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「相性が悪い」の一言で終わらせてよいのか?夫が脱いだ靴下を床へ置く。本人は、あとで拾えばよいと思っている。妻は、その靴下を見るたびに腹を立てる。「また私が片づけるのか」靴下一足で、夫婦の空気が濁る。端から見れば、くだらない争いである。しかし靴下はただの布ではない。妻の目には、別の意味が映っている。家事は私がして当然なのか。私の疲れは見えていないのか。夫には、妻を軽く扱う意図などない。仕事から帰り、ただ疲れていただけ。脱いだ瞬間に、片づける気力
直毘霊(なおひ)の開かない人間には尊厳も価値も霊性も存在理由さえも無いそれは単なるエネルギーの変化でしかない‼️四魂でのみ生きているならば人もブロイラーと何ら変わらない🐔🐓人が人たる所以は直毘霊の発現にあるのだから…。(ロイ)
とても意外な事ですが、私達は「幸せ」を怖れています。自分が100%の幸せに値する程の存在ではないと、自分にOKを出せていないからです。「自分なんてまだまだだ」。私なんてという思いを握っている私達には、幸せは限られた量しかゆるすことはできないものです。でも、私達の本当の「存在」がわかる程、幸せとはとても豊かなもので、外側の状況には関係なくいつもそこにあります。私達は、もっと幸せになっていいし、もっと望んでいいのです。「もっと受け取っていい」とゆるした時から、幸せは拡大し始めます。
目覚めるには、覚悟がいる。【嫌われる覚悟】が。人に好かれよう、優しくしよう、寄り添おうという努力をやめる覚悟だ。言いたいことを言う。現実的な話(真実)をする。それは感情的になることとは違う。正義をぶつけることとも違う。どうしてもはじめはそうなるかもしれないが、だんだん整ってくる。いい感じで距離を取れるようになる。きちんと自己表現できるようになったら、間違いなく嫌がられる。目覚めていない人たち、理想主義の人たち、集団…95%くらいの人たちから嫌がられる。仕方ないよお目覚め
熊本地震の報道に胸が痛みます。被災された皆さま、そして今も不安の中で過ごされている皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。大地震が起きる度に思い出すのは、2004年12月、インド洋大津波が発生した当時、スリランカに滞在していたときのこと。幸運にも危機一髪のところで津波から逃れることができたけど、その後訪れた被災地で目にした光景は、20年以上経った今でも忘れることができません。津波による街や建物・自宅の破壊以上に胸に残ったのは、大切な人や平和な日常を失
心と身体の調整*魂の癒しが人生を変える!Clealignmentflowlynphtherapyクリアライメントフローリンパセラピー二宮みゆきです。*クリアライメントとはクリアリング(浄化)+アライメント(目覚め・調整)フロー(流れる)(浄化する・リンパを流すの両方を表してます)リンパセラピー(リンパ療法)スイートタッチリンパ・深層リンパドレナージュ・セラピストのきっかけなど話していますhttps://yumepod4.xsrv.jp/w
先日、こちらのシンポジウムで講演してきましたチャールズさんの通訳もかねてでしたがとても和やかな雰囲気のなか、無事に終わってホッとしています次回は12月6日だそうです。5時半スタートの懇親会は毎回の楽しみになっています主催者の竹本良さんと一緒に:私は自分の娘みたい〜といつも可愛がってくれる竹本さんはなんと娘さん3人もいらっしゃるとても優しいお父さんですwwUFO・地球外生命隊など目に見えない世界に興味がある人たちが参加されてい