ブログ記事5,042件
以前のブログに書きましたが、私は「トンネル恐怖症」。『トンネル恐怖症』日々生きることw、自分の仕事、娘の起業の手伝い、人生最後の住み替え、愛犬の通院(不可抗力による肛門腺破裂)等々で頭の中が、体力も限界近いというこのタイミングで…ameblo.jpさて…今回の新潟・南魚沼の旅の、往復の関越トンネル運転はどんな結果に終わったでしょう!?結果から言いますと、全然大丈夫でしたそして気付きが1つ。過去の恐怖体験のトラウマと、閉所恐怖症故にトンネルが怖いのも事実だけれど、道路の凸凹な
左側を人工股関節に置換して2年6ヶ月。この間に飛行機の国内線に搭乗したのは...うーん、何回か覚えていないけれど、金属探知機はいつも反応せず。そして先月、人工股関節にしてから初めての国際線搭乗。2月に「羽田韓国🇰🇷(金浦空港)」、3月に「羽田フランス🇫🇷(CDG)フィンランド🇫🇮(ヘルシンキ)羽田」。まず「韓国」。羽田では金属探知機反応せず。しかし復路の金浦空港では反応。個別ボディチェックでハンディ探知機が、なんと股関節の辺りで反応!けれども女性係官が、自分の股関節辺りを指差して、何やら
映画『リミット(Buried)』ネタバレレビュー|棺の中90分の極限サスペンス『リミット(Buried)』基本情報原題:Buried邦題:リミット公開年:2010年(日本公開:2011年)監督:ロドリゴ・コルテス脚本:クリス・スパーリング主演:ライアン・レイノルズ『リミット』は、ほぼ全編が棺の中で展開されるワンシチュエーションサスペンス。ライアン・レイノルズの一人芝居だけで90分間を成立させる異例の作品で、観客に閉所恐怖と心理的緊張感を体験させる構成となっています。この
この所、通勤電車が遅延する事が多すぎて。基本、私が乗り換える電車は、乗入れしてる路線からの遅れで大抵遅れてる…かつ、最近乗入れしている路線での、事故やトラブルからの遅延や運転見合せが多く、通勤電車がギュウギュウ…私、やや閉所恐怖症で、狭い、身動き取れない、閉じ込められる、的なシチュエーションが弱い。先日も、遅延した電車で、ギュウギュウ、扉閉めても発車しない、という状況の中、その場にいるのが、怖くなって出たくなってしまった💦MRI検査の時みたいな、恐怖。『閉
5がつ5にちこどもの日はおとゆらオフ会本来はLilyBloomCoffeeだったが急遽場所変更❗️むっちゃ狭い😱動けません😅なんか閉所恐怖症ではないが満員電車🈵️🚻🚻状態ではしゃげない😅てか、はしゃぐ必要ないのだが(笑)まぁ、酔えないと言うのもあるが…狭くてごめん🙇とりさちゃんが集合写メをプレゼント🎁帰り際にパチリ📸チェキはひとりづつ❗️おとちゃんは先日のオフ会以来☝️相変わらず元気だった☺️ゆらちゃんは2月のライブ以来☝️ちょっと遠くてあまり喋れなかった😢奈良に