ブログ記事1,140件
美術館の記事か続いたついで、と言っては失礼だが、先月観に行った展覧会が良かった。「筑波進の世界展」である。筑波先生は父の同級生で、名前は父からよく聞いていたし、ご本人とも何度かお会いした。作品も公共施設に飾られているものなどを時々目にしていた。風景画など綺麗な絵を描くかただなと思っていた。しかし今回の展覧会で、それは筑波先生の「一面」でしかないことが初めて分かった。全て100号の大作によるクロニクル。妙高山と頸城平野みたいな絵しか見たことがなかったが、こういう絵を表芸とする人だった
牡蠣殻の上にサクサクのパイをのせた、話題の広島銘菓ひっつきもっつき。帰りの新幹線に乗る前に、広島駅でサッと買えたら一番ラクですよね。「駅の土産売り場を全部回ったのに見つからなかった」「エキエにもミナモアにも無いって本当?」と困っていませんか。結論からお伝えすると、広島駅での販売状況は以下のとおりです。▼ひっつきもっつきの広島駅での販売状況まとめ▼広島駅(駅ビル・新幹線改札内):×常設販売なし。催事・期間限定イベントで並んだ実績のみ買える場所:広島本通商店街の「長崎屋」
1971年に長崎屋会津若松店として開業。2002年に長崎屋の経営破綻と売上の低迷により閉店しました。その後、斜め向かいにあったリオンドール神明通り店こと業務本部により新たに商業ビルとして現在のすがたになりました。広告塔は近年撤去されました。店舗裏。見上げたアングル。昭和建築はどこか惹かれるものがありますね。神明通りと裏通りを結ぶ通路。左側には銀行の跡がありました。プレート。店舗入口。ダイソーが入ってます。エスカレーター。今日はこれ目当てで来たのですが…閉鎖されてました。日
牡蠣の殻の上にパイ生地を焼き上げるという発想で話題になった広島の新銘菓ひっつきもっつき。テレビやSNSで見て「広島に行くなら絶対に買って帰りたい」と思った方は多いはずです。「広島のどこで買えるのか一覧でまとめて知りたい」「旅行の日程に合わせて、確実に手に入れる方法を決めたい」と思っていませんか。結論からお伝えすると、広島で買える場所は次のとおりです。▼ひっつきもっつきの販売状況まとめ▼主な販売店舗:広島本通商店街の「長崎屋本店」(広島市中区本通6-8)販売日:水曜・土曜
牡蠣の殻にパイ生地をのせた、見た目のインパクトで一気に話題になった広島の新銘菓ひっつきもっつき。テレビやSNSで見かけて「広島に行ったら絶対買いたい」と思った方も多いはずです。「広島のどこに行けば買えるの?」「お土産売り場を回ったのに全然見つからなかった」と困っていませんか。結論からお伝えすると、ひっつきもっつきが売っているのは以下のとおりです。▼ひっつきもっつきの販売状況まとめ▼主な販売店舗:広島本通商店街の「長崎屋」本店のみ(常設販売はここだけ)販売日:週の限られた
SNSやニュースで話題の広島銘菓「ひっつきもっつき」。「広島に行ったら買いたいけど、どこで売ってるの?」「せっかく行っても売り切れてたらどうしよう」と思っていませんか。結論からお伝えすると、ひっつきもっつきが買えるのは以下のとおりです(記事執筆時点の情報のため、最新の在庫状況は公式サイト等でご確認ください)。▼ひっつきもっつきの販売状況まとめ▼実店舗:長崎屋本店(広島市中区本通)のみで限定販売販売曜日:手作りのため水曜・土曜が中心(変動あり)通販:長崎屋公式オンラインショップ・楽