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少しづつ走行性能に関わるパーツも作るようになってきましたDDカー用のバッテリーホルダーとウエイトトレイ
流星改です。発売は1997なので30年前のキットです。デカいしパーツ数も多いです。魚雷搭載なので爆弾庫は閉じたパーツですが急降下爆撃機用の爆弾庫開放パーツも付いています。パーツ数の割に組立図は簡素であっさりです。3ページ縛り?今回も射爆装置を光らせます。翼端灯はクリアパーツで初めから切り欠いてあります。電飾にピッタリです。モーター組み込みは機首の構造確認からです。エンジン前の円筒はなんだろ?冷却対策でカウリングからの整流かな?モーターは4mmがすっぽり入ります。接着
今回はこんな感じで
地球防衛艦隊旗艦完成す!バンダイ旧メカコレ宇宙戦艦ヤマトアンドロメダを作る!😃塗装と墨入れが終了しました。😃艦体の色は、ガイアカラーのライトブルーグレーと言う塗料に、白を追加して調色した物をスプレーしました。😃クリーム色の部分は、タミヤのエナメル塗料の肌色に、白とミディアムブルーをちょっとだけ足して調色した物を筆塗りしています。所々、調色したグレーにミディアムブルーを足して濃くした色を塗ったんですが、あまり目立ってませんね…😅😃また、主砲塔の取り付け部は、回転可能なように穴開けし
以前作ったMGガンダム3.0にLEDを付けてみたいと話したアレを純正が高いのと、手に入りにくいためとある代用品を使い実践してみました。案外こちらの方が便利だったのでご報告。こいう感じのもので磁石を近づけると発光します。CR927という小型のボタン電池を挟んでありそれがバッテリーとなってます。これは黄色。LEDなので色が付いた光を出せます。純正品はいちいちスイッチをON/OFFする必要があるので便利。MGガンダム3.0は作成後も簡単に外せるので、このように首の下に取り付けま
五式戦乙型です。涙的風防なので飛燕Ⅱ型改からの改造です。烈風や流星改の後だと小さく見えます。ファストバックの甲型の部品も入っていますが風防は余分だよなあ。めっちゃ薄い所もあって設計の苦労がうかがえます。機内のモールドもあります。五式戦の特徴である排気管には穴が開いています。もっと薄くしたいけど無理だよなあ。カウリングは厚く精度も今一です。まあ削ればいいだけです。モーターは穴に合わせて7mmのにします。ぴったり。シャフトが干渉しない様に穴を広げます。機体と主翼を貼り合わせ