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ブックマーク必須子連れホテルまとめいつもブログをご覧いただきありがとうございます子連れお出かけマスターマオさんです今回は・・・長野県北佐久郡にある白樺リゾート池の平ホテルに泊まってきました白樺リゾート池の平ホテル《公式HP》【ベストレート保証】長野県白樺湖にある池の平ホテルの公式サイト。温泉やプールの他、遊園地が隣接して子供から大人まで遊べるリゾートホテルです。www.shirakabaresort.jp白樺リゾート池の平ホテル楽天トラベル今回の目的は、池の平ホ
外は暑い…なるべくお金をかけずに楽しめるとこ…で、恒例のイオンモールへ🚗今回は、イオン多摩平の森へ✨イベント、やってました😣✨らっきーその名も『こおりの国』🧊🐧暑いし、最高じゃんということで、お昼ごはん後に早速GO!8/30までやってるそう!有料だけど、イオンモールアプリで100円引きになりました◎室内も空調がガンガンかかっていてなんだかヒンヤリ🧊いい感じ✨中は、①迷路(所々に南極クイズがある!子どもはやらない笑)②トランポリンなんだかんだ1番遊んでた👇なんとも愛らしい中央
「せっかくトマムまで行くなら、ホテル選びで後悔したくない」「リゾナーレトマムは魅力的だけれど、価格差に見合うの?」「トマムザ・タワーのほうが便利そう。でも、部屋で窮屈に感じない?」この2つで迷うのは当然です。どちらも星野リゾートトマムの中にあり、雲海テラスやミナミナビーチ、季節のアクティビティを楽しめますが、旅の満足感を生み出す場所が大きく違います。先に結論部屋そのものを旅の目的にしたいなら、リゾナーレトマム。リゾナーレトマムの空室を楽天トラベルで確認するリゾート内を朝から
北海道のリゾートホテルを子連れ冬旅行で探していると、雪遊び、スキー、温泉、屋内プール、部屋の広さ、食事の取りやすさまで気になって、候補がなかなか絞れませんよね。冬の北海道は、ホテルそのものの満足度だけでなく、移動のしやすさや天候が崩れた日の過ごし方も大切です。この記事では、子ども連れの冬旅行で候補にしやすい北海道のリゾート系ホテルを、目的別に選びやすいように整理しました。「雪遊びをしたい」「館内で遊べる宿がいい」「温泉も楽しみたい」「少し高くても部屋でゆっくり過ごしたい」という
子どもに雪を見せたい。そり遊びや雪だるま作りをさせてあげたい。でも、子連れでスキー場まで移動して、着替えて、荷物を運んで、疲れた子を連れてまたホテルへ戻るのは大変……。そんな家族旅行なら、「ホテルを出たらすぐ雪遊び」「疲れたらすぐ部屋や温泉へ戻れる」宿を選ぶだけで、冬旅のハードルがかなり下がります。ここでは、ただスキー場に近いだけではなく、子ども向け雪遊びエリア・移動のラクさ・館内での過ごしやすさ・親の満足度まで見て、家族で泊まる価値が高いホテルを8軒に絞りました。迷ったら、この基準で選べ
こんにちは!3児のママHannaです🤍関東近辺で楽しめる子連れ旅行の正直レビューしています!!☃️寒い季節ですね☃️皆さん、いきなりですが「子連れでスキー旅行」って、雪道の運転が不安…🚗💨荷物が莫大…💼こどもが楽しんでくれるか心配…😫など…正直、ハードル高くないですか?💦ですが!おもい腰を上げて行ってみた、エンゼルグランディア越後中里☃️!あまりにも、子連れスキー・雪遊びに最適な神ホテルで…!!!😭雪山の遊びや風景、食事、温泉、本当に色濃くいい思い
お正月休みに子供達と軽井沢に1泊2日で行ってきました。目的は、スキーではなく雪遊び!出発前の記事では、「正直、HPを見てもよく分からない」と感じた点をいくつか書きましたが、今回は実際に行ってみてどうだったのかをまとめます。雪はあった?なかった?まず、一番気になっていた雪の状況ですが、2026年1月5・6日の様子は、「スキー場以外は雪がなく、スキー場も人工雪」という状況でした。これはスキー場の情報でも事前にわかっていた事ですが、周辺地域もほぼ雪はない状態とは予想外でした。
↑雪遊びで転げる筆者。これはAIで作成した画像ではなくてわたしと我が子ですw執筆:夫Tぴろ我が家の紹介夫:Tぴろ(40代会社員)妻:えむえむ(30代パート)子:Y太郎(4歳幼稚園児)地方在住、共働き一家のあれこれを綴っています。先日の3連休、家族で越後湯沢へ雪遊びに行ってきました!!雪国への旅行で悩むのが「服装」ですよね。「スキーウェアをレンタルするか、それとも買うか……」。レンタル代もバカになりませんし、かといって本格的なウェアを買っても今回の旅行にしか使わないし
旅行中くらい、食事代やドリンク代をそのたびに気にせず、のびのび過ごしたい。せっかく北海道まで行くなら、温泉もごはんもラウンジもまとめて楽しめる宿で、到着した瞬間から気分よく休みたい。そんな日に頼りになるのが、オールインクルーシブで泊まれるホテルです。ただ、北海道のオールインクルーシブ宿は「夕朝食とドリンク込みで気軽に楽しめる宿」もあれば、「ラウンジやアクティビティまで含まれる滞在型リゾート」もあり、同じように見えて中身がかなり違います。なんとなくで選ぶと、思っていたより追加料金が
子どもに雪遊びを体験させたいと思っても、宿選びを始めると意外に迷うことが多いですよね。ゲレンデが近いと書かれていても、実際には送迎バスが必要だったり、雪遊び広場がスキー利用者向けだったり、ウェア以外の小物はレンタルできなかったりすることがあります。特に小さな子ども連れでは、雪遊びそのものよりも、着替え、荷物の運搬、食事、入浴、昼寝への対応で親が疲れてしまうことも少なくありません。そこで今回は、関東にあるホテルを中心に、東京方面からアクセスしやすい長野県と新潟県の宿も含めて、雪遊
「スキーには行きたい。でも、愛犬だけを家に置いていくのはかわいそう……」そんな冬の旅行で悩むのが、ペットと一緒に泊まれて、しかもスキー場へ行きやすいホテル選びです。普通の旅行なら「ペット可」だけでも選べますが、スキー旅行ではそれだけでは足りません。ゲレンデまで遠いと、雪道を毎朝長時間運転することになります。さらに、ホテルによっては「ペットを客室に残して長時間外出できない」というルールがあるため、せっかく泊まっても思うように滑れないことがあります。そこで今回は、ペットと同室宿泊しやすい
「トマムに子どもを連れて行ってみたい。でも、ホテルはどこを選べばいいの?」「赤ちゃん連れでも無理なく楽しめる?」「せっかく北海道まで行くなら、子どもだけでなく大人も満足できる旅行にしたい」そんなふうに悩みますよね。トマムは、雲海テラス、広大なファーム、屋内プール、スキー、雪遊びなど、季節ごとの楽しみが詰まった場所です。その一方で、リゾート内はとても広く、ホテルや部屋の選び方を間違えると、移動だけで疲れてしまったり、子どもの生活リズムに合わなかったりすることもあります。逆に、家族構成に
冬の那須は、白銀の世界に包まれる人気のリゾート地。スキーやそり遊び、雪だるま作りなど、家族やカップルで雪遊びを楽しみたい方にぴったりですよ。「子どもが思いっきり雪遊びできる宿が知りたい」「雪景色を眺めながら温泉に浸かりたい」「寒い冬でも快適に過ごせるホテルを探したい」──そんな方に向けて、今回は那須で冬の自然を満喫できる宿泊施設を5つご紹介します。それぞれのホテルの特徴や口コミをまとめていますので、冬旅の宿選びにぜひお役立てくださいね。那須で雪遊
子どもを連れて新潟へ旅行しようと思っても、いざ計画を立て始めると悩みますよね。新潟は海も温泉も高原リゾートも雪遊びも楽しめる一方で、県内の移動距離が長くなりやすい場所です。せっかくの家族旅行なのに、観光地を詰め込みすぎて移動ばかりになったり、子どもが疲れて夕方には不機嫌になったり、食事場所探しで親がぐったりしたりすると、もったいないです。子連れの新潟旅行で大切なのは、観光スポットをたくさん並べることではなく、泊まるエリアと宿を先に決めて、無理なく楽しめる流れを作ることです。特に小さな子ど
2026年3月、4泊5日の子連れ北海道旅行を綴ってきましたが、今回が最後旅程の忘備録です旅程●1日目羽田空港のラウンジで期間限定サービス&札幌ホテル選び定山渓温泉!売れた宿大賞3年連続北海道1位のホテルへ北海道の食材を堪能した夕食ブッフェ@定山渓ビューH泊:定山渓ビューホテル(グランベルホテルズ&リゾーツ)楽天トラベル●2日目札幌観光&六花亭で北海道限定のおやつ北海道大学で「収蔵標本の世界」を学ぶ辛さ選
「富士山こどもの国の雪遊びって、どんな服装で行けばいいの?」初めて行くときは、どのくらい防寒すればいいのか迷いますよね。この記事では、実際に行った人の体験や公式情報をもとに、「富士山こどもの国の雪遊びにぴったりな服装」を詳しく紹介します。子どもはもちろん、一緒に遊ぶパパ・ママの服装ポイントや、あると便利な持ち物リストもまとめたので、出発前のチェックにぜひ役立ててくださいね!《即日出荷》スキーウェアスノーボードウェアキッズ上下セットボードウェアスノボウェアスノーウエアウ
スキー旅行では、ホテルとゲレンデの距離が想像以上に大切です。板やブーツ、着替えを抱えて雪道を歩いたり、子どもを連れて駐車場とスキー場を往復したりすると、滑り始める前から疲れてしまいます。特に小さな子どもがいる家族では、急なトイレ、濡れた手袋の交換、昼寝、寒さによる休憩などで、何度もホテルへ戻ることがあります。そのような旅行で頼りになるのが、ホテルを出るとすぐゲレンデにアクセスできる「スキー場直結ホテル」です。ただし、宿泊予約サイトで使われる「直結」「隣接」「目の前」という
起きた時は弱い雪❄️でも太陽☀️も見えました。晴れて良い天気に☀️そんな訳で晴れているうちに昼散歩帽子とマフラー🧣寒くないかな?電車🚃通りを南に歩くと、歩道は除雪されて歩きやすかったのですが,車道は見えませんでした。電車🚃が通っているのか?見えない。。。東の空は青空でしたが南の空には雲が☁️広がってきました。中島公園に到着すると雪遊びを楽しんでいる人たちがたくさんいてびっくりしましたよ。イチョウ並木公園内は除雪されていました。池の近くまでは1本道です。(^^)完全に雪の下
子連れ旅行でいちばん困るのが、ホテルに着いてからの時間ですよね。観光で疲れているのに、子どもはまだまだ元気。雨や雪で外に出られない。食事までの待ち時間に退屈してぐずってしまう。そんなとき、ホテルの中にキッズスペースや屋内プール、子ども向けアクティビティがあると、旅行の満足度がまったく変わります。新潟には、ただ泊まるだけではなく、ホテルの中や敷地内で子どもがしっかり遊べる宿があります。今回は、新潟で子どもが楽しみやすいホテルを、キッズスペース・屋内遊び場・プール・雪遊び・食事・赤ちゃん
今日もぽかぽか陽気の神奈川です。せっかく雪遊び用のホンダZに新品のスタッドレスを履かせたのに、このまま今シーズンは出番が無いのか?!と思ってしまいます。。。次の休みは雪を求めてどこかドライブとか行っちゃいたい気分です。そんな事を思いながら、今朝は都心のお客様のところへ車検のボルボをお預かりに!代車と入替えて、そのまま工場へ持込です。車はボルボV40です。事前に注文したボルボ認証のオイルは工場に直送済みです。(今回の車はガソリン車だからそこまで拘らなくても。。。と思いながらも、認
子どもが楽しめるホテルを選びたい。でも、移動で疲れないか、食べられるものがあるか、温泉で周りに気をつかわないかまで考えると、宿選びは意外と難しいですよね。越後湯沢には、赤ちゃん用品がそろう大型リゾート、駅からすぐの温泉宿、雪遊びやプールを目的に泊まりたいホテル、三世代旅行や記念日に選びたい上質な旅館まで、タイプの違う宿が集まっています。大切なのは、人気順だけで決めず、子どもの年齢と旅行の目的に合う宿を選ぶこと。先に結論をまとめると、赤ちゃん連れで設備を優先するなら「エンゼルグランディア越後中
ご訪問ありがとうございます!ごくごく平凡な40代主婦です。買ってよかったもの、コストコ購入品、旅行のことなど、ゆるゆるっと綴っております。気軽にフォローお願いします♪もうすぐスキー旅行⛷️✨こちらの宿を予約しました。長野県の斑尾高原スキー場に直結のホテルです。ホテルタングラム斑尾東急リゾート楽天トラベル我が家は、全員スノーボードなのですが、息子と夫はガンガン滑りたい派。私と娘はあまりやる気がないので、、、ホテルが近いのは非常にありがたい✨キッズ
「子どもが退屈しないホテルがいい。でも、親も温泉や食事を楽しみたい」「赤ちゃん連れでも安心して泊まれる部屋はある?」「ニセコはホテルが多すぎて、結局どこを選べばいいのかわからない……」子連れでニセコへ行くとき、ホテル選びは旅行全体の満足度を大きく左右します。大人だけの旅行なら、多少部屋が狭くても、食事場所まで距離があっても何とかなります。しかし子ども連れでは、ベッドからの転落、食事、昼寝、着替え、入浴、悪天候の日の過ごし方まで考えなければなりません。特にニセコは、ホテル、スキー場、飲
大山へ子どもと旅行したいと思っても、ホテルの場所や客室タイプが大きく異なるため、どこを選べばよいか迷いやすいですよね。大山寺や登山口に近いホテル、館内や客室で遊べる宿、広い和室があるホテル、キッチン付きの別荘型ホテルなど、家族旅行で使いやすい条件は宿ごとに違います。さらに「大山」と呼ばれる宿泊エリアは広く、大山寺周辺、伯耆町の山麓、奥大山では観光ルートも変わります。小さな子どもと館内で過ごす時間を重視するのか、大山の自然体験や登山を中心にするのか、家族だけでゆっくり過ごすのかを先に決めると
スキーやスノボに行きたい気持ちは高まっているのに、関西から無理なく行ける場所がわからない、雪道を長時間運転するのは不安、せっかく出かけるなら移動だけで疲れず朝からしっかり滑りたい、子どもの雪遊びも温泉も楽しみたいと考えていると、候補が多いほど迷ってしまいますよね。近いだけで選ぶとゲレンデの規模が物足りなかったり、大きさだけで選ぶと早朝出発と帰りの渋滞でぐったりしたりするため、アクセス、雪遊びの目的、宿の位置までまとめて考えることが大切です。この記事では、関西から行きやすく、日帰りも宿泊も組み立
雪道の運転は不安だけれど、冬らしい景色の中で思いきりスキーやスノーボードを楽しみたい、できれば重い道具を抱えて長時間歩かず、電車とバスだけで無理なく到着したい、さらに日帰りで慌ただしく帰るのではなく、温泉やおいしい夕食まで楽しめる宿にも泊まりたいと思っていませんか。関西には、駅から路線バスや予約制シャトルバスを使って行けるスキー場があり、行き先と宿をセットで選べば、車なしでも移動の負担を抑えながら充実した雪旅をつくれます。この記事では、駅からゲレンデまでの移動が現実的か、レンタルを利用しやすい
冬に家族でスキーや雪遊びを楽しむなら、断然おすすめなのが「ゲレンデ直結ホテル」です。ホテルからそのままゲレンデに出られるので、移動の負担が少なく、荷物が多くなりがちな子連れ旅行でも安心朝からすぐ滑れる遊び疲れたらすぐ部屋に戻れる温泉や大浴場で冷えた体を温められるキッズパークやスクール併設で子どもも楽しめるこうしたメリットが揃っているため、家族旅行の宿泊先として選ばれています。今回は、関東(群馬・栃木・神奈川・)と新潟のエリアから「子連れにおすすめのゲレンデ直結ホテル」をご紹
「九州で子どもに雪遊びをさせたい。でも、せっかく泊まるなら雪がなくて遊べなかった…は避けたい」「雪道を長く運転するのは不安。できれば遊んだらすぐ温泉に入りたい」そんな冬の家族旅行、宿選びでいちばん迷うのは“本当に雪遊びしやすい場所か”ですよね。結論からいうと、九州で雪遊びを主目的に泊まるなら、いま最も組みやすいのは大分県・くじゅうスキー場周辺です。くじゅうスキー場は人工雪の設備があり、ファミリーゲレンデ、キッズパーク、初心者向けスノーエスカレーターを備えています。雪遊び用スノーブーツやウェアな
「せっかく長野まで行くなら、子どもに思いきり雪遊びをさせたい。でも、雪道を何度も移動したり、濡れたウェアのまま車に乗せたり、広いスキー場で小さな子を追いかけ続けるのは大変…」と感じますよね。子連れの雪旅行は、ホテル選びでラクさが大きく変わります。特に雪遊びが目的なら、豪華さだけではなく、ホテルから雪までの近さ・そり遊びやキッズエリア・館内で休める場所・食事や温泉の充実度まで見て選ぶのがポイントです。そこで、長野で雪遊びを楽しみやすいホテルの中から、移動の少なさ、子どもの遊びやすさ、親の負担の
寒い日の過ごし方を教えて!『寒い日の過ごし方を教えて!』寒い日の過ごし方を教えて!基本は暖かい部屋でぬくぬく過ごすのが基本ですが、雪が深まってくると、雪掻きしたり、子どもと雪遊びしたり、友人とスノーボー…ameblo.jp前回は普段の冬の過ごし方を。今回は寒波到来で猛吹雪・大雪の過ごし方の話を少々。天気が大荒れだとやっぱりお出掛けは危険だし、外遊びなんかは以ての外。そうなると家でぬくぬく本読んだり、動画・映画みたりしながら過ごします。