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本日もお疲れ様です!カフェオレです♪しゃばけ第七話おんない長崎屋では行方知れずとなった一太郎をめぐって大騒ぎに。事情を知っている様子の栄吉を仁吉と日限の親分が問いつめるも、栄吉は何も話さない。さらに長崎屋からほど近い場所で薬種問屋が刺されたと報せが入り……。一太郎がいなくなった。栄吉は何か知っていそうだが話さない。そこへ薬種問屋が殺されたと報せ届く。動揺した佐助は飛び出して行く。捉えられた下手人はわけのわからない事を言っているという。一太郎の行先を知っていそうな栄吉を仁吉と日限の親分
1971年に長崎屋会津若松店として開業。2002年に長崎屋の経営破綻と売上の低迷により閉店しました。その後、斜め向かいにあったリオンドール神明通り店こと業務本部により新たに商業ビルとして現在のすがたになりました。広告塔は近年撤去されました。店舗裏。見上げたアングル。昭和建築はどこか惹かれるものがありますね。神明通りと裏通りを結ぶ通路。左側には銀行の跡がありました。プレート。店舗入口。ダイソーが入ってます。エスカレーター。今日はこれ目当てで来たのですが…閉鎖されてました。日
青梅線青梅駅前の長崎屋青梅店(青梅共栄ビル)跡地は、結局、コインパーキングになった。大きな車は止めづらそう。
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪しゃばけ第二話ものういあやしい男をなんとかやり過ごした一太郎は、長崎屋へと帰る道すがら殺人現場を目撃してしまう。さらに待ち構えた仁吉と佐助に多出の理由を問い詰められ、下手人が捕まるまで外出を禁じられてしまい……。死体を見つけた一太郎は鈴彦姫に促され、再び帰路につくことに。死んでいた男を気にしながら歩いていると、仁吉と佐助が待ち構えていた。多出の理由を尋ねるが、応えない一太郎から血の臭いを嗅ぎつける仁吉。怪我をしているのか探られるが、鈴彦姫が人殺し
湘南といえば、湘南演劇鑑賞協議会。「湘南」が果たして何処かの議論は永遠のテーマ(?)だが、演鑑においては藤沢、茅ヶ崎、鎌倉の3地域で長らく活動してきて、2008〜09年に順次NPO法人としてそれぞれ立ち、藤沢演劇鑑賞会、茅ヶ崎演劇鑑賞会、鎌倉演劇鑑賞会となり劇団と両輪の運動をさらに強固に継続している。また1991年に誕生した、ひらつか演劇鑑賞会もある。そんなわけで茅ヶ崎にもお邪魔している。上の写真は茅ヶ崎市民文化会館のエントランス。奥の白い額縁が大ホール入口。左手に小ホールがあ