467.html八戸公園(こどもの国・植物園)|スポット・体験|【公式】青森県観光情報サイトAmazingAOMORI広さ37ヘクタールの敷地内に9つのゾーンがある八戸公園では、シーズン
青森への一人旅から、もう1週間以上たっちゃった…早いなぁ。楽しかった旅行でのあれこれを今は日々思い出してる。そういや泊まった宿には青森ヒバのチップが自由に持ち帰れるコーナーがあったんだよね。チップを入れる小さな袋も備え付けられていた。これ、すんごく良い匂い☺️いくつか作って持って帰って、職場で配ったら好評だった。職場にはほかにもりんご餅というのを買って配ったんだけどこれも結構美味しかったな。その他、青森でどんなお土産を買ってきたか、振り返ってみる。今回のお土産の目玉は青森屋限
青森屋と奥入瀬渓流ホテルで迷ったら、料金だけではなく「今回の青森旅行で何を主役にしたいか」から比べると選びやすくなります。青森文化や温泉、館内体験を楽しみたいなら青森屋、奥入瀬の自然や散策を中心にしたいなら奥入瀬渓流ホテルが合いやすいです。この記事では温泉・食事・料金・子連れ適性・歩行量・雨や冬の過ごし方まで比較し、1泊ずつ泊まる選択肢も含めて、自分たちに合う旅程を決められるよう整理します。青森屋と奥入瀬渓流ホテルを比較|まず旅の主役を決める青森屋と奥入瀬渓流ホテルで迷ったら、最
「星野リゾート青森屋は楽しそうだけれど、料金に見合うのかな」「良いレビューばかりではなく、残念だった点も知ってから予約したい」そんな迷いを抱えている方も多いのではないでしょうか。青森屋は、静かに泊まるだけの一般的な温泉宿とは少し違います。館内に入った瞬間から青森の祭りや方言、郷土料理、温泉、工芸品に触れられ、宿そのものを旅の目的にできる滞在型の温泉リゾートです。一方で、にぎやかな雰囲気が苦手な方、館内をあまり歩きたくない方、追加料金をかけずにすべて楽しみたい方には、期待とのズレが生まれ
青森屋からのお迎え三沢空港にやってきました。⇐前回の記事はこちら『2026年青森屋と秋田のふゆまつり旅①冬の三沢空港へ』未知なる観光列車全国には様々な観光列車が運行されていますが、その中にはまだあまり有名でないものもあります。例えば、2月のみ運行される鹿児島のマグマやきいも電車…ameblo.jpもくじ1.青森屋からのお迎え2.ねぶた空間を独り占め!3.ホテル敷地内の池4.レトロな温泉5.実はトレインビュー?到着ロビーに出ると、出迎えてくれたのは前回と
2026/09/18から2026/09/22のシルバーウィークに夫婦で名古屋から盛岡•青森旅に行ってきました反省点もあるので、ブログに残します。まずは工程と旅行費用です。2026/09/1820:05名古屋ー21:42東京🚅名古屋ー東京約1時間40分新幹線🚅¥11,700/人宿:ホテルリソルステイ秋葉原9/19(土)盛岡移動07:56東京ー10:50盛岡🚅東京ー盛岡約2時間30分東北新幹線🚅¥15,650/人11:00盛岡からバス移動昼🍚11:30
【子連れ全国旅・青森編】青森屋by星野リゾート|温泉・食事・青森文化を楽しむ家族旅行青森県三沢市で、子連れで楽しめるホテルを探すなら、【青森屋by星野リゾート】がおすすめです✨青森屋by星野リゾート楽天トラベル青森らしい客室やベビーベッドなどの子ども向け設備、源泉かけ流しの温泉、郷土料理を楽しめるビュッフェなど、子連れ旅行でもチェックしたい設備・サービスがそろっています👶✨今回は、子連れ旅行の目線からチェックしてみましょう🏨👶子連れ旅行でチェックしたいポイント
9連休明けの今日は「休み前、何の仕事をしてたっけ?」を思い出すところから始めたので、ほぼリハビリ状態だった。在宅勤務だったのが、せめてもの救い🥹さて、青森屋への一人旅3日目の詳細について書いておく。最終日も朝食前に温泉に入り、そして朝食。前の日に元湯のスタッフの方から教えていただいたオススメを実行した。それは、海鮮丼の具は刺身として食べることにして、ご飯はお茶漬けにするというもの。これが大正解で、とろろとオクラを入れて冷たい出汁をかけて食べるお茶漬けがめちゃめちゃ美味しかった!更に
「青森屋のみちのく祭りや、ボックス席ってオレンジ席や水色席と何が違うの?」と迷っていませんか。せっかくの青森屋泊なら、ショーの席選びで後悔したくないですよね。結論からお伝えすると、みちのく祭りやの座席はオレンジ席(中央)・水色席(サイド)・黄緑のボックス席(後方)の3種類で、距離感・見え方・料金の考え方に大きな違いがあります。「迫力・全体をバランスよく」ならオレンジ席「お手頃に楽しみたい」なら水色席(サイド)「子連れ・グループで気兼ねなく」なら黄緑のボックス席この記事では、3
9連休も今日が最終日。過ぎてしまえば、いつもあっという間である。次の大型連休は年末年始かぁ…そう考えると、何だかもう今年も終わりな気がしてしまうわwwwさて、昨日のブログの続きで、青森屋への2泊3日の一人旅・2日目のその後について書こう。部屋でしばし昼寝した後は、またしても温泉に入り、そして夕飯。この日は夕飯後にも予定があったので、ノンアルコールとした。初日の夕飯時、席に案内されるまでにスタッフの方からブッフェの説明を受けたのだが、またあの説明をされるのかな?と思っていたら、2泊と
今年の夏旅は青森県へ🍎私はおよそ20年ぶりの青森!家族は初めての青森です!2泊目のお宿は青森屋by星野リゾート。ここに泊まりたいから旅先を青森にしたと言っても過言ではない♡『青森屋by星野リゾート【朝食編】』今年の夏旅は青森県へ🍎私はおよそ20年ぶりの青森!家族は初めての青森です!2泊目のお宿は青森屋by星野リゾート。ここに泊まりたいから旅先を青森にしたと言っ…ameblo.jp後ろ髪ひかれつつ青森屋をチェックアウト。青森旅行3日目=最終日のスタートです!アート巡
「せっかく青森屋に泊まるなら、みちのく祭りやを一番楽しめる席で見たい」そう思って座席表を開いても、料金の違う席やボックス席が並んでいると、どこを選べばよいのか迷いますよね。前方席なら本当に見やすいのか。少し安い席でも十分楽しめるのか。家族旅行ならボックス席を選ぶべきなのか。結論からお伝えすると、初めて見る人が近さと迫力を優先するなら1,800円の席、料金を抑えながらショー全体を楽しみたいなら1,500円の席、3~4人で落ち着いて見たいならボックス席が有力候補です。迷ったときの選び方
今日はこれまた涼しい日でしたなー。そんな今日は旅行の疲れもあり、ほとんど寝て過ごしていた(旅行の疲れがなくても、寝て過ごす休みは通常営業ではあるのだが)さて、その旅行のことをまた振り返ろう。2日目、この日は本当に1日が濃かったので、前後編2回に分けて綴りたい。「枕が変わると良く眠れない」病を発症して、眠りが浅く目覚めはイマイチだったが、朝6時の送迎バスで公衆浴場の元湯へ。青森屋宿泊者は無料で入れるのである。※外観の写真撮り忘れたから、ネットから引用内湯しかないんだけど、岩風呂ですご
2024年10月に東北一周ひとり旅をしてきました♡過去記事はこちら『東北一周ひとり旅♡八食センター&星野リゾート青森屋♡』2024年10月に東北一周ひとり旅をしてきました♡お決まり、東京駅のこまちとはやぶさのドッキング。あれ?今気がついたのだが、2つの路線に並んでる!いつも思うの…ameblo.jp『東北一周ひとり旅♡星野リゾート青森屋のお部屋』2024年10月に東北一周ひとり旅をしてきました♡過去記事はこちらから『東北一周ひとり旅♡八食センター&星野リゾート青森屋♡』2024年10月に東
どうも~スタッフこと事務バイトのゆーこですやっと朝晩に涼しさを感じ、秋かなという感じですね「秋雨」という言葉はあるけれどこんなに長くたくさんの雨が降る秋は記憶にないです台風被害も多く、地震もあり自然災害の多さに不安がある日々ですが皆さま怪我無くお過ごしですか?お店ではHONDAPS250以前ご紹介したコがついにレストア完了し、納車となりました!かっこいいしかわいい!(写真はオーナー様にいただいたものです)オーナー様にはとても喜んでいただけたようで嬉しい限り
シルバーウィーク、再び夫の単身赴任先の仙台へ。北海道・東北を担当しているうちに、なかなか行けない北東北を旅するぞー!というわけで、今回の目的地は青森。星野リゾート青森屋に行きたくて夫は1泊キャンプにするなら行ってもいいという条件をつけてきたソロキャンの様子を私にも見せたくてしょーがないらしい。笑えー、キャンプめんどくさいなー・・何もしなくていいならいいけど。って交渉成立笑1泊目の星野リゾート、2泊目のキャンプ、それぞれ写真盛りだくさんなので、前編・後編にわけてupします。目次S
青森駅周りを観光した後は、こちらへ向かいました🚃https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/aomoriya/青森屋by星野リゾート【公式】|AomoriyabyHoshinoResorts青森県・三沢市の青森文化を体感する宿。祭りや郷土料理、とろりとした肌触り温泉の露天風呂、広大な敷地内を巡る季節の馬車などを用意【ご予約はベストレート保証の当サイトが最もお得です。】hoshinoresorts.comまさか今年も来ることになろうと
今年の夏旅は青森県へ🍎私はおよそ20年ぶりの青森!家族は初めての青森です!2泊目のお宿は青森屋by星野リゾート。ここに泊まりたいから旅先を青森にしたと言っても過言ではない♡『青森屋by星野リゾート【夕食編】』今年の夏旅は青森県へ🍎私はおよそ20年ぶりの青森!家族は初めての青森です!2泊目のお宿は青森屋by星野リゾート。ここに泊まりたいから旅先を青森にしたと言っ…ameblo.jp青森旅行3日目の朝☀️前夜の夕食が大満足だったので朝ごはんも楽しみにしていました♪朝
先週の八戸・三沢行き。土曜日の八戸から雨で、それが霧雨だからあまり気にならない、と思っていたら、外にいるといつの間にかずぶ濡れにされてしまう、というイヤな雨で、キヤノンのコンパクトカメラ(IXY650)もすっかり濡れてしまいました。ハンカチで拭いては撮り、としていたのですが、追いつきません。あきらかにレンズに水滴が付着している、という写真も撮っていたのですが(地上展示機の写真)、だんだんと明らかなぼやけが生じて、これはもしかしてレンズ内が曇ってしまっているのではないか、というおそれもあったの
星野リゾート青森屋に泊まるなら、朝食も楽しみにしている人は多いのではないでしょうか。「朝食バイキングは口コミほどおいしい?」「海鮮は食べられる?」「青森らしい郷土料理は多い?」「朝食付きにしたほうがいい?」など、予約前には気になることがありますよね。青森屋の朝食は、単純に料理数の多さだけで勝負するホテルビュッフェではありません。古民家風の「のれそれ食堂」で、青森の郷土料理や田舎料理、和洋メニューを楽しみながら、自分の好きな刺身をごはんにのせて作る名物「うめじゃ丼」まで味わえるのが魅力です