ブログ記事5,036件
日々生きることw、自分の仕事、娘の起業の手伝い、人生最後の住み替え、愛犬の通院(不可抗力による肛門腺破裂)等々で頭の中が、体力も限界近いというこのタイミングで、娘がコロナに感染…いったい何の試練?娘には即刻ホテルに行ってもらいました。試練といえば来週、南魚沼に行きます。例によって私の車に知人2人が同乗、運転は勿論、私。運転は大好きだけど、大きな問題が1つ。それは『関越トンネル』。上下線とも全長11㎞で、時速80キロで走行して8分は掛かる、というネット情報。いや
こんにちは、気分障害の元ナースです間が空いてしまいすみません入院の振り返りですが、入院生活は地獄でした・・・。なにもかも。一般病院も大変ですが、精神科病院は制約が多すぎるいちいち「医師の許可が必要です」とか「ナースステーション預かりです」とか。水くらい飲ませてくれ!こんなものにいちいち許可が必要か?ってこと多いです私の入院したところは閉鎖病棟だったので、とくかく鍵!鍵!って感じ。刑務所気分になるのも分かる。看護師や看護補助がジャラジャラしているのを
以前のブログに書きましたが、私は「トンネル恐怖症」。『トンネル恐怖症』日々生きることw、自分の仕事、娘の起業の手伝い、人生最後の住み替え、愛犬の通院(不可抗力による肛門腺破裂)等々で頭の中が、体力も限界近いというこのタイミングで…ameblo.jpさて…今回の新潟・南魚沼の旅の、往復の関越トンネル運転はどんな結果に終わったでしょう!?結果から言いますと、全然大丈夫でしたそして気付きが1つ。過去の恐怖体験のトラウマと、閉所恐怖症故にトンネルが怖いのも事実だけれど、道路の凸凹な
青森旅行記47年ぶりに青森の地を踏む娘家族と4人青森1泊ツアー弾丸旅飛行機に乗るのは、娘家族と7年前に行った台湾旅行以来おばちゃん、久々の飛行機旅にテンション上り気味子供と3人沖縄旅行以来の県営名古屋空港当時セントレアは、無かった?お天気はこの通り朝8時10分発と早くあいにくの小雨向かう青森は、晴れ予報貸し傘で歩いて搭乗最後列の座席からスカイブルーをずっと眺めてましたコーヒーとクロワッサンの機内サービス間もなく着陸うっすら雪景色の山、山、山1時間20分のフラ
左側を人工股関節に置換して2年6ヶ月。この間に飛行機の国内線に搭乗したのは...うーん、何回か覚えていないけれど、金属探知機はいつも反応せず。そして先月、人工股関節にしてから初めての国際線搭乗。2月に「羽田韓国🇰🇷(金浦空港)」、3月に「羽田フランス🇫🇷(CDG)フィンランド🇫🇮(ヘルシンキ)羽田」。まず「韓国」。羽田では金属探知機反応せず。しかし復路の金浦空港では反応。個別ボディチェックでハンディ探知機が、なんと股関節の辺りで反応!けれども女性係官が、自分の股関節辺りを指差して、何やら
子宮筋腫の検査でMRIを受けてきた時の話。昔はCTを撮ったことはあったけれど、MRIは初めて。閉所恐怖症の私は、普通の筒型だと絶対に無理…ということで、オープン型のMRIを探して受診することにしました。技師さんが神対応!検査当日、案内してくれた放射線技師さんがまるでディズニーランドのスタッフのように元気で丁寧!「怖くないように」「安心できるように」と、まるで子供の扱いのように優しく声をかけてくれました。閉所恐怖症の私でも、恐怖感をほとんど感じずに検査を受けられました。MRIの服装はこ
CNNによると羽田からヒューストンに向かっていた全日空機乗客がドアを開けようとする騒ぎが発生(5/24)同機はシアトルにダイバート(臨時着陸)ドアを開けようとした乗客は乗員や周りの乗客に取り押さえられ着陸後に検査のため病院へ運ばれた病院へ運ばれたということは精神的な問題を抱えていたかもしれないまれに飛行中に客室の狭さに息苦しさを感じる人とか旅行中に一時的に精神に異常をきたした人とかそういう旅客にも出会うことがあったCAたちは飛行中トイレまわり
いつも訪問ありがとうございます。えらいことになりました!いや我家にはそうでもないか?我が終の棲家のハウスメーカーはここ↑なんです!やまぜん!しかし2023年1月に家は完成しているので金銭的な問題は無いがこの先点検や保証とかどうする?実は昨年末の2年点検で初期の保証は終わるのでこの時点で洗面所の床鳴りを打上げ確認済で現在修理待ち状態でしたすぐに修理しなかったのは寒くなると鳴かなくなるんです点検時に木は動くので事象が大きい時に修理
あぶくまチョコボをゲットしました。あぶくま洞の出口です。30分位歩きました。出口左手にありました。この先が売店になっているので、売店から逆走すれば、閉所恐怖症の人でも事情を説明すればスタンプできそうではあります。あぶくま洞内部は狭くて低いです。肩を窄めたり、身をかがめたりして進みました。内部は湿度90%です。標高500メートルの洞窟の中なので肌寒いですが、動いていると汗をかくという、体温調節の難しい世界です。出来かけの鍾乳洞?の水の滴です。途中の分岐。ここから先は本当に狭かっ