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前回の続きです。『友情サンゴ※ハナヤサイ編◆7年』2019年9月29日(日)8つのサンゴを頂きました。画像多めにつき3編に分けてレポートします。ナオさんの幼なじみであるOさんが当時飼っているサンゴを都合…ameblo.jp当時は茶ベースのグリーン系ショウガサンゴでした。【2019年9月末】当時は自分の水槽を新しくする計画中だったので、このショウガにダンゴオコゼを棲ませるなら抜群のサイズと思って割らずにそのまま残しました。【2020年9月】1年渋い色からピンクへ変わりまし
サンゴを耐水ペーパ―で磨くという、大胆かつ斬新な(?)仮説を閃き実験したショウガサンゴが丸12年経過しました。12年分ほぼ過去記事コピペなので短めに再編集したのに長い記事です(笑)主役がコチラ!【2014年6月】このショウガは2014年6月当時、色をどうにかしてピンク色に出来ないか夢中になっていた大型ショウガサンゴの破片。当時、我が水槽のご神木的存在でした。そもそも耐水ペーパーというヤスリがけをして磨くという発想に至った経緯について。SPSの類を飼育している人にとって
2022年10月久しぶりにヤフオクで落札。サンゴは必ず宅急便センターへ朝イチ取りに行く派。参考までに出品されていた掲載画像がコレ!画像で出品者がバレる!?オーストラリア産のハイマツと掲載タイトルに記してありました。到着したのがコレ!思っていた以上に大きかったです。マス目をよく見ていなかったせいもありますが(汗)掲載画像を見直しましたが、形に相違ないため同じミドリイシ。しかしながら遥かに予想を超えた茶イシがきました。この時点ではピンクの片鱗はほぼ感じません。どう色彩
2024年4月中旬、ナオさんにお越し頂いたときにショウガサンゴのフラグを頂きました。ミスズへの誕生日プレゼント♪ありがとうございます<m(__)m>かの谷町ショウガだそうです。当時はゴールデンウィークにレイアウトの一部手直しする計画だったため、一旦ミジンベニハゼ水槽へ。ポテンシャルの高さを窺い知れる色彩で、いかに濃い色を引き出しつつ群体美を追求できるかが課題になりそうと思いました。1年経過した2025年のレポートを完全に忘れていました(汗)いきなり2年経過の近況です。
2024年9月に購入したセンベイサンゴが1年経過しました。Mr.Freezeと聞きました。まさかの流行りのネームドコーラル♪普通に買うと高いらしいですね。コレを最初に見たのは2024年8月10日頃で同一のものが3つあったそうで販売価格は4400円。でも1週間後に3300円に値下げされていました。水草を買取りしてもらうべく持ち込んだら、まさかのゼロ円査定!と言われたので置いていく代わりにコレ値引きしてくれないか提案するも却下(笑)さらに2週間後に行くとまだ売れ残っていて27
3月某日、仕事帰りに某中古屋さん前を通過する経路だったので用事は無いですが立ち寄りました。2月3月は新生活に伴う引っ越しなどで水槽を畳む人が多い時期と思っていて、機材や生体をまとめて一式手放すケースを毎年散見します。そんな都合の良い期待を密かに抱きつつ店内を見て回ると、個人的に待ちに待っていたトゲルリサンゴのフラグが2つありました。吟味し1つ買いました。価格は2200円税込みでしたがバースデークーポンと割引券を利用して340円OFFの1860円でゲット!自宅の照明下で見るとオー
2016年2月末、九州から上京した某アクアリストさんと一緒にナチュラルさんへ。その時、売り物でなさそうな破片状のトゲサンゴがあったのを見つけてやんわりと交渉。彼の上京記念ということで特別に破格値で入手させていただきました。横幅約4㎝高さ3㎝くらいですが、この色合いに目を奪われました。イエローグリーンに先端ピンクって目立ちますよね。【1年経過・2017年2月末】手前のピンクトゲで一部が見えていませんが、少し成長したようです。【2年経過・2018年2月末】歪かつ貧