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こんにちは!MITSUIOCEANFUJI⚓博多発着4泊クルーズから、昨日、帰宅いたしました。昨日は、羽田空港へそろそろ着陸…というタイミングで、上昇🛩えっ、どーしたのと思っていたところ、機長のアナウンスで「バードストライクが発生して、別の滑走路に向かうも、そちらでもバードストライクが…」という状況で「上空待機しています」との事でした。滑走路の安全を確認後、着陸…と言われましたが、結局、定刻から29分遅延…となりました。(元々、早着できそうだったので
鎌倉時代に後鳥羽上皇と後醍醐天皇が配流された日本海に浮かぶ隠岐を訪ねて、9/28~10/13までの16日間にわたって、ゆかりの地や史跡名勝を車中泊しながら巡りました。1~3日目(9/28~30)は、後鳥羽上皇と後醍醐天皇の隠岐への配流ルートを辿って岡山県から島根県へ4日目(10/1)は、七類港からフェリーで隠岐・知夫里島へ移動後、後醍醐天皇ゆかりの地、赤壁5、6日目(10/2、3)は、西ノ島へ移動後、国賀海岸、後醍醐天皇ゆかりの地、焼火神社7、8日目(10/4、5)は、中ノ島へ移動後
耳浦神社:島根県隠岐郡西ノ島町別府今回隠岐を目指した理由のひとつに耳浦神社がある。当社は西ノ島の北部、山あいの川沿いにある小祠で「でやんな祭」で知られる。「でやんな」とは「出会うな」という意である。まずは当社の概要を引用する。耳浦山神社西ノ島の別府港から北に2.5km、耳浦の地に山神社がある。山神社は例外なく大山祇神を祀っている。鎮座地:別府耳浦「神名記」に山神社大山祇命とある。これは氏神ではなく元は個人(別府近藤家屋号オカタ)の祀ったものであったが、今は区で祭祀を行っている。祭
国分寺『隠岐国分寺』玉若酢命神社『隠岐玉若酢命神社一目惚れの八百杉』隠岐『隠岐隠された岐(くなど)で見えてくるもの』隠岐へ『隠岐へ隠岐の島へ行くまで(行き方や参考…ameblo.jpの続き国分寺は玉若酢命神社の近くなのでそこから赤い丸のところ壇鏡神社に向かいます。地図で見ると細い道どれくらい細いか分からないのでいつも地図の細い道を見るとドキドキします😂主人は細い道が苦手です😅(運転しない私が言うのもなんですが本人曰く嫌だそうです💦)やっぱり💦
寒グレ終わる気配なし!ですね笑例年ならこの時期の東磯は藻が生えてきて釣りにならないですが、このシケ続きで藻もなく東磯でも爆釣してます!👌ご予約はTEL080-8237-6613もしくはLINE、DMにて
まだブルワリーは無い(2025年5月現在)けれど、立ち上げの動きが複数あると噂の隠岐諸島。離島ビール倶楽部として、調査せずにはいられません。というわけで隠岐の島々を調査してきました!これから計4回シリーズでお送りします。その①隠岐の島Brewing飯美(島後):小さな集落で進む醸造所建設←今回その②京見屋分店(島後):おきのしましまビールの販売元を訪ねてその③喫茶ゆらぎ(島後):クロモジを使ったふくぎビールで乾杯!その④島のめぐみ麦酒(島前/海士町):次世代を見据
『名歌名句辞典』(佐々木幸綱・復本一郎/三省堂)より選句加藤楸邨Kato-Shuson前書き後鳥羽院御火葬塚三十三句隠岐やいま木の芽をかこむ怒涛かな天気は回復しても、荒れた海はすぐには回復しない。隠岐出張中、旅館から海鳴りの聞こえる海を眺めると、これは数日、職場には帰れそうにないと気づかされる。木の芽が芽吹き、春の訪れがあったとしても、日本海の海が穏やかになるのは、4月以降だ。Eveniftheweatherimproves,theroughseas
最近ノロウイルスでの食中毒多く私は仕事関連で生牡蠣は何十年前かよく加熱されたカキフライも10年前大好物でしたがずっと我慢です仕事を辞めたら美味しい牡蠣を隠岐の岩ガキカキフライ70歳くらいで食せるでしょうか手洗い調理器具他洗浄しっかり加熱対策も万が一・・・今は我慢です
クラウドファンディング終了いたしました。クラウドファンディングと寄付で目標額の600万円に達成することができました。こんなにも多くの方にご支援していただき感謝でいっぱいです。本当にありがとうございます!今後も頑張りますので引き続きべんてん丸渡船をよろしくお願いします。今後の予定は船のエンジン載せ替えなど船体の改修に入る予定です。期間はまだ未定ですが完成次第、新船での運行になります🙇♂️
1月10〜12日の3連休はこの時期には珍しく、南西の風が台風並み以上に吹きとんでもない大時化釣士道の新年会に参加するために愛媛に行く予定でしたが、残念ながら中止になってしまいましたそんな中、12日はまだ波高4mとうねり残りでしたが、瑠星に誘われて午後から山歩きでウグイガ崎に行くことに若者は元気です車を降りるとかなりの強風長い急斜面を降りていき釣り場につくと、かなりの波があります。しばらく高場から波の様子を観察。西ノ島向きは風と波が当たり釣りどころではないので、沖の瀬との水道に釣座を
8日に続き9日も釣りに🎣午前中は子守りをして、12時半に出発この日は瑠星と、ある磯に行く約束していましたが、前日に連れてってとカンタも加わり3人で弟にボートで送ってもらいました前日爆釣した鈴島近くにある、人があまり入ってなさそうな良さげな電線下の角にカンタを上げ、これ使ってみと紫水競技5/2を渡して船はさらに北上道中、めちゃくちゃ低い変態磯に渡辺課長の姿が47センチまでの良型が釣れたそうですそして瑠星と上陸したのは、知夫のプチ男女群島こと波バエ濡れてないとこが畳3畳くらいの小さい磯