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長崎県松浦市の鷹島(たかしま)観光へ出かけました。観光スポットは元寇遺跡・白浜海水浴場・道の駅鷹ら島(たからじま)など。島内をめぐって今回の目的地、阿翁浦(あおうら)漁港へ。港を散策していると、とらふぐのオブジェを見つけました。おちょぼ口をして可愛いですね。鷹島は、とらふぐや本まぐろの養殖が盛んに行われているそう。とらふぐや本まぐろ料理が味わえるお店から、「旅亭吉乃や」を利用しました。阿翁浦漁港そばに建ち、1868年(明治元年)創業の老舗旅館です。ランチ営業をしてあり、大広間へ案内されま
ホテルオークラJRハウステンボスのカフェテラス「カメリア」は、ハウステンボス駅に隣接するリゾートホテル「ホテルオークラJRハウステンボス」(長崎県佐世保市)の1階に位置するブッフェレストランです。季節ごとにテーマを変えたディナーブッフェが特徴で、長崎県産食材を中心にした料理が並ぶライブキッチン形式の会場として知られています。今回は、地元長崎産マグロを主役にしたマグロづくしフェアのディナーブッフェを体験。刺身・寿司・竜田揚げ・バーガーなど多彩な料理を姉と二人で楽しんだ夕食の様子をご紹介します。
〜長崎レンタカー日帰りの旅⑨〜早朝&夕方に道の駅を大満喫する方法〜レタス1個分!?絶品サンドイッチ〜長崎レンタカー日帰りの旅⑨ランチや隣接する遠藤周作文学館を訪ねるなどして満喫した、道の駅夕陽が丘そとめ。今回は日中での訪問でしたが、レストランが開いていない時間も十分に満喫出来ます。それが、テイクアウト館や売店。特に早朝の売店では、手作りサンドイッチの入手が可能です。このパックパンパンに詰められた絶品すぎるサンドイッチは取り出すと、2倍くらい大きくなったのではと思うほどに更
長崎に出来た麻辣湯の専門店ついにコンプリート歓喜麻辣湯サービスのパンダが、かわいいこの店がいちばん清潔感あった。西日キツかったけど龍音亭スープの味が深い花椒が美味しい❣️ここは具材が少なかったね。この店でブンモジャにハマる尚禾佳麻辣烫アーケードの中にあるせいか、学生?若い子が多かったねー。久々過ぎて、欲張りすぎた😅わたしのオススメは龍音亭だな
〜長崎が2026年行くべき52カ所に選ばれた〜レトロな喫茶店珈琲富士男〜ふわふわエッグサンドが美味しい長崎が2026年行くべき52カ所に選ばれた④今年は、私の大好きな長崎がニューヨークタイムズ紙の2026年行くべき52カ所に選ばれたとのことを知りました。今日書きたいのは、珈琲冨士男。長崎には、レトロな喫茶店がたくさんありますが冨士男といえば、旅行誌にも掲載されていて遠藤周作の著書にも登場するという有名すぎる喫茶店です。写真が数年前のものになってしまうのですが↑こちらは、冨
「卓袱料理は2人でも頼める?」「長崎の宿を選べば、夕食に必ず付くのかな」「円卓の大皿料理と、現代風の料理はどう見分ける?」長崎の卓袱料理付き宿を調べると、料理名が同じでも、予約できる人数と出方が違います。今回確認できた4軒では、2名から予約できる宿が2軒、4名以上が1軒、5名以上が1軒でした。卓袱料理は、長崎の宿なら標準で付くわけではありません。卓袱料理の専用プランと会席料理の専用プランが分かれる宿、現代風に組み立てた宿、人数限定の大皿プランに分かれます。この記事では、卓袱料理付
今回は、30年近く以前に通っていた、中華料理「陶々亭」が2023年にオーベルジュして、イタリアンレストランに生まれ変わっていたのは知っていたけど、なかなか行く機会が無くて、やっとの思いでイタリアン『レストランHAJIME』に来店できたよ👏先ずお店の玄関に着いて、イタリアンの雰囲気など全く無くて、何も変わってないのに驚いて、店内も何処がリノベーションしたのかもわからないくらい、昔のまんまだったから良かったよ🙆♂️イタリアの国旗とかぶら下がっていたら、あの趣きがある陶々亭の和風建築が台無しだか