ブログ記事1,576件
<宇宙人に渡された石に導かれた先には>以前、「岡山と四国のUFO重要事件」の記事の中で、日本人初の宇宙人写真撮影者、愛媛県四国中央市の塩田氏の事案を紹介し、彼が同市に墜落した介良型UFOの残骸を回収したことも少し触れた。が、彼は宇宙人を撮影した日、宇宙人から奇妙な石を渡されていた。そのことやUFOの残骸回収については、平成以降に出版された市販本では触れられることはなかった(と思う)。そこでそれらについて、昭和期のUFO雑誌「UFOと宇宙」を元に説明したい。時系列から言うとまず、宇宙人を
九州神社の旅のなかで、神社以外で印象に残っている場所のひとつが大分県竹田市に残されている、キリスト教の洞窟礼拝堂です。礼拝堂へは武家屋敷の通りを抜けていきます😊雰囲気のいい小道の先に案内板が。なぜ狐🦊さんも?と思ったら、礼拝堂の向かいにお稲荷様が鎮座されていました。この先のようです。住宅に囲まれた細い道を歩いていくと、左手の山の中に白い扉が見えました😯あそこかな……。単なる礼拝堂とは少し気配が違うように感じまし
地図上で見かけたら、思わず寄りたくなる博物館。今年5月の一時帰国で、名古屋にまる3日間滞在し、時間が沢山あったので行きました。清凉山栄国寺の中にあり、印章歴史館から北東へ徒歩数分。予約不要ですが、チャイムを押して管理の方を待ち、靴を脱いで入りました。ここの一番の展示物は、踏み絵(板)。実物が見られて入館料100円は安いと思いました。(備忘録)(ジャンル記事)アジアからお届け93位07/17#台湾位(3,件中)06/最近ハマってるゲームは