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こんにちは午後の天気はあいにくでしたが、駅前ではマルシェが開催されてたこともあり、とても賑わってました。お越しになられたお客様の車両を紹介していきます。まずは北海道と青森を結んでいた急行はまなすです。高架線を疾走する九州の特急あそぼーい号です。今度も九州の特急ゆふいんの森号です。新旧様々な寝台列車が並んでます。こちらは東西のクルージング列車が並んでます。岡山や広島辺りで見られるキハ40系です。カラーバリエーションが豊富ですね。快速みえ号塗装のキハ58系と国鉄一般気動車の編
せっかく長良川鉄道に乗るなら、ただ移動するだけで終わるのはもったいないですよね。車窓からの景色を楽しんで、途中下車して町を歩いて、夜は郡上八幡に泊まって、翌日は終点や駅併設温泉までしっかり満喫する。そんな流れにすると、長良川鉄道の旅は一気に満足度が上がります。この記事では、長良川鉄道の王道モデルコースをベースにしながら、無理なく回れて、しかも泊まりたくなる1泊2日の流れをわかりやすくまとめました。日帰りでも不可能ではありませんが、郡上八幡の空気感や夜の街並み、温泉まで味わうなら、やはり1
みなさん、こんばんは。もう金曜日っすか。。。今日は朝から、電車のエアコンから爆音が響いてたな。ボンQが居るのではないかと…さて、美濃太田からアユまみれになった列車に乗って、関駅に到着。長良川鉄道ナガラ501長良川鉄道ナガラ307交換列車がやって来ましたが、車内はクロスシート…富加でも同じ仕様の車とすれ違ったので、運用を一つずらしてくれたら…関駅で7分間の停車時間が有るのですが、駅員さんは交換列車の対応でホームに出てるので、鉄印
長良川鉄道・新型車両「清流号・ナガラ600形603号」狙いで行ったのに!ナガラ603号・清流号長良川鉄道は私のブログではお馴染みのローカル鉄道ですが、2026年3月28日にメインカラー「うかいブルー」のナガラ603号「清流号」が運行開始になりました。3月頃から写真撮影に行こうと思っていましたが、やっと暇を見つけ出かけける事ができました。・・・・・・・・・・・・・・・・これ以降⇩の写真が今回、撮影した写真です。国道156号線を写真撮影しながら美濃市か
どうも、電Nです。先月、以前紹介した滋賀県の鉄道以外にも長良川鉄道と伊勢鉄道に乗ってきまして、鉄印収集もしてきたので紹介しようと思います。※今回出てくる鉄印は、すべて限定鉄印やコラボ鉄印となり、通常鉄印は出てきません。長良川鉄道まずは、長良川鉄道から観光列車ながらに乗って、終点の北濃駅までの乗車旅をしてきました。↑北濃駅の日本一古い転車台次発列車が来るまでの間、近くの道の駅にて↑鮎のまるからを食べたりもしました。外はパリッと中は鮎の肉がホクホクで柔らかくてとても美味しかった
おはようございます、ご機嫌いかがですか。名古屋鉄道が運行を担っていた、旧美濃町線です。1999年4月1日に「新関」~「美濃町」駅間廃止に伴い、「新関」と長良川鉄道「関」駅を結ぶ短絡線(300m)が新設されました。現在では新設する路線は立体交差方法で建設することになっていますが、平成時代に新設された特別扱い(線路移設扱い)の「踏切」で県道「281」号と交差していました。2005年4月1日に廃止され、6年間しか使用されませんでした。警報機は設置されていましたが、遮断機