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青チャート重いですよね2冊で2kg超え……重すぎです持てませんこんなん持ち運ぶの嫌なんで分解する事にしましたこの記事では、青チャートやフォーカスゴールドのような太い参考書の分解方法を紹介しますやり方さえ間違えなければ誰でも簡単に分解できます画像付きで分かりやすく解説しておりますので、是非最後までご覧くださいませあっそうそう河野玄斗氏が参考書出すらしいですこれも320ページあるから分解できそうですねマスターキー数学I・A・II・B+ベクトル:河野玄斗が当たり前にやっていた基
青チャートや標準問題精講などは大手出版社から自信をもって出版されているもので,内容的にもまず誤りはありませんし,多くの先輩たちが使ってきた実績というのがあります.本屋さんに行くと参考書の大手である旺文社学研数研出版東京書籍啓林館文英堂東京出版(数学専門)などだけでなく,参考書分野ではあまり知られていない出版社のものもたくさんありますよね.高校生の皆さんの中にはアンチチャートとかアンチ東京出版なんていう人も結構いて,「先生,みんなが知らない名著はないの」と聞かれる
いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。KATSUYAです^^YouTubeに最新動画をUPしました。今回は解説動画ではなく、数学参考書ルートに関する動画になります。(リンククリックor下の動画でご覧ください)こんな動画を出しておいてなんですが、私自身、「参考書ルート」を参考にしすぎるなという立場です。その理由等も最後に述べました。しっかりリスクを理解したうえで参考にしてみてください。★★拙著シリーズ『PrinciplePiece』全
以前の記事で記載しましたとおり、「青チャートではなく、FocusGoldで行く!」と決めていた娘。『青チャートとFocusGoldはどっちを選ぶべき?』数学の網羅系参考書を購入したいといってきた娘。『第3回定期テストと数学習熟度別クラス』インフルエンザ流行ってますね。娘の学校でも、大流行りで、定期テスト前に、…ameblo.jp予定通り最新の6thEdition(数学Ⅰ+A)を使っての日々の学習が始まります。調べてみると、単なる改訂版にとどまらない進化も多く「その先の数学ⅡやB+Cは