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今回の日帰♨は、岩手郡雫石町にある、『玄武温泉ロッヂたちばな』へ。何度か訪れているので詳細は割愛で。この日は大雨でした。玄武岩をみることができます。成分表。源泉掛け流し。い~い湯だなぁ~♨【玄武温泉ロッヂたちばな】源泉名:玄武温泉(こそでやまの湯)泉質:ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物泉(低張性中性高温泉)泉温:源泉44.6℃,使用位置0.0℃成分計:2.355g/kgPH値:7.0影響:源泉掛け流し(加水🍐
先日駅で「岩手産直市」というイベントが開催されていました。一角に岩手のパンフレットが並べてあるコーナーがあって、経木(きょうぎ)をご自由にお持ち帰りください、と配っていました。経木って駅弁やデパ地下食品で使われているのは見たことあるものの、包む前の平たい状態って初めて見ました。珍しいので喜んでいただいてきました。岩手県雫石町の「古川経木」という会社の商品です。経木とは木を薄く削った梱包材で、昔ながらの包装資材というイメージ。身近なところでは経木を舟型にしてたこ焼きのお
無性にお山の畑🍏🍎のラーメンが食べたくなり車を走らせ雫石へ開店の30分ほど前に到着し開店まで暫し車の中で待機木彫りのトトロが出迎えてくれる隠れ家的ログハウス、その扉の向こうには……極上の麺が待っいる~~~~たのしみだなぁ~~~なんて思いながら順番待ちの紙に名前を記入していると・・・店主が・・・・『何名さん?』と尋ねてきたので人数を伝えると『スープがなくなりましたので本日終了致しました』の看板をだして本日の営業終了・・・・?????なんと開店からわずか5分で「本日終了」の看板が
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>強い寒波はまだ続く。久々に行きたい場所へ向かった。盛岡から西へ。雫石の街を通り過ぎてさらに西へ。奥羽山脈の麓近く。道端の雪はうず高い。想像を越えていた。ゆっくりにしても車は走りやすい。盛岡の街中のあちこちにある例の氷のでこぼこがない。走る車の音も吸い込んでしまう様な白い世界。しばらく走るとオレンジ色の灯りが見えてくる。道端にAURORACOFFEEROASTERS(オー
ご覧いただきありがとうございます。全国のご当地スーパーを巡っている、神奈川在住の50代「かもめ」と申します。岩手県雫石町にある「ビックハウス雫石店」を訪れました。ビックハウスを運営するベルジョイスさんは岩手県を中心に宮城・青森に約60店舗を展開するご当地スーパーで、本社は岩手県盛岡市です。(アークスグループ)ベルジョイスは2016年にジョイスとベルプラスが統合してできた会社で、「アークス」「ビックハウス」「ベルプラス」などの複数屋号のスーパーを運営しています。1928年盛岡
【閉店飯】「閉店したあの店の飯がまた食べたい」そんな思いを胸にかつて誰かの胃袋を満たし、今は暖簾を下ろしてしまったあの店の安うま飯を…かつて同じ味を愛したあなたに閉店飯を捧げます…ある「食堂」の話をさせてくれ・・・その名は「いづみや食堂」。この外観昭和からタイムスリップしてきましたかのようなこの「正しい日本の食堂」っぷり店内中に入ると、そこには魅力的な空間が広がっている。一見乱雑に置かれているように見えるが、それがこの店のこの店らしさでいい雰囲気を醸し出している。メニ
今回はふるとりさんへ。◯漿醤(740円税込)を。麺と醤油の感じは好みです。味変アイテムいろいろ。セットのバラ軟骨チャーシュー丼(280円税込)時間をかけて柔らかくなった軟骨。280円での提供はお得かも。こちらは、こってり(740円税込)。盛岡の館坂にあった天下一品時代を彷彿とさせるドロドロなスープ。メニュー(一部抜粋)。最初のオーダーは対面ですが、追加注文はQRコード読み取りにて。ごちそうさまでした。【店舗情報】店名:麺屋隹住所:岩手県盛岡市岩手郡雫石町七ツ森
2017年8月12日に慰霊の森に行った時の画像です慰霊の森は現在は森のしずく公園となっております乗客・乗員162名全員が亡くなった全日空機雫石衝突事故から55年が経ちました。55年かあ。。。月日が経つのは早いですね小学生だった私は、もう還暦を過ぎて、10月で63歳ですよありえない夏が来れば思い出しますよ。日航機墜落事故とともに。夏休みって、悲しい出来事が多いですね。広島原爆の日。長崎原爆の日。そして、つい最近、令和8年熊本地震も起きましたしね。ところで、雫石町といえば。