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回らない季節が冬です。①初旬約束事なし→地味な人生(年齢と共に上がる)②大運天中殺無→人生は着実(速度は遅い)③回らない季節冬→創造力が弱い④守護神の季節有→運勢の底力が強い初旬約束事無+大運天中殺無で回らない季節が冬の場合です。冬の創造力は人間による人生構築力です。それがなくて作る人生は、人間的な視点ではなく宇宙的な視点で底力を発揮します。古代的には天下を動かす人という壮大なスケールになります。霊魂的には天下は天と地です。霊魂と人間。人間世界の価値観ではなく神の法則
このブログを訪れてくださり、ありがとうございます。前回の記事で、旧暦のお正月が明けたら本格的に始動します!と高らかに宣言しておきながら今日になってしまいました。言い訳ですけど2月2日から胃腸炎で嘔吐下痢で苦しみ気がついたら既に6日になっていて。んじゃ新月から再スタートしようと思ってましたら16日から再度胃腸炎になりまして。ようやく今朝から復活したところです。何事も自分が計画的に行動しようとするときほど思い通りにならない星を持ってます笑で、今日のタイ
いつもつたないブログをご覧いただきありがとうございます。『友人の訃報』いつもつたないブログをご覧いただきありがとうございます。去年夏から肝硬変で闘病していた友人が無くなりました久々に彼女からの着信だと思って電話に出るとご…ameblo.jp『友人の訃報~2』いつもつたないブログをご覧いただきありがとうございます。『友人の訃報』いつもつたないブログをご覧いただきありがとうございます。去年夏から肝硬変で闘病し…ameblo.jp先日、大切な友人が亡くなった後起きた
みなさま、こんにちは。空気の不快な暑さも、少し落ち着いたようで、ベランダに出たら肌に感じる温度や湿度が軽くなったような、、、いつもの丸儲け住職べんもうさんが、それぞれの誕生日についている仏様を、教えて下さってますちなみに、2月18日生まれのももじゅんは、「観世音菩薩」世の音を、聞き分ける、観ずる、見通すどうやら、音で感ずる性質をもつらしい音楽好きは、これが理由だったのか。なるほど👀1日から見てると長いので、下のチャプターをクリックして、ご自分の誕生日の仏様を確かめてね☝丸儲け
これで大運初旬の季節と干支の種類による6パターンがでました。基段占技もそうですが、ここからもう一つ細かい分類が生まれて、6×2=12の運命分類があります。ここでいう守護神は、在来守護神(宿命の偏りや月支の季節と日干から判定するもの)です。運勢干が守護神かどうかは、宿命事情によって変わってきます。個人的には、守護神・忌神という考え方が、宿命や運勢に〇×をつけるようですきになれません。実際にも使っていないのですが、大運占技の分類では、割と必須条件として出てくるので、仕方なく、陰陽
2人の巫堂(シャーマン)と風水師、葬儀師が掘り返した墓に隠された恐ろしい秘密を描き、韓国で観客動員1200万人の大ヒットを記録したサスペンススリラー。墓を暴くという怖い話!観てびっくり。悪霊がいずれも日本の朝鮮進出に関わる日韓併合に協力した朝鮮人と文禄の役に朝鮮に攻め込んだ武将で、韓国にとって決して消えることのない悪霊に違いないが、韓国の観客数が1200万人もだと聞くといい気持ちはしない。(笑)しかし、悪霊からどう解放されるか、“陰陽五行”をもとに巫堂と風水師、葬儀師が見せ
いつもつたないブログをご覧いただきありがとうございます。実は昨日、ダウンしていました。朝から激しい下痢と胃痛、さらに強い頭痛で午後から仕事を休んで横になり夜になっても完全には復活しませんでしたそして、今日も下痢と胃痛が続いています胃腸炎ではないかと思い様子を見ています。トイレに籠る時間が長くて落ち着いて仕事をしていられませんでも、負けずに記事を書きつつ(サボり?)仕事に励みますさて、前の記事の続きになります負のエネルギーを纏う生霊が憑いて
★基段占技とは何かこれは大運のパターン占技の一つです。①第一旬の約束事の有無②大運天中殺の有無③大運がどの季節を回っているか④守護神季節が回るかどうかこの4点をチェックして、①有②無③夏④有という答えを出します。一つずつ振り分けて行って、あみだくじのようにたどり着いたところが基段占技の答えです。最初に、こういうことになりますというイメージをつかんでもらった方が戸惑わないと思います。この分類でどういう答えがでるのかは、想像もつきません。で、これは何を観る
せっかくのお休みだし、早く着たい新しい服もあるのに、寒すぎてどこにも出かけたくないので今日はおうちでぬくぬく読書です。最近のよみもの。呪術系が多くて、うちの人に多少ビビられることいつもの如し。俺を呪わないでねとかすぐ言ってくる。え、それフリ?オスナヨ的な?各地の様々な文化の中で信じられてきた語りや造形の類似性/ユニークさはどれも面白いし、何かを「信じる」というのは古今東西、人間らしい根源的な行為のひとつであろうから、あくまで純粋な興味です。ホントホントな
①初旬約束事なし→地味な人生(年齢と共に上がる)②大運天中殺有→人生の波が荒い③回らない季節夏→伝達力が弱い④守護神の季節有→運勢の底力が強い初旬約束事無+大運天中殺有で回らない季節が夏の場合です。地味な普通の人生で途中波があらくなっても、黙々と我が道を行き、頑張れる強さはある。←①から④をつなげた答え。「格」は積み重ねの人生です。初旬の約束事がないと、だいたい大きなドラマはなく、大運天中殺があっても地味に生きる形になるようです。伝達力がないので自己顕示は薄く、まじめに
お約束どおり幽幻道士の戦闘力などの考察です。完全に主観です。テンテン:戦闘力25法術力65金おじいさんが営む死体安置所で暮らしている。普段から死体(兄弟たち)のご飯、爪、牙の手入れをしている。言うことを聞かない兄弟たちには容赦なく、専用の叩き棒(手形)に専用の粉を付けてお仕置きをかまします。おじいさんから仕込まれ、風水はお手のもの。そして生半可な法力でカンロインの術を使い、親方をキョンシー化させてしまう。法術力に70点はつけられませんでした。金おじいさん:戦闘力85法術力95
★季節の四分類まずは、大運初旬の季節に着目します。例題では丁酉で、酉は秋です。いくつかを合わせてパターンを作るので、型を決めます。秋は「西方型」です。これは、大運が秋から出発するという意味です。1、春から出発するものは東方型です。2、夏から出発するものは南方型です。3、秋から出発するものは西方型です。4、冬から出発するものは北方型です。季節は4つですから、4パターン出来ます。初旬がわかると大運全部の季節の流れがわかります。これは8パターンあります。順回
※質問集より、抜粋「人間が死んだらどうなるのか、魂が抜け出す」などのこともちまたでは言われています。・回答ちまたに出回っている本の内容を見ますと道理の上から考えて、明らかに間違っていることがたくさんあります。たとえば「人が亡くなると、魂が抜け出して、、」などの話ですが、なぜ、そのような説が出てきたかというと、仮死状態から生き返った人が、その間の記憶について、「身体から抜け出して、上から自分を見下ろしていた」と語ったことを根拠としているようです。しかも、その霊魂には35グラムの重さがあ
こんにちは中靏です。今回は天中殺中の過ごし方について改めて考えてみました。天中殺期間中は基本的に新しい物事は控えて大人しく過ごしている事が得策だと言われています。いろんな運命中殺のグループの事を再度解釈したり、宿命中殺についての解釈を深めていくと、別に大人しく過ごす事が必ずしも得策、と言うわけではないと言うのがわかってきました。改めて天中殺期間というのを解釈すると天中殺期間というのは、その期間の天中殺グループが宿命中殺持ちのようになる期間ということです。霊魂のし
2024年3月の鑑定、定員となりました。占い師のゆーこの鑑定をご希望の方は、まずはこちらのページをご確認ください。占い師のゆーこです。hjl/TwoTreesあれっ!もう3月31日ですか!?3月終わった・・・。年度末過ぎ去った・・・。3月はあっという間だったなぁ。(毎月言ってる気がする)4月はもうちょっと有意義に、主体的な時間の使い方をしたいなー。さて。算命学って、ものす
渡部昇一氏の「魂は、あるか?」はアルフレッド・ラッセル・ウォレスに関連して霊魂の存在、人生の在り方を述べた書籍であるが、渡部昇一ファンの私は扉絵写真にある、渡部さんがウォレスを書くために収集した書籍群の中から目ざとく一冊みつけ、古書で購入する。それが「心霊と進化と」であり、ウォレスのスピリチュアルに関する研究書の邦訳だ。前回、ブログで本書に触れたのが7年前で、そろそろ読もうかなと改めて手に取る。が、個人的には精読は難しいなと感ず。というのも、タイトルは「心霊と進化と」なのだけれど、適者生存