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熊本の皆様、このたびの地震により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い安全の確保と、被災地の復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。こちらの震度は4くらいでしたが、今まで感じた事がないバウンドするような激しい揺れでした。イオンでガス爆発が発生、救助に尽力されています。現在も余震が続いています。令和8年熊本地震の揺れは車中にいましたが、何が凄かったというと、上下に跳ね上がる振動があり、震源が何処なのか不安しかなかった。最近引っ越しした親戚へ連絡するも通信障害で中々連絡
熊本県を震源とする地震により被災された皆様へ心よりお見舞い申し上げます。今回の地震で熊本にある義理の実家も強い揺れに見舞われました。部屋の中の片付けがかなり大変なようですが昨日は市内に住む義理の妹と甥が手伝いに行ってくれました。お義母さんに怪我がなかったのはひとまず安心しました。しかし、10年前の熊本地震の時とは違い今は一人暮らしですきっと不安な時間を過ごしていると思います特に夜は心細いのではないでしょうか。私たちももうすぐ帰省する予定です少しでも片付けの手伝い
本日夕方、熊本県を震源とする大きな地震が発生しました。2016年の熊本地震から10年。ようやく復興が進み、日常を取り戻しつつあった地域が、再び大きな揺れに見舞われたことに胸が痛みます。発生が夕方ということもあり、現時点では被害の全容はまだ明らかになっていません。しかし、時間の経過とともに、人的・物的被害の状況が少しずつ判明してくることでしょう。まずは被害が最小限にとどまること、そして一人でも多くの命が守られていることを心から願っています。今回の地震は最大震度7、マグニチュード7.
令和8年7月31日(金曜日)熊本県では今日31日も地震が相次いでいます。明日8月1日(土)以降も体温並みかそれ以上の気温が続き、3日(月)は県内のあちらこちらで最高気温40℃以上の酷暑日が予想されています。昼夜を問わず、熱中症に厳重に警戒してください。令和8年熊本地震震度1以上の地震294回大きな揺れに注意熊本県では地震が続いています。気象庁のまとめによりますと、令和8年熊本地震による震度1以上の地震は、今日31日午前9時までに294回にのぼっています。このうち、昨日30日から今
NZ南島で地震が起こると・・・一昨日の2026年7月28日(水)、熊本県熊本地方を震源とするマグニチュード7.1の地震で、多くの方が被害に遭われてしまいました。大丈夫ですか?ここ南緯45度からでは、何の手助けも出来なくて申し訳なく思います。実は、その一報を聞いた時、全身にサブイボが出ました。標準語では「鳥肌が立った」訳です。感動で出た訳ではなく、一般的に言われている確証の無い都市伝説的なジンクスが現実に起こったので、恐怖感に苛まれたのです。それは、「ニュージーランド南島で大きな
こんばんは。昨日の震度7の熊本地震から1日経ちましたが、今も余震が続いています「令和8年熊本地震」の甚大な被害に改めてお見舞い申し上げます🙇🏻♀️10年前の地震の震源は布田川断層帯、今回の地震の震源は、南西の日奈久断層帯だそうです。昨日の記事には、詳しい状況がわからず💦商業施設の屋根が崩落、と書きましたが…『熊本で震度7‼️〜津波注意報解除〜』こんばんは。今日7/28の16:27、熊本で最大震度7の地震が起きました18時過ぎに津波注意報は解除されましたが、余震がかなり続いています。地
昨日は、18時過ぎに阿蘇地方を震源に震度5強の地震がありました。私が住む合志市は、幸いにも震度3の軽いひと揺れで後は、軽い余震ですみましたが、阿蘇地域では、バタバタと言う音が鳴り車中に避難して余震が続くことから一睡も出来なかったと聞きました。今回の地震は、2016年に起きた熊本地震と関連する可能性があると専門家が指摘しているようですね。ちょっと気になったので九星気学でこの地震を分析してみましたら熊本地震が起きた(2016年二黒土星中宮)(4月14日〜16日に起きる)一番強
https://x.com/i/status/2082012938836279592先程の熊本震度7の地震ですが、防災科研から震源地付近のUD(アップダウン)波形を見ると、地震ではなく人工的な爆発の波形ですね…これで人々の人生を狂わせるような被害や死傷者が出ていたなら人間として許せる事ではない。pic.twitter.com/BqcbyLZp2R—民成(@minsei_twi)2026年7月28日https://x.com/i/status/20821068012570627
こんばんは!熊本県に大地震が発生してしまいました。被災者の方、関係者の方にお見舞い申し上げます2026年07月28日16時27分頃熊本県熊本地方M7.1震度7深さ20㎞この地震の低気圧の衝突は、●6月3日記事台風6号その1この記事の中にあるマップに示した台風6号によるものだと思います下図は6月2日12時の天気図で、台風6号の等圧線が震源に衝突した時のものです●7月6日記事低気圧南下及び前線消滅に注意範囲>7月14日15日頃の新月の時は