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26GW夫婦旅。いよいよフェリー旅も終わりです。バルコニーの先には北九州空港が見えてきました。何気なく写真撮っていると、頭上から轟音が鳴り響いて、写真だとうまくとれませんでしたが、頭上を飛行機が通過していきました。北九州空港に向けてのファイナルアプローチ。迫力ありました。気になって調べてみたら、スターフライヤーの羽田発の便でした。すると間もなく、反対側には新門司港の客船ターミナル。ボーディングブリッジも見えます。こちらは車両が降りるエリア。
美味しいランチの後は、バリバリ歩きますよ〜😄みもすそ川公園山口県下関市みもすそ川町1-1関門橋のふもと付近に整備された公園専用駐車場はありませんが、道向こうに無料駐車場があります。ここは、源平最後の合戦『壇之浦の戦い』の舞台となったところです。合戦の地は、『早鞆の瀬戸』と呼ばれる、関門海峡の幅が最も狭く潮の流れが激しい場所です。そんな古戦場を一望できる公園平家の敗戦を覚悟した二位の尼は、わずか8歳の安徳天皇を抱き入水しました。このときの辞世の歌から、「みもすそ川」の地名が生じた
撮影日2026.1.2(4枚目は2020.12.1)撮影場所JR九州日豊本線車内(4枚目は勝田駅)JR九州では近年経年車の置換の為東京臨海鉄道の70-000形とJR東日本E501系を購入し話題となりましたが、先日たまたま小倉工場でE501系の姿を目撃したので紹介します。(一枚目)・小倉工場の一番端、外から見える場所に501系が停まっていました。現在元々5両編成だった付属編成のK752及び753編成が4両化され九州にやって来ていますが、各種目撃情報からH-1編
平成20年暮れ、JR東日本の勝田車両センターより、JR九州の南福岡電車区(当時)に415系電車が3編成移籍して来まして、これら編成に関しましては、第二の安住の地となります九州への地を踏みしめておりました。このJR九州に、JR東日本から移籍車両が導入された理由は、当時JR九州におきまして、増発によりまして電車の車両不足が見られていた事、一方、JR東日本側の415系電車はE531系電車との置き換えにより余剰車両が発生していた事から、両社の思惑が一致しまして、結果JR東日本からJR九州へと移
ツーリングの続きをUPするの忘れてました💦毘沙ノ鼻から北上して海の見えるカフェまで行こうと思い近くまで行っていたけど何だかダレてUターン🥲この時点で13時朝も何も食べて無いし水分も補給していないので途中にあった汐見食堂さんに寄りました海鮮丼の幟が決めてのはずでしたが駐車場にバイクを停めてお店に店内に入るとお客さんいっぱいで満席お店の方からお待ち下さいと(座った時に撮りました)待ってる間に黒板に書かれたメニューを見ると何処にも海鮮丼の文字が無い🤣ならばと煮魚と思ったら既に
今日は朝からお昼まで北九州市八幡東区で仕事があり、帰りがけにランチして帰ることに。何か麺類をささっと食べたいなと思って検索してみると、下関市内の新下関に「一途(いっと)うどん」というお店があることを発見訪問してみることにしました。関門トンネルを抜けて、しばらく運転すると小さなコテージのような建物が。建物の横には10台程度は余裕で停められそうな駐車スペースがありました。それにしても、不思議な名前のうどん屋さん。一途(いちず)じゃなくて、一途(いっと)なんですよね。訪問したのは13時
この夏の九州ツーリング、もともとの予定は今日の帰宅予定でしたが相当強引な行程で昨夜のうちに無事に帰ってきておりますツーリングマップル九州沖縄2025Amazon(アマゾン)一応、昨日の流れだけ直方市のキャンプ場を撤収、早めに出発途中、最後の九州での食事とる資うどんで朝食九州上陸初日、24時間営業で九州のうどんが食える店があるということで門司の資さんうどんで朝からうどんをキメたので、今回の九州の旅は(食に関しては)資さんうどんに始まり資さんうどん