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小樽の餅店とは少し違った味わい・・・久々にじっくりのんびり小樽です往生際悪く帰りに立ち寄ったのは駅前「長崎屋」に「2024年12月2日」OPENした「みなともち長崎屋小樽駅前支店」伺ったのはゴゴイチ頃ですが、意外と商品数は少なく人気の様子対応してくれたのは高齢母さん購入したのは「大福@180」と「豆大福@180」プラパックに入れて紙を掛け輪ゴムで留めてレジブクロです持ち帰ってからいただきます餅は今時のヤワヤワタイプとは異なり昔ながらのしっかり食感餡はどちらもこし餡、小
青梅線青梅駅前の長崎屋青梅店(青梅共栄ビル)跡地は、結局、コインパーキングになった。大きな車は止めづらそう。
今回、1ヶ月ぶりの平日釣行です。初めて本牧「長崎屋」さんから挑戦します。今回はテーマは胴突仕掛における乗せ掛け?餌を吸わせる「間」を入れ、それを実感したいと思います。今シーズンから胴突を本格的にやりじめて未だタイム釣り的な釣法をメインとしてきました。前アタリ→魚確認→送り、止め→聞き合わせこの送り、止めである「間」からのアタリの感触をなんとなくではなく頭でイメージできるようにすることが、目的です(^^)平日にもかかわらず、12名での出船となりました。船宿には開店と同時に着くように調整
日付:2026年3月27日(金)船宿:本牧長崎屋実釣:8:00~13:50天候:北~北東風2~4m晴れ座席:右舷トモ(乗船20人くらい)釣果:キス120匹(竿頭)タックル:メタリア湾フグS175、ベイゲーム151DH、150DH、PE1.0号(2本竿)仕掛:胴突き2段仕掛け(競技キスSP8号、ビクトルキス8号、湘南キス7号)3/27(金)は、本牧長崎屋からシロギスに行って来ました!いつも凄い釣果の、言わずと知れた人気宿前