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前回の続きです。☆無理矢理、鬼のD先生に手を引かれ滑り台に上がりました。A先生の身長の倍の高さですが、角度が急です。順番よく並んで滑ります。A先生の番になりました。下から見ていたより高く急なため怖くて尻込みします。鬼のD先生が、A先生の背中を押しました。Aキャー☆怖くて泣き出しました。鬼もっと遊ぼうよ。早く。☆小さな鬼が手を引っ張るのですがA先生は、動きません。沢山の小さな鬼がA先生を引っ張ります。動かないのを見た鬼のD先生が、
「象のテラス」の隣には、「ライ王のテラス」。「象のテラス」に比べると、こじんまり。テラスの高さは、約6m、1辺の長さが、約25m。こちらは、三島由紀夫の戯曲「癩王のテラス」でよく知られている、とガイドブックにありましたが、あいにく、存じ上げません。1996年に発掘調査が行われると、1度崩壊した後に、再構築されていたことが分かり、テラスの壁面が2重になっているそうです。その2重になった壁の間は、狭い通路になっていて、それが、ここでの必見ポイントだったはずなんですが・・・。奥
新年から仕事だったため、まだ初詣らしきことをしっかりとはしておらず。先日八菅神社にお参りしたものの、無人の神社だったため、今回は御朱印もいただきたく、世田谷までお参りに行くことにしました。『等々力不動尊』こと明王院は「関東三十六不動霊場の札所」のひとつです。私の大好きな不動明王様がいらっしゃいます東急大井町線の「等々力駅」を降りて、南側へ歩いていきます。すぐ近くに、都会のオアシス「等々力渓谷」がありますが、今は一部通行止めとなっているようです。等々力駅から10分弱歩くと、等々