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おい〜っす!兄貴です♪昨晩から雨降っています。線状降水帯やらで…通勤路が水没⁉️国道415が雨晴で土砂崩れ⁉️通行止め…迂回路に、車が集中して渋滞諦めて一旦帰って渋滞の車がはけてから遅刻して出勤しました。我が家から、出勤先に出る道が一本しかない(笑)
仕事帰りにふらっと寄ったスーパーの鮮魚コーナーで、思わず足が止まってしまいました。並んでいたのは、皮目がピカッと光るツヤツヤの真鯛の柵と、綺麗な脂ののった本マグロ。「これは今夜、絶対に日本酒を合わせるしかない…!」と即買いしてしまったんです。普段はキリッとした辛口ですっきり飲むのが好きなんですが、ちょっと良い魚が手に入ると、お酒の方もついつい贅沢をしたくなってしまうんですよね。で、いざ今夜の相棒を探し始めたんですが、どうしても決めきれない2つの日本酒に出会ってしまいました。
北海道の写真を送って下さった旅好きの友人から、今度は富山の空の写真が送られてきた。いい雲だなあ。彼は、私が雲を好きだと知っていて、この写真を選んで下さったのだろう。素晴らしい雲。この写真に出会えただけで、今夏は良い夏になった。旅好きの友人に感謝。滑川、雨晴付近の写真とあった。どちらがどちらだか分からないが、そんなことはどうでもいい。雨晴。氷見線に乗ったのですね
なんだか急に浜辺で遊びたくなった近所のお友達家族(次男の同級生)と海水浴したのが二十数年位前それ以降海水浴はしてない浜辺で素足になって遊ぶってことさえもないせっかくの海あり県そして我が家から海まで、あんがい近い夕方になり~涼しくなってから遊びに行くこの日は海老江海浜公園へ膝くらいまでつかるだけ気持ち良い誰もいなかったら服のまま泳ぎたいくらい浜辺に若い子たちや夕涼みしに来てるご婦人たちがまぁまぁおられるのよね。8時過ぎでも
2026年5月3日(日・祝)に、富山県高岡市にあるJR西日本氷見線雨晴駅にやってきています。雨晴12:55発氷見線高岡行に乗ります。やってきた車両はキハ40+47の2連でした。道の駅雨晴の前を通りました。高岡に向かって進行方向右側の撮影しています。線路に向かって西の方向は崖になっています。(東側は富山湾)越中国分駅に停車中。余談ですが、氷見線のキハ40系列のボックスシートがありますが、テーブルは撤去されていました。伏木駅に到着。工場地帯に入って
8/2日曜、自転車屋さんの営業時間に合わせてタイヤ交換に行った。前輪の空気が抜けていたので空気を入れたが漏れているのが音でわかる。預かりと言われ一旦帰ってきた。7/11の続きは高岡から氷見線に乗る。キハ47がホームに停まっている。乗り場を端から端へ移動する。氷見線に乗って目指すは雨晴。初めての氷見線は街中を走って富山湾に出る。さすがに立山連峰は拝めず。線路下の海岸を歩いて道の駅へ行った。上り列車が行くと1時間来ないので、雨晴
2026年5月3日(日・祝)に、富山県高岡市にある加越能バス雨晴駅前バス停でバスを降りてから、雨晴海岸を見に歩いて向かいます。バスに乗って来た道を氷見方面へ向かって少し歩くと「雨晴海岸入口」の看板が見えました。ここの交差点を右折。少し歩くとJR氷見線の踏切が見えました。(この踏切は次々回の主役として取り上げます!お楽しみに!!)踏切を渡り海岸に向かいます。
う2026年5月3日(日・祝)に、富山県氷見市にある加越能バス氷見駅口バス停に来ています。氷見駅口バス停12:19通過予定雨晴駅前・ふしき病院経由高岡駅(北口)行きに乗ります。加越能バスに乗るのは初めてです。車内から沿道風景撮影してブログにあげることについては加越能バス様に一報を入れて承諾を得たうえで撮影しています。車種は元神奈川中央交通から譲渡されたいすゞ・エルガミオでした。→ナンバー違いの同型車の話はこちら加越能バスの最新情報はこちら乗客は自分含め4人だけでした
民宿は「島尾駅」にありました「雨晴駅」の1駅氷見よりです朝早めに目が覚めて雨晴まで電車で時間を調べると雨晴でさんぽして帰るとちょうど朝食に間に合います電車は高岡行きも氷見行きも学生さんで込み合っていました雨晴駅前の海岸から能登半島富山湾天気と視界が良ければ富山湾の向こうに雪の立山連峰が広がります「女岩」に向かって歩きますこれほど何も見えないのはかえって珍しいかもまた富山湾そろ
富山旅行記、続きです→2日目10時頃ホテルチェックアウトして出発海沿いを走っていくと公園がまだホテルでてから5分くらいだけど立ち寄り景色がいいけど特に何もないそれでも子供達は芝生周りを走ったりして楽しんでました15分くらい遊んだら娘がトイレって言い出したのですぐ次の目的地へ5分くらいで「ひみ番屋街」へ番屋街の写真取り忘れました食事をするところが数軒ありましたが人が多かったですお腹も空いていなかったのでお土産だけ買いました反対側にあった展望台天気が良ければもっとよかったん
道の駅「雨晴」のすぐ前、JR氷見線の踏切を渡ると目の前にあります。この場所は朝日や夕日、空気が澄んで晴れている日には遠くに立山連峰が一望できる絶景の地として有名なんです。義経岩の上には義経神社があります。ここ「雨晴」の「義経岩」は、源義経が奥州へ落ち延びる際、弁慶が岩を持ち上げ、その陰で雨宿りをしたという伝説から「雨晴」義経がこの岩の下で雨宿りをしたという伝説から「雨晴海岸」と名付けられたらしい。
雨晴ミステリと言う勿れの整くん、聖地巡礼?藤子不二雄A先生のギャラリー見に行った。道にいるたぬき道にいるブリンス新湊大橋
富山県と高岡市が共同で整備した国道415号の道の駅。外観は豪華客船を思わせるデザインで、2階と3階の展望デッキから立山連峰や雨晴海岸が一望できる。天候が良ければ立山連峰がきれいに見えるようです。道の駅名道の駅雨晴所在地富山県高岡市太田24-74Google地図緯度,経度36°48'53.8"N137°02'29.3"E36.814934,137.041482※駐車場39台(普通車34台、大型車4台、身障者用1台)電話番号0766-53-5661営業時間9時
毒親に育てられるとどうなるのか【ずんだもん解説】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2025/01/07#末路#ずんだもん↓チャンネル登録はこちらから↓/@zunda-matsuro■音声ソフト:VOICEVOX(ずんだもん)、VOICEVOX:四国めたん、VOICEVOX:春日部つむぎ、VOICEVOX:雨晴はう
富山の続き。『明日にのばせることを今日するな』火曜日は富山に行ってきました。前日に明日富山行こ〜って軽く誘われたけど、返事を渋っていた。富山は大好きやけど、往復10時間かかる。元気な時ならいいけど、しばら…ameblo.jp雨晴海岸に向かって走り出したはいいが、やっぱり氷見駅にも寄りたくなって寄ってしまう。久しぶりのディーゼル車両にときめく。音がいいのよねえ氷見駅に来たことで、私の鉄子スイッチ点灯。そういえば私、富山地方鉄道の西魚津駅に行ってみたかったことを思い出す。そうや、今から
雨晴ここは過去3回行ってますが、全敗ですなかなか立山連峰がすっきり見える時って難しい今回は、はなから諦めていましたが・・・多分前日なら綺麗に写ったであろうしかしその立山にいたんでそれは無理だということで列車アップに変更道の駅雨晴の3階テラスから割とすぐに戻ってくるんで場所を移動女岩が入る場所にこの後海岸に戻ると、だんだんと山が見えてきます流石、持ってないね~この日の鉄活動は終わり次の
昨年11月の富山旅行の続きです~団体客も宿泊していましたが夜はとても静かでぐっすり眠れました雨晴温泉磯はなびさん朝食です朝食会場はレストランにてビュッフェスタイル景色めっちゃ良いです席は決まっていなくて自由です和も洋も好きに選べるの最高~~~お粥あったら絶対に食べます左下のうどん(氷見うどん)は自分で茹でるシステムめっちゃ美味しかったほたるいかの沖漬けは3回ほどおかわりしましたw〆はソフトクリーム色
今年のGWもキャンプに行って来ました早朝日本海から昇る朝日を眺め帰り道日本海に沈む夕日を眺めながら帰って来ました翌日は後片付けそして昼寝
昨年11月の富山旅行の続きです~富山県高岡市雨晴温泉磯はなびさんお風呂へ~フロントのある1階になります大浴場の入り口までも少し歩きましたがスリッパを脱いでからがまた距離あって「広っ」ってなりました(笑)ラウンジとかを通り真っ直ぐ突き当りを左へ大浴場の入り口こちらでスリッパを脱ぎます右へ~~左へ~右へ~やっと見えてきた到着~手前が女風呂、奥が男風呂左側
11月の富山旅行の続きです~今回のお宿は雨晴温泉磯はなびさん宿泊したお部屋の紹介ですお部屋前の廊下ドアを開けましたお部屋内からの玄関玄関側からのお部屋内居間とベッドが見えてますここから左を向きます手前はトイレ手動でフタを開けるやつ・・・こういうの久しぶりかも奥は洗面左側はタオル掛け右側は洗面奥の扉はシャワーブース
昨年11月の富山旅行のつづきです~雨晴海岸と道の駅を後にしましてこれまた道の駅から近く坂道を上がっていったところにありますお宿へ~雨晴温泉磯はなびロビーにフォトスポットお客様が平日のわりに結構いらっしゃったのであまり撮れてませんが・・・宿泊階のエレベーターホール窓からの景色新湊大橋方面駐車場側雨晴海岸方面ピクミンブルームのポストカードGet
4月13日ツアー2日目ホテル9:10分出発高岡市の雨晴海岸(あまはらしかいがん)へ海越しに標高3,000m級の立山連峰を望む絶景で知られる景勝地です。雨晴→あまはらし読めました?義経岩源義経が奥州へ落ちのびる途中、にわか雨の晴れるのを待ったという「義経岩」は、地名「雨晴」の由来ともされている義経神社女岩と立山連峰昨日より雲が多いけど立山連峰見えてます。何度来ても見れない人が多いとか、初めてで見れてラッキーJR氷見線オレンジの電車が可愛い本当は雨晴駅の出発時間が
4月12日(日)出発は8:00風が北風で少し寒い友人と10km離れた所で待ち合せ合流その間に合流ポイントで朝食を定番品や欲しいものは朝は行って無くクーポンにこだわり魯肉牛丼(ルーロ牛丼)朝から豪華ですね程無くして友人と合流次に向かいます志賀町の「道の駅ころ柿の里しか」行く先々でのトイレ事情を考慮して早めに寄らさせてもらいましたさぁ行くよ「能登鹿島駅」数日前からTVや新聞で話題の通称「能登桜駅」おっ!今日はこれでは無く桜と電車を凄い人ですねも
ブログを見にきてくださりありがとうございます2026/4/11(sat)今日の天気予報晴れ時々曇り最低気温14℃最高気温20℃今日は強風が吹きまくる一日でした最高気温20℃予報でしたが、風が強かったからそこまで暑く感じなかった。夜には風も弱まり穏やかになっています。雨晴は人出が多くてビックリ義父の施設からの帰り道。雨晴道の駅前を通って帰る。ここからの景色がワクワクするんです今日の人出はどうかな〜?立山連峰は…うっすら見えます。おお〜やっぱり人出が多い
娘の春休みが終わるまでにと週末、みんなで富山県へードラえもんの作者さんの故郷です色々なところに行って、楽しかったのですが久しぶりに風邪をひいてしまって鼻水と咳、頭痛に少し熱もちょっと怠さがあって、しんどいです……なんとか、旅行の片付けが終わったので早く体調を戻さないと風邪が流行っているみたいなので、皆さまもご自愛ください
昨年11月の富山旅行のつづきです~雨晴海岸を散策した後線路と道路を渡ったところにある道の駅雨晴へスタイリッシュな造りですね~海岸側からの景観入り口近くにさり気なく出てる営業案内ボードこちら2Fから外に出たところ年末にNHKのドキュメント番組にチャンカワイさんがここから生放送されてました端っこにりん鐘ありますアップで右→家持歌碑左→芭蕉句碑海岸からの景色も良いですが道の駅
愛用している白金の「雨晴」器空間過ごし方私が日常で投資しているのはとくに、この3つ。誰かに見せるためではなく自分をどう扱うかで選んでいます。その積み重ねが人からの扱いになると感じているから。・どこで食べるか・何を使うか・どう過ごすかだいたい全部、自分で決める。他人軸だと行く場所も関わる人も変わってしまうからね。大切なことだから、曖昧にし
前回まで読んでいただいた方、ありがとうございます。富山・雨晴海岸で「これは来たやろ」と思った景色、ちゃんと見えてたはずなんですけどね。でも、写真にすると微妙に違う。今回はそのあたり、ビフォーアフターで整理してみます。現場では、アルプスを少しでも浮き上がらせたくて、PLフィルターはほぼ最大まで効かせていました。ただ、やりすぎると空が不自然な青になる。なのでピクチャーコントロールは「風景」ではなく、自分で少し手を入れた「スタンダード+」に変更。それでも空がどこか死んだよう
北陸旅行4日目、今日のメインは氷見線です。高岡駅から氷見線に乗車します。キハ40単行、このあとものすごい勢い乗車率になります。雨晴海岸の女岩、引き潮で陸続きになるという珍しい現象らしいです。ニュースを見て「そういや動画撮ってたな」と見返したら写ってた次第。いやはやマジですか…氷見線の終点、氷見駅へ到着。まずは道の駅を目指します。駅から徒歩20〜30分ほどです。道の駅氷見の記念きっぷ道の駅記念きっぷはきっぷ収集のエンドコンテンツだと思ってます。時間もちょうどお昼時。注文したのは
京都の雨晴といううつわやさんで、登録をしたので、京都と東京の雨晴のお知らせがメールに届きます。どうやら、東京の雨晴に、私が好きなガラス作家さんのおおやぶみよさんの作品が届いたらしい・・・。おおやぶみよさんの作品は、15年以上前に、二子玉川のKOHOROというお店で出会い、愛用しているのですが、当時、私のお小遣いでは、あまり数が買えず、家族の人数分足りないものがあるんです。その後、KOHOROを訪ねても、おなじものが見つからなかったりで・・・。京都の雨晴でおおやぶみよさんの