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❤薬に頼らず心と体を調える❤国際中医薬膳師・抗がん剤なし乳がんサバイバー胡桃じゅん(くるみじゅん)です。はじめましての方は、コチラから自己紹介をみてくれたらうれしいですインスタはこちらお問合せは公式LINEでカンタンにできます。・女性の悩み・不調を改善するアロマ薬膳の使い方・アロマ薬膳の驚くべき体験談・女性の経済自立を叶えるメディカルアロマ起業術をお伝えしていますまさかの、、ものもらいじゃなくて、霰粒腫だった疲れてものもらいかな
2歳男の子の下逆さまつげ手術、術後3ヶ月です。傷は目立たず、逆さまつげも良くなりました!しかめっつらがなくなり、表情もとてもいいですね。少しご機嫌が悪かったですが、よく頑張りました!日帰り全身麻酔で短時間の手術を心がけていますので、親の負担も少ないです!是非ご相談ください!#眼瞼下垂#ptosis#二重#droppyeyelid#blepharoplasty#眼科#眼科医#眼形成外科#美容外科#まぶた#群馬#ophthalmology#ophthalmolog
4歳男児、左下霰粒腫です。日帰り全身麻酔での霰粒腫摘出術を行った術前です!霰粒腫は初期は点眼や軟膏で治る子もいますが、治療抵抗性だと皮膚が赤くただれてしまい、破裂して膿が出てきます!そうなってしまうと傷も汚くなってしまいますので、適切な時期に早めの摘出が望ましいです。当院では大学病院や総合病院に比べて、かなり早く!、日帰り全身麻酔の手術を予定することができます!辛い思いをして待つ必要はありません。全身麻酔をかけるまでは、親御さんはお子さんと一緒に手術室に入り眠るまで付き添って頂く事が
こんにちは。はせがわ眼科まぶたと眼のクリニックです。今回は看護師が担当いたします。私は、診察前の問診や手術を受ける方への説明、手術当日のケアなどを行います。患者さまが少しでもリラックスできるよう、常に笑顔を心掛けています。さて、今回は霰粒腫についてお話しいたします。霰粒腫とは、涙の成分となる油分を分泌する腺(マイボーム腺)の出口が詰まることにより、瞼にしこりができる目の病気で、一般的には“ものもらい”、“目いぼ”などと言われています。・眼瞼炎・眼瞼縁炎といわれるまぶたの炎症・
こんにちは。新前橋かしま眼科形成外科クリニックの院長、山名祐司です。今回はお子さんの霰粒腫手術についてです。霰粒腫手術は一部のクリニックでは、麻酔なし!?で押さえつけて手術する恐ろしいところもあるようですが、当院では全例日帰り全身麻酔での短時間手術を行っております。そもそも麻酔なしの手術は大人であっても恐怖です。もしそんなことをされたらトラウマです。ではなぜそのようなクリニックがあるのでしょうか。結局は全身麻酔のリスクを避けて、自らの安全を優先した結果なのです。鎮静、全
初めまして、こんにちは。当院は眼形成・眼瞼下垂手術など、まぶたの手術専門クリニックです。眼形成とは目周りに特化した領域です。すべて日帰りで行っています。例えば当院で最も頻度が多い疾患が眼瞼下垂ですが眼瞼下垂の原因は、【皮膚のたるみによる眼瞼下垂】と【筋肉の弱りによる眼瞼下垂】によるものがあります。同時に両方が起こっている方も多いです。それぞれ原因に応じた最適な手術を選択します。まぶたを手術するのって、すごく痛そうとかなど怖いと感じる方が多いのではないでしょうか。できるだ
こんばんは先日、小児まぶたの説明会を実施しました。お忙しい中ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました今回私は「先天性眼瞼下垂」を中心にお話ししました。生まれつきまぶたが上がりにくい状態は、視機能の発達にも影響する可能性があり、適切なタイミングでの評価と治療が大切です。先天性眼瞼下垂の手術というと、「前頭筋吊り上げ術(つりあげ)」をイメージされる方が多いかもしれません。もちろん当院でも吊り上げ術は行っています。当院の吊り上げ術では、大腿筋膜は使用せず、ゴアテックスという人工素材