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長野県陽悠キャプテンの背中が語る高校生活最後の菅平合宿黄色な日空とそら道場主も来てくれた有難い!!毎日の練習試合北原COACHのスクラム道場日々出しきるそして落ちるそうトレーナー本当にありがとう!!青い空が懐かしいねみどりの日緑の日東京高校ラグビー部PRIDE復活の兆しは見えて来たまっオンとオフ凄く大事目線よ目線本当にね…DinnerTimeそろそろキツイ頃だが食べきる!みやまは食べるんだよな〜本当に右の2人だよねこんな姿ももう
こんにちは、Cipangです。(ボリビア🇧🇴ウユニ塩湖)南米旅とツーソン買付に行って、スケジュール調整していたら春節になってしまいました。💦どうか本年もどうぞよろしくお願いいたします。🙏2026年の主なイベントのご案内です。(2月18日現在)(在店時間などの詳細はまだですが、追ってインスタなどでもご案内できると思います)2月27日から3月5日横田基地内商業施設*申し訳ございませんが、一般来場は致しかねます。3月23日から4月5日ひさびさの大宮!大宮エキ
去年の暮れに友人からもらった道明寺粉、塩漬けの桜の花と桜の葉っぱ。ブログを見ていると、日本の皆さんは桜の画像をたくさんアップされている!マレーシアには桜はないけれど、桜餅を作って桜を愛でることは可能だから作ってみた。あんこだけ出来ていれば、道明寺粉はレンチンで簡単に作ることが出来て…クリックしてブログランキング応援してね!にほんブログ村ピンク色は、オーガニックの食用カラーを使って。水をカラーを入れて染めて、それを道明寺粉とよくボウルで混ぜて
職場のしだれ梅が、いつの間にか花開いていた。まだ、花の数は少ないが、着実に春は近づいている感じだ。今日は天気がよかったので、青い空にピンク色が映えて綺麗だった。今朝は、りくりゅうのぺスケートで金メダルが取れたと、朝の番組でやっていた。ショートプログラムでまさかの失敗で、それがばねになり大逆転の勝利。素晴らしい。感動した。そしてスキージャンプは、天候不良でまさかの6位とも放送されていた。オリンピックって、いろいろあるね~
各地の海水浴場も営業終わって、秋を感じますが・・・現実は猛暑が続きますね💦公園で男の娘の水着撮影しちゃいます📷青い空のもとでの撮影は緊張します💦恥ずかしい💦女装子蘭のお出かけ動画作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com
コペンハーゲン旅⑥_コペンハーゲン市庁舎の塔ドブリーデンコペンハーゲン市庁舎ツアーの後は、その後すぐに行われる市庁舎塔に登るツアーに参加しました。こんな狭い階段を登っていきます。(下の写真は上手く回転できずに見にくいですが。。。)途中にある38mまで登った所また途中このような展示物もありました。。。ここが尖塔トップに登る最後の階段でした。階段を登り切ったところ。尖塔は高さ105.6m。コペンハーゲンの街の景観を損なわないように、市庁舎の塔より高い建物を建てはいけないという規則
こんにちはStarofdawn〜夜明けの星🌟へようこそあっというまに2月も中旬をすぎました。陽射しは春を感じる日もありますが、まだまだ寒い日がつづいていますね❄️ご自愛ください。澄み渡る青い空2026.2.18この4か月のあいだに2人の親戚が寿を迎え旅立ちました。寒いけれども空気がすみわたった空の下、今日無事に旅立ちをお見送りをしてきました。1人、また1人とこの短い期間のうちに、自分にとって親しい人の旅立ちを見送ることは寂しいもので、普段以上に人生についていろいろなことを
青い空LecielbleuダリダDalidaエディット・ピアフが1949年に創唱(Création)した「愛の讃歌」は、"Lecielbleu..."で始まる。(レコードリリースは翌1950年)あまりにも有名な歌い出しであるために、"Lecielbleu"という言葉自体、敬遠されてあまりシャンソンに使われていないと思い込んでいた。ところが、ダリダの歌にそのままの"Lecielbleu"という題名のものがあるのに気付いた。この歌は、実はイタリアの歌
今日は8月15日金曜日ですが戦後80年の節目とも言える終戦記念日、そして昭和が続いていれば今年で100年となるのもご存知の通りですね。ちょうど80年前の1945年8月15日の正午から当時の昭和天皇による玉音放送がラジオから流されたことで、この日、正午から1分間の黙祷をするのが通例となっているのも既にご存知のことと思います。ここからは、大山登山のお話を続けさせて頂きます。ちょうど目線の辺りに雲が湧いて海が隠れていますが・・・どんどん登って行きましょう。行者谷分かれです
かなしみ谷川俊太郎あの青い空の波の音が聞えるあたりに何かとんでもないおとし物を僕はしてきてしまつたらしい透明な過去の駅で遺失物係の前に立つたら僕は余計に悲しくなつてしまつた(詩集「二十億光年の孤独」より)
数週間前にシチリア、マルタ、サルディーニャに上陸したハリケーン、ハリーの威力と被災状況が凄まじい。道は流され道路には鉄砲水。まるで津波だ。大好きなシチリアの状況に心が痛む。嵐がさった後の青い空のギャップがなんとも紙一重で悔しい。コミュニティ、ボランティアが頑張っている。地元の人は観光客にぜひきてといっている。妻が今年はダメじゃないと言うが、行くことが応援になるかもね。内陸では地滑りで大変なことになっている。メローニ首相が早速偵察に来たが、硬いガードで住民と接しず、地元民は動物のよう