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東京お土産【メーカー直送】【浅草舟和】【冷蔵商品】浅草舟和芋ようかん(6本)・あんこ玉(10個)詰合せ東京土産和菓子母の日父の日敬老の日お中元御中元お歳暮御歳暮内祝いお取り寄せギフトプレゼントのし可【沖縄・離島不可】楽天市場2,008円${EVENT_LABEL_01_TEXT}久しぶりに平日の浅草です。一番の目的はふわふわカキ氷。近頃は9月半ばまで暑いので、夏納めの気持ちで出歩いてます。10時浅草着。まだ人通りも少ないかと思ったけれど海外の
せっかく母娘で東京に出かけるなら、観光だけで終わらせず、ホテルで過ごす時間までちゃんと思い出にしたいですよね。でも東京はホテルの数が多く、雰囲気はよくても移動が不便だったり、立地はよくても特別感が足りなかったりして、どこを選べばよいか迷いやすいものです。そこで今回は、1泊2日でも「来てよかった」「また一緒に来たい」と感じやすいことを大切に、母娘旅行におすすめの東京ホテルを厳選しました。ポイントは、移動がラクで、客室や館内でゆったり会話できて、景色・お風呂・食事のどれかにきちんと
浅草寺に行ってきました!雷門の大きな提灯を見ると、やっぱりテンション上がるよね✨仲見世通りでは、揚げまんじゅうや人形焼をつまみ食いしながら、ぶらぶら。おみやげ屋さんもずっと見てられる感じで楽しい!本堂ではしっかりお参りして、煙(線香のけむり)を頭にかけて(笑)、しっかりご利益もいただきました🙏外国の観光客も多くてにぎやかだったけど楽しかったです歴史とにぎわいが混ざった、浅草らしい素敵な時間でした。
昨日は定期さんとのマウスウォッシュのほのぼの記事をあげたsuyaですもし読んでいなければ読んでください『ラブホのマウスウォッシュと定期さん』最近はラブホのブログを上げているsuyaです朝上げた記事はこちらです皆さまのアドバイスで独身の定期さんに、カードを持…ameblo.jp私のブログは定期さんのファンが多いので・・・勝手に思っておりますが定期さんとはコロナ渦に出会っております・・・かれこれ・・・約4年ほどのお付き合いコロナ渦の時は、今みた
今年のGW久しぶりに浅草にでも行ってみるかってなり、事前にカフェを調べてみました。浅草展望カフェだって~え~~~~~展望なの???となると行ってみたーい興味津々です。行ってきました場所は、雷門の道路挟んですぐの交差点のところです。あまり目立つ看板はなくて、目印はこののぼりくらい。入る前にメニューもチェック。同行者の夫くんと二男くんは、ビールがあれば、まぁ満足するのですが、メニューにない。どうしよう。。。ま、いっか。コーラでも飲ませましょう。
埼玉滞在中に、お土産品がこんなにたくさんになりました頂いた物、自分で購入した物ふっかちゃん(埼玉県深谷市)ぐんまちゃん(群馬県)ポテくまくん(埼玉県秩父市)と、ちいかわかわいいが勢揃い東京駅構内のコンビニでは、ご当地ちいかわマスコット・雷門を購入。そして、ちいかわと同じくらい好きなキャラクター深谷市のふっかちゃんふっかちゃん公式ウェブサイト|ふっかちゃんガイド深谷市魅力発信ポータルサイトwww.fukkachan.com深谷駅のコンビニには、こんなにたくさんの
浅草はたまに何かの用事で行くところですが、伝法院通りや浅草寺の方しか写真を撮ってませんでした。先週は雷門通りから回って行ったので、久しぶりに賑わいの雷門前を通りました。どうしてこの門がそんなに人気があるのかわかりませんが、着物を着て人力に乗っている若い観光客を見ていると「円安を楽しんでるな~」と僻んだ心で見てしまいます。いやいや大いに楽しんでお金を使って行ってもらいたいものです。銀座線に乗ると浅草・上野周辺だと車内がまるで成田や羽田国際線のような香りです。日本人がこんなに香ったらスメハラで
スカイツリーに行くなら、せっかくなら「展望台に上って終わり」ではなく、浅草散策、ソラマチグルメ、夜景、ホテルステイまで含めて、満足度の高い1日にしたいですよね。ただ、東京スカイツリー周辺は見どころが多いぶん、何時に行くのがいいのか、浅草と一緒に回れるのか、子連れでも疲れないのか、ホテルはどのエリアに泊まるべきかで迷いやすい場所でもあります。この記事では、初めてでも失敗しにくいスカイツリー観光プランを、日帰り・半日・1泊2日でわかりやすくまとめました。さらに、スカイツリー観光の満足度を一気に
せっかく浅草に泊まるなら、観光の延長でただ寝るだけの宿ではなく、夜になってからの浅草まで心地よく感じられる場所を選びたい。そんな気分の日ってありますよね。雷門や仲見世の賑わいは楽しいけれど、泊まる場所まで人の多さに引っ張られると、思ったより疲れが残ってしまうことがあります。だからこそ選びたいのが、浅草らしい情緒はちゃんと味わえるのに、部屋に戻ると落ち着ける隠れ家っぽい宿です。この記事では、和の雰囲気、静けさ、旅館らしさ、貸切風呂や檜風呂の特別感、カップルで過ごしやすい空気感、ひとりでもくつ
「べらぼう」蔦重ゆかりの地と浅草寺を歩くその4浅草寺「べらぼう蔦重ゆかりの地」を回ってきまして、前回は浅草伝法院通りとちょい浅草寺、今回は浅草寺の雄大な「宝蔵門」からぐるりと浅草寺を1周します。最後に雷門の向かい側にある浅草文化観光センターの8階展望室に登ります。◉宝蔵門もともとは仁王門と呼ばれていましたが、現在は経典や寺宝を収蔵しており「宝蔵門」と呼ばれています。現在の建物は昭和39年「鉄鋼王」ともよばれた大谷重工業の大谷米太郎夫妻の寄進により再建され