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2025年5月13日(金)のめんこいテレビ「mitLiveNews」の「いわて食彩厨房」のコーナーで紹介されていたのが雫石町役場の中に今年オープンした「しずくいし役場食堂」食堂がなく不便だった雫石町役場に今年1月、職員待望の食堂がオープン!ほとんどのメニューがワンコインで味わえるんだって。なんかこういうお得感があるところはいいよねー!ってことで5月29日(木)、秋田県遠征の玉川温泉からの帰りに雫石役場へ。役場内に入り、えーと、食堂は?・・・ありました!右手奥トイレ横
❤︎こんにちは❤︎今日は風が冷たいですね❄️春と冬の間を、さまよっているようなお天気です😊最近、、、目にすることが多い『ハンガリーの刺繍』をご紹介いたしますね🪡とても華やかな色合いのヴィンテージの手刺繍クロスです🌸☆カロチャ刺繍🇭🇺母から娘に受け継がれてきた、土地に根ざした美しい伝統刺繍です🪡☆マチョー刺繍マチョー地方の伝統刺繍🪡春の訪れが待ち遠しくなるような明るく美しい刺繍ですね🌷『イギリス刺繍』は、パッと目を引くはなやかさというより、『カロチャ刺繍』や『マチョ
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>強い寒波はまだ続く。久々に行きたい場所へ向かった。盛岡から西へ。雫石の街を通り過ぎてさらに西へ。奥羽山脈の麓近く。道端の雪はうず高い。想像を越えていた。ゆっくりにしても車は走りやすい。盛岡の街中のあちこちにある例の氷のでこぼこがない。走る車の音も吸い込んでしまう様な白い世界。しばらく走るとオレンジ色の灯りが見えてくる。道端にAURORACOFFEEROASTERS(オー
先日駅で「岩手産直市」というイベントが開催されていました。一角に岩手のパンフレットが並べてあるコーナーがあって、経木(きょうぎ)をご自由にお持ち帰りください、と配っていました。経木って駅弁やデパ地下食品で使われているのは見たことあるものの、包む前の平たい状態って初めて見ました。珍しいので喜んでいただいてきました。岩手県雫石町の「古川経木」という会社の商品です。経木とは木を薄く削った梱包材で、昔ながらの包装資材というイメージ。身近なところでは経木を舟型にしてたこ焼きのお
今回はふるとりさんへ。◯漿醤(740円税込)を。麺と醤油の感じは好みです。味変アイテムいろいろ。セットのバラ軟骨チャーシュー丼(280円税込)時間をかけて柔らかくなった軟骨。280円での提供はお得かも。こちらは、こってり(740円税込)。盛岡の館坂にあった天下一品時代を彷彿とさせるドロドロなスープ。メニュー(一部抜粋)。最初のオーダーは対面ですが、追加注文はQRコード読み取りにて。ごちそうさまでした。【店舗情報】店名:麺屋隹住所:岩手県盛岡市岩手郡雫石町七ツ森