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ゴールデンウィークに富山県の立山黒部へ3泊4日で行ってきました。と言うのも、今年の夏、スイスに旅行に行くことになっていて、高度に慣れるためにも、登山に慣れる為にも練習に行こうと言うことになり、行ってみたかった立山に行くことになりました。ちなみに夫は行ったことがあるらしいです。まず初日、テレビで富山の特集をやってたのを見て行ってみたかった雨晴海岸へ。今回の旅はものすごい頑張って早起きして家を出たので、ここに到着したのは8時過ぎです。長男は駅に喜ぶこのローカル感がよい。線路ものどか。
今年3月に購入した食器たち。ブログで紹介しようと思っていたら、だいぶ時間が経ってしまいました。ほとんどの器は、白金にある「雨晴」で購入。シンプルな5.5寸丸鉢。グラノーラにもちょうどいい。6寸ボウルは残り1点でした。おかず用にちょうどいいサイズ。大き過ぎず、小さ過ぎず。これくらいのサイズがいろいろ使えて便利。ちょっと大きめ、ガラスボウル...主に、スナック入れに。この前、ひとまわり小さいサイズも購入しました。フルーツやサラダを入れても良さそう。お茶碗やちょっと渋い小鉢。
高岡駅からキハ40系に揺られること20分で雨晴駅に到着。こんなローカル線の駅にまで外国人客が押し寄せるとは、恐るべきインバウンド。(2025.6.24氷見線雨晴駅)1本目は「ハットリくん」ラッピングが通過。私が59年前に白黒テレビで見た「忍者ハットリくん」は実写版で、毎週楽しく観ていました。(2025.6.24氷見線越中国分〜雨晴)背後にある女岩(めいわ)と氷見線とのコラボが定番の撮影地。凝ったアングルを探しましたが、斜面の雑草が遮るのため無難な位置にて・・景勝地「義経岩