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皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。関東地方の今日は真夏のような暑さでしたね、日中の釣りには熱中症対策が必要な時期になってしまいました、皆さん水分・塩分を取るのはもちろん、日焼け対策や休憩など、命に係わる問題ですので、十分気にしてBassFishing楽しみましょうね。自分の方も、今日ほどじゃ無いものの、晴れた昨日、一日中BassFishingに興じたおかげで今日は体へのダメージが大きいな(笑)海外ではBASSのエリート戦に加えてMLFのヘビーヒ
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。※イラストの河川の位置関係は実際とは異なるので雰囲気のみとしてみてください。私がホームグラウンドとしている将監川・長門川ですが、このフィールドが「迷宮」のように難しく、そして面白い最大の理由は、捉えどころのない「水位変動」と「流れの変化」にあります。ここのところ季節も進み、アフタースポーンから回復に向かう魚も多くなってきましたね。これからの時期、釣果を伸ばすためには増水やカレント(流れ)の理解がますますキーになって
皆さんこんばんは、BassFishing一期一会の管理人、須田です。まぁ、これはアングラーそれぞれの好きなスタイルにもよるし、なによりもフィールドの特性にもよるし、タックルを載せるボートの大きさにもよる話なのですが。もちろん、タックルが限定される陸っぱりのアングラーからすると、「なんのこっちゃら?」という話が今日の主題。以前からお伝えしているように、ハイシーズンでは10本~12本程、ボートへタックルを載せて釣りをするのが自分のスタイル、狙いが絞られる厳冬期でも7本~
マジで今年はちょっとおかしいぜ。季節感が1ヶ月遅れているっていうだけの事情ならそれでいいんだけど。この調子が続いちゃったらヤヴァンゲリヲンだぜ。先週の北浦であのアオコっぷりを見て、すっかり北浦スイッチが切れてしまいました。印旛沼もまだ流入河川にバス上ってないし、いったいどうしたもんか。(・ω・)そういや最近放年園行ってなかったな。で、どうせ行くなら様子見がてらで。旧長門川に来ました。バイパス完成以降、すっかりこっちの道は車通りが無くなりましたね。おかげなのか関係ないの