ブログ記事2,259件
ようやく、「雪風」観てきました。ネタバレ、もありますので、未見の方は要注意です💦『雪風YUKIKAZE』(ゆきかぜ)は、2025年8月15日に公開された日本映画。監督は山田敏久、主演は竹野内豊。日本海軍が建造・運用した甲型駆逐艦38隻のうち、唯一太平洋戦争の終戦まで生き延びた不沈艦「雪風」を題材とし、戦中から戦後、現代へと繋がる時代を生きた人々の姿を史実に基づいたフィクションとして描く。(Wikiより)太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」の史実をもとに、戦中
映画レビュー#88アメブロの目次機能に驚いている諸君、ごきげんようWelcometomyblog!アメブロって、今まで目次機能なかったんだなぁ。開いて初めて知った。目次雪風/YUKIKAZE予算不足ラスト長すぎまとめあー、気分が重い。こないだの映画がまだ引きずってるわ。最近重い映画か駄作しか観てないからなー。リング2に、復活のゴミに、映画史上最も心を抉られる映画。まともなやつレビューしてねえわ。ま、今回レビューする映画は、今までに比べたら気楽に観れるかなぁ
監督:山田敏久2025年主な登場人物(俳優)役柄【「雪風」乗組員】寺澤一利(竹野内豊)「雪風」の艦長。早瀬幸平(玉木宏)下士官・兵を束ねる先任伍長。井上壮太(奥平大兼)水雷員。ミッドウェー海戦で「雪風」に救出され、その後「雪風」の乗組員となる。有馬岩男(藤本隆宏)砲術長。中川義人(三浦誠己)航海長。佐々木伊織(山内圭哉)水雷長。藤井道郎(川口貴弘)機関長。読書が趣味。佐藤捨造(中林大樹)主計長。【海軍】伊藤整一(中井貴一)海軍第二艦隊司令長官。古庄俊之(石丸幹二)軍令
アマプラで見放題独占配信で最近追加された戦争映画「雪風YUKIKAZE」を鑑賞…昨年の8月に劇場公開されたメジャー大作邦画の1つ、円盤は今年の3月にリリース予定(雪風YUKIKAZE[Blu-ray])。普段だったら、そこまで率先して見ないかな、将来的にWOWOWででも放送されれば見るかなって感じの作品だったんだけど、なんとこの映画、ウチの地元で撮影されていたというのを後から知り、気にはなっていた。そうなんだよ、公開当時、ウチの地元のシネプレックスでやたらとプッシュしてたんだけど…地元が
駆逐艦雪風本日は8月に購入したキットの紹介の1回目。紹介するのは駆逐艦「雪風」のキット2個です。明日、15日(金)に公開予定の映画「雪風YUKIKAZE」に合わせ、映画のシーンをイメージした特別パッケージ仕様となります。まずはタミヤ1/350艦船シリーズ日本駆逐艦雪風映画「雪風YUKIKAZE」特別版から。キットの紹介文では、増強された対空機銃やレーダーなど力強い姿を余すことなくモデル化したということで、外板の継目表現や舷外電路も繊細に表現している
太平洋戦争で唯一ほぼ無傷で終戦を迎えた駆逐艦『雪風』駆逐艦「雪風(ゆきかぜ)」は、旧日本海軍の駆逐艦の中でも特に有名な艦艇の一つです。その最大の理由は数々の激戦を生き残り、「奇跡の駆逐艦」「不沈艦」「幸運艦」として語り継がれていることにあります。*駆逐艦とは駆逐艦(くちくかん、英語:destroyer)は、現代の海軍において最も一般的な水上戦闘艦の一つです。その役割や特徴は時代とともに大きく変化してきました。雪風の概要艦種:一等駆逐艦(陽炎型駆逐艦の8番艦)竣
作品概要太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」の史実をもとに、戦中から戦後、さらに現代へとつながる激動の時代を描いた戦争映画。(C)2025YukikazePartners.制作陣監督:山田敏久(「聯合艦隊司令長官山本五十六太平洋戦争70年目の真実」「空母いぶき」の助監督)脚本:長谷川康夫(「空母いぶき」などを担当)主要キャスト竹野内豊:寺澤一利役(雪風艦長・架空の人物)(C)2025YukikazePartners.玉木宏:早瀬幸平役(下
駆逐艦「雪風」駆逐艦「雪風」の映画が終戦記念日の8月15日に公開予定となっています。今日は駆逐艦「雪風」のお話を少し。雪風は甲型駆逐艦「陽炎型」の8番艦として1940年1月20日に佐世保工廠で、竣工されて開戦時は第2艦隊第2水雷戦隊第16駆逐隊に所属していました。戦時中大きな損害もなく、大和型艦船の全ての最後を見届け、兵士を救いました。そんな雪風が活躍する今回の映画は劇場で見てみたいなと思っています。過去にも映画になっていましたが、そちらは自宅のTVでは見ています
村正映画鑑賞す!8月19日(火)に映画鑑賞して来ました。『雪風YUKIKAZE』オフィシャルサイト|ソニー・ピクチャーズ映画『雪風YUKIKAZE』主演:竹野内豊で製作決定!2025年8月全国公開!!www.yukikaze-movie.jp8月15日から公開された「雪風YUKIKAZE」と言う映画です。(現存写真を元に、AIにイラストを描いてもらいました。)太平洋戦争を題材にした作品で、開戦から終戦まで最前線で活動を続けて、沈まず生き抜いた駆逐艦「雪風」とその乗組
ネット上では映画「雪風YUKIKAZE」の評価が賛否両論に分かれているようですね~。みなさんの感想を読んでいると、戦史に詳しい人ほど厳しい評価、あまり詳しくないor知らない方たちからは高評価となっているようです。ということは、ドラマ性、メッセージ性としては良い作品だけど、史実を描いた映画としてはマイナス点が多い・・・ということになるんでしょうか。確かに実際の戦争を描いた映画としてはフィクション多めでしたよね。※以下ネタバレおおいに有り
ベビチはかなりの自由人😝お昼ご飯食べたら休憩時間を取るのが連合艦隊なんだけどね💕今日は瑞鶴さんと熊野君😆瑞鶴さんも気にしなくなったけど熊野君も初風ちゃんも大人を気にしなくなった😝ただ違うのは初風ちゃんは必ずケージの中に戻るんだよ👍雪風さんは子育てが一段落して甘えん坊全開でパパに甘える🤗夜は必ずパパの寝てる布団に来るんだよ🤣
皆様には良く内容を確認いただき本当に感謝申し上げます。再度誤りを指摘されましたので赤字で修正します。そして追記もしました。大発見をしてしまった。本日は駆逐艦磯風、濱風、雪風に関係する兵装で、通説を覆す大発見をしてしまったのでまとめてみた。結論から言うと、陽炎型三姉妹(磯風、濱風、雪風)には三式投射機が設置された証拠と、状況判断で後部甲板にはリノリウムは無かったのではないか(天一号作戦には乾燥で間に合わない筈)ということだ。正直膨大な資料は、当時の読み、仮名遣い、そして正漢字の使用、
ユリィの物語天界は、やわらかな金色の光に包まれていました。どこまでも続く白い雲の庭園には、透き通るような花々が咲き、風が吹くたびに鈴の音のような響きが広がります。そこは、魂が休み、次の使命を選ぶ「光の庭」。ユリィは、小さな少女の姿で座っていました。その隣には、あたたかな笑みを浮かべるハイヤーセルフのお母さん──「ユリママ」がいます。ユリママはユリィの手を取り、優しく語りかけました。「あなたは、前の生で大きな苦しみを体験しましたね。戦の中で、雪風という船と共に多くの命を支えようとしま