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雨漏りが酷すぎて、家を4年前に立て替えした。アッという間に、4年が過ぎた。ベッドの下が、掃除機をかけても、何だか?!ホコリが溜まっているのが気になり、マットを取り、下の板を取って、拭き掃除をした。その時に、何となく板が汚い。ティッシュで拭いてみると、みどりっぽい・青っぽいカビ。んっ??って思って、マットの匂いを嗅いだら、何だか?カビ臭い。次の日に、湿気シートなどを入れたり、エタノールで拭いてみたけど、一度、カビが生えてモノはダメ!!一応は、ニトリに電話したモノの、10年
先日のゲリラ豪雨で、ナビシートに雨が垂れてきてフロアマットに水が溜まる事態にこれは位置的に、サンルーフのドレインホース詰まりかな、と想定。作業の結果、当たりでした。そして詰まりの補修よりも、ぐっしょり濡れてしまったフロアを乾燥させることが、1番大変でした。定期的なドレインホースの目詰まり予防をお勧めしますサンルーフドレインホース洗浄ドレインホースはサンルーフ下のコーナー部分からドアを開けた脇の部分、Aピラーの下部までつながっています。このホースそのものは結構細いものでした。サンル
今日はガラスサンルーフ付きのクルマに乗られている方々にとっては恐怖でしかないお話。コチラの218CLSですが・・・オ~マイガ~!!サンルーフのガラスが大破・・・なんと、走行中に突然粉砕したって・・・シェード締めてたからケガはなかったとのことですが・・・もし、シェードも空いていたとしたら・・・全身にガラスが刺さりまくりですよ・・・さて、修理をしていくんだけど・・・現状はガラスサンルーフも不動の状態です。室内はガラスの破片でヤバい状況・・・
3週連続、石川県珠洲市でのボランティア。9/6(土)「災害ボランティア愛・知・人」のメンバーとして自分自身36回目の活動で、11か月ぶりに屋根での作業でした。三崎町で雨漏りがする平屋の住居。屋根のてっぺん、頂上を「棟」といいますが、地上から見ると、その棟の一部がズレていて、そこから雨漏りがするのでは、という見解でしたが、その日のリーダーが屋根に上り確認。全体にズレて、思った以上に棟の崩れが激しい状態でした。棟は雨風の影響を受けやすく、台風や強風で飛ばされやす
軒(のき)は、正直、深いほうがいいと思ってる。これはもう、雨漏りで苦労してきた身としての実感💦だから軒ゼロ住宅は、私には絶対にナシ。デザイン的にスッキリなのはわかるけど、「雨の日どうするの?」ってどうしても思ってしまう☔️施工をしっかりチェックできる人はいいと思うけど。本当はね、もう少しぐーっと深い軒にしたかった✨理想は、外壁も窓も守ってくれて、夏の日差しもカットしてくれる安心設計🌿⸻でも現実は、なかなか厳しい…😢我が家の土地、長細い。軒を深く出そうとすると👉
「2階建て一軒家の2階の天井が一部落ちてきました。落ちた天井は湿気ていてどうやら雨漏りがしている様子、見て頂けないでしょうか。」このようなご相談をいただきました。天井が落ちてきた上に湿っているという状況は、雨漏りがかなり進行している深刻なサインです。お気持ち、よくわかります。突然天井が落ちてくる驚きと、家族や家への被害を心配されているのではないでしょうか。結論からお伝えすると、この状況は一刻も早い専門業者への調査・修理依頼が必要です。この記事では、なぜ天井が落ちるのか、放置するとどう
「コンクリート3階建ての建物の1階部分に雨漏りがあり、見積りを伺いたい」——先日、このようなお問い合わせをいただきました。「コンクリート造りなのに雨漏り?」「3階建てなのに、なぜ1階で?」と疑問に思われる方も多いかもしれません。実は鉄筋コンクリート(RC造)や鉄骨鉄筋コンクリート(SRC造)の建物でも雨漏りは発生しますし、最上階の不具合が建物内部を伝って下層階で症状が出るケースは決して珍しくありません。今回はコンクリート造の建物で起こる雨漏りの特徴と、1階で雨漏りが発生する原因、そして見積り
最近、こんな相談がありました。鉄骨3階建ての建物で、2階の天井から水が漏れている。修理の見積もりをお願いしたい、という内容です。一見すると、「どこかから雨漏りしているのだろう」と思われがちですが、このケースは、実は少し慎重に考える必要があります。鉄骨造の建物は、木造と比べて丈夫なイメージを持たれやすい。ただ、鉄骨=雨漏りしにくいというわけではありません。特に3階建ての場合、水の通り道が複雑になりやすく、「出ている場所」と「原因の場所」が一致しないことが多い。
今朝テナントから連絡があった。ガレージの雨漏り電化製品もヤバい!!何とかしないと。今日は日曜日。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー↓イイネ!!クリックお願いします↓↓にほんブログ村今日も読んでいただき、ありがとうございました。ポチポチ→クリックお願いしますオセアニアランキングクイーンズタウンで宿をお探しの方はこちら↓↓↓
家づくりではつい、設備や水回り、間取りといった「目に見える部分」を気にされる方が多いと思いますが、長く安心して暮らすためには、完成すると隠れてしまう部材の性能が大きく影響します。そのひとつが、外壁の下地に使われる「透湿防水シート」です。今日は、いつもランチに行く道の途中にあるM様邸で透湿防水シートの施工が行われていました。足場に防音シートが掛けられており全景は見られませんが、この黒い紙のようなシートがM様邸で使用されている透湿防水シートです。▲ウルトハイムシールド一般的には
皆さん、おはこんばんちわっ!✨今日はちょっとショックな出来事と、リフォームメンテナンスのお話です。まずはこちらの写真をご覧あれ。綺麗ですね。2Fの窓から見える景色‼️黄色いお花が一面に咲いているのを見つけて、「癒されるなぁ〜綺麗だなぁ」なんて眺めていたんです。が、しかし……。調べてみたら、なんとこれ**「外来生物(駆除対象の特定外来生物など)」**だったようです……!!😱ショック!!!あんなに綺麗なのに、まさか生態系を脅かすお騒がせ植物だったとは。見た目に騙されてはいけませんね💦
「本ページはプロモーションが含まれています」この記事は、ラーテルワークスの評判を紹介します。アウトドア用品は実際に使ってみないとどうなのかわからないので、評判が気になりますよね。買って損することがないよう、ラテールワークスの評判を以下でチェックしておきましょう。良い口コミ✅デザイン性・美しさが高評価✅設営のしやすさ・コスパの良さ✅通気性・ベンチレーションが工夫されている✅修理・アフターサービスが公式で用意されている気になる口コミ⚠️雨漏りや長時間
雨漏りのその後パート3です工務店の工事課の方が、雨漏りの確認に来てくれましたその日は結構雨が降ってたけど、その後は雨漏りなかったのです一条雨漏で調べると、結構このワード出てきて不安になります💦なんと言っても2回目だし新築ですぐ雨漏りしたことを思うと欠陥住宅なんじゃないか?こんななんども雨漏りになるなんて、おかしい普通に考えて、おかしい!気密性を謳ってるけどこんなの続いたら、気密性なんて今言えるの?とも悶々とします旦那は、立ち会えないのでしっかりしなきゃで
じんです🎶私のブログに訪れてくださり、ありがとうございます😄初めて私のブログに訪れてくださったお方は、まずは、私のプロフィールをお読みになっていただきたいです😋↑↑↑※私のプロフィールをお読みいただくことで、なぜ私が戸建て(一軒家)にこだわらないのか少しわかってもらえると思います。なぜならば、私のプロフィールではリフォームの営業会社の言いなりにならないで自分でお金を掛けずにリフォームができるノウハウや私の自論「私はマイホームを建てない」に至ったお話