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こどもの日の昼過ぎに渋滞情報みてみたら関越自動車道下りは渋滞なしでしたのでわらじカツ丼食べたくて小鹿野町まで行ってみたのでした🥩道すがら二本木峠抜けて行きましたが牧場売店分岐のとこで大渋滞(・o・;)駐車場待ちで混んでるらしい…17時には安田屋に着きましたが暖簾出しに来ないので変だな思ってましたら「昼に全部売れちゃいまして>.<」店主と初めて話しましたが真面目そうなオサーンでした(^^)売り切れネタ切れは良いことですが100km走って手ぶらで帰れ
関東地方、良く晴れて春の陽気の日曜日です。さて、我が家のトイレ。先日、温水洗浄便座(LIXILシャワートイレ)の「点検」ランプが赤く点灯しました。以前は使用開始から8年経過すると点灯して、出張点検を受けないと消えないという事でしたが、現製品では10年になったようです。我が家の製品は2017年2月にリフォームして取り付けたものなので、ちょうど9年で点灯した事になります。なので、旧製品と現行品の中間製品?なんでしょうかね。(笑)
どうして「東」と書いて「あづま」と読むのだろう?って話をします。「あづま」というのはもともと「田舎」という意味です。田舎風の質素な家屋を「あづまや」といいます。キャンプ場や公園にある、柱と屋根だけで壁のない建物を「あずまや」と通称するのは、こっからきてます。本来は「ド田舎の、吹きっさらしの粗末な家」という、はっきりいえば蔑称です。漢字で「四阿」ですが、「東屋」とも書きます。平安時代、「あづま」といえば現在の関東地方の意味でした。京都の貴族にとって、関東というのはド田舎であり、左遷や流罪
コジマモデル埼玉県坂戸市の模型店です通りに面しており駐車場はありません私が「とある模型店」において「おっちゃん」と呼んでいたのは、コジマモデルのご主人のことでしたおっちゃんは5月に自宅の庭で倒れていたそうです訪問客に見つけられるまで、たった独りで初めて訪問した時、ご主人の印象は昭和のおっちゃんそのものでした言葉は少なく無愛想で怖そうそんな年配の親父さんでしたけれど何回か訪問し話してみれば打ち解けました脈絡もなく怒り出すとかありませんちゃんとした方でありましたそんなおっち
関東地方、嵐の前の静けさ?か、穏やかで気温も15℃越えになった週末です。陽気に誘われて、我が家のホンダモンキー125でミニツーリングに出かけました。ご覧の通りの快晴の空の下で2026年の初乗りです。まずはクラブの飛行場に寄って皆さんに新年のご挨拶。昔、バイクに乗っていた「お爺さん達」が寄って来て昔ばなしに花が咲きましたよ。久しぶりに、隣町の産地直売所にも寄ってみたら「つきたてのお餅」を売っていたのでゲットして来まし
関東地方、連日体温のような気温が続いています。(;^_^Aさて、3連休中もあまりに暑いのでアイスでも買って来ようかと近所のスーパーに行ってみましたが、お目当ての「北海道フェア」はやっていませんでした。やっていればセイコーマートの「北海道メロンソフト」などセコマ製品も少し置いている時もあるのでちょっと期待しましたが残念。・・・と、思い出したのがちょっと離れた所にある関東のセイコーマート。一度だけ行った事がありますが、折角なので久しぶりに行ってみる事に。
皆様こんばんは現実創造家の佳子です。昼過ぎに眠くなってウトウトして少しの間に横になりました。その時、不思議なメロディーが右耳側から聞こえてきました。和風的な音色でした。外からではありません。その時に竹藪の映像が視えました。お昼の明るい天気で竹藪の中に入って降りていく光景でした。これは過去の話ですが不思議なメロディーが聞こえてくると東北地方~関東地方で震度4以上の地震が発生していましたので気になってので記事にさせて頂きました。
宇都宮に来ました。バスに揺られて25分、広大な敷地が見えてきました。栃木福祉プラザと障害者スポーツセンターです。空き家アドバイザー協議会栃木県宇都宮支部の設立総会が開催されました。全国で94番目の設立。もう少しで100支部になります。栃木県では初めての設立です。事務局長の小林さん、先日私の空き家課題トータルコンサルタント講習を受けてくださり、本日の設立となりました。河野さんの基調講演もありました。関東地方が活性化すれば良いと思います。
雨降りの8時過ぎに外出。間もなく6月の梅雨。紫陽花も綺麗に咲く直前の様子。関東地方は3月並み、北海道は真夏の暑さになるという、奇妙な天気予報・・というより天候。確かに、かなり涼しい。今日は1日中雨のようなので、折りたたみではない、ちゃんとしたフルサイズの傘を持参。ビニール傘ではなくて、ちゃんとした傘を持って出た時に限って、電車内に置き忘れることが多いので、気をつけないといけません。こうやって掛けていて、席を立つ時に忘れてしまう。
関東地方、お天気は下り坂の予報ですがまだ明るい空です。さて、一度見てみたいと思っていましたが、ちょうど「黒の奇跡・曜変天目の秘密」と言う特別展が開催中だったので、東京・丸の内の静嘉堂文庫美術館に行ってみました。平日にもかかわらず結構人が居ましたが大混雑と言う程ではなく、割とゆっくり見られました。国宝の曜変天目はそれ1点だけの展示室にあって撮影禁止でしたが、照明が絶妙でキラキラ光る星空のような模様が何とも言えない美しさでした。透明な台座