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皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。暑くなってきてから使用するリグの主役になっているギャップジグとギミーのセットもう少し水温が下がったら5gを使う予定だけど、今のところは最軽量の3.5gを多用、ギミーは3.5インチですね。過去にも少し記事を書いていました。『この2カ月半のMVP』皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。最近、良いサイズを連れてきてくれる頼りになる具、ギャップジグ+ギミー3.5インチ『ラバー…
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。週末釣行までのルーティーンこちらのサイトで天気と気温の傾向を確認https://www.tsuritenki.jp/tenki/339/14days?genre=12今だと、金曜日に予定している釣行日の予報は小雨、風速3m前後、北東この日を底に気温低下の予報また、こちらのサイトで水位変動を毎日チェック川の防災情報「川の防災情報」で提供している情報です。www.river.go.jp気にするのは、当
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。昨年から多用して良い魚を呼んでくれるギャップジグ特に好きなのは一番軽量の3.5g今年の最大魚もこいつでキャッチしかし、難点なのはブラシガードが弱い点何本かキャッチするとブラシガードが取れてしまうことも特に、一番軽い3.5gはそのような破損が多いのかな?そんな事で、破損したギャップジグを部屋のゴミ箱に捨てていたんだけど「ブラシガード取り付ければ良いじゃん」という事で
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。ちょっと今回は楽をして、NotebookLMによって原稿をフルに作成したトライアル企画となります。ここのところ将監川・長門川界隈のBassFishingも季節が進み、色々な展開が楽しめるようになってきましたね。皆さんはどんな釣りで楽しんでいますか?さて、今日の記事は、私のブログでも度々登場し、良いサイズを良い時間帯で獲ってくれる頼もしい存在、「150mm系ジョイントベイト」について、実績や出しどころ、アクション
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。昨晩から今朝にかけてかなりの降水量があった日曜日の朝、気温は温かいので釣れる雨になったのかな?昨日の釣りは汚れた水の場所が多く、使用したタックルも一通りクリーニング。なお、使用していたルアー達はこんな感じ。これに更にフリッピングロッドへ1/2オンスのテキサスリグ、PEベイトフィネスにスモラバと、スピニングにはネコリグ、タックル数は12セットと何時もの様に選択肢は多め。実際、一度も握らないタッ
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。「壁の外には、炎の水、氷の大地、砂の雪原、そして海があるんだ」長門川と利根川との水門、なんとなくあのアニメの壁のように見えて、いつも超大型巨人が顔を出さないか?なんて変な妄想をしているけど、今日は穏やかな風なので壁外調査。自由の翼もあるのでね。暑さ、水温上昇がどのような感じかな?一路「そして海があるんだ」ではなくて「そして根木名川があるんだ」日にち:2025年7月5日時間:日の出~17:00まで天気:
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。本題に入る前に、昨日まで繰り広げられていたBASSのサビーンリバー戦、面白かったですね~FFSの釣りを否定する訳じゃ無いけど、観戦する側からしたらシャロ―のカバーフィッシングは面白い。そんなサビーンリバー戦のハイライト動画見ながら、サビーンリバーと言えばコンパクトなバズベイトという事で、昔のモデルのボルケーノⅡのスカートを交換。更に、こんなコンパクトなバズベイトも某プロがサビーンリバーと言えばと言っていた、
2025年坂巻農園カップも10年ということで。いままでのAoyを集めて大会を行ってみました。10人いるはずが…1人で複数AOY獲ってる方が居るので7人にて開催私は選手件スタッフ2022年代表です数日前から予想通り冬将軍ダラダラと開始でございます。当日はゲイトウも凍てついてゲイトウ上が白くなってました。長門マリーナ新海さんによるツルノゲイトウ除去が開始されており将監ボートにはすごい量のゲイトウw半端ないゲイトウキャッスル冷え込み回避系ようはゲイトウ撃ちしながら上流へ
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。昨日のブログでも紹介した新しいタックル。『打ち物ロッド再構築中』皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。BassFishingこの世界、物欲は果てしない。このような物、着弾。10周年…ameblo.jp紹介したように、30年以上前からPEラインを使用したライトな打ち物ってのはレパートリーなんだけど、元々は仲間内で吸い込みの弱いポストスポーン~アフタースポーンのバスをカバー
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。本場ではBASSエリート戦の最終、ラクロスことミシシッピーリバー戦ですね、迷宮と言われる広大なシャロ―を有するラクロス戦で決勝まで残るプリンスは流石です。フロッグなどシャロ―フィッシングがメインパターンにもなるラクロスは見ていて楽しい。それにしても今朝の3日目のウェイイン、アングラーオブザイヤーが決まるというのが一番の見どころだった訳ですが、最後から二番目にコールされたのが2連覇がかかるクリス・ジョンス
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。この数回、打ち物用のタックルを再構築中とお伝えしていましたが、これで一旦完成形かな?最後の一コマは、こちら自分自身、初となるVARIANTMODEL番手はST69MHいやー、HMクラスのロッド、かなり迷走していたけど、これが一番しっくりいきそう(でも、お高いけどね、この世の終わりというぐらい散財)昨年から使い始めたギャップジグ+ギミーを気持ちよく使いたかったので、ST66MHを使用していたけど
4月24日(金)印旛沼でお仲間さんと例会でしたが風予報が6mとかなり強めタンデムと思いましたが船の数は足りない急遽、将監、長門川へ変更長門川マリーナさんへ沼も川もほぼ同じタックルで行けるので状況を確認しつつ大会に望みます。スタート7時30分帰着2時30分キーパー無しデジタルウェイン方式スタートして色々確認出来るポイントを周り自分のやりたい釣りをやってみると風が強い操船しながらだとかなりやりにくい……💦諦めて巻きスタイルの方にチェンジこの時期の考え方として日が上が