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ホテルオークラJRハウステンボスのカフェテラス「カメリア」は、ハウステンボス駅に隣接するリゾートホテル「ホテルオークラJRハウステンボス」(長崎県佐世保市)の1階に位置するブッフェレストランです。季節ごとにテーマを変えたディナーブッフェが特徴で、長崎県産食材を中心にした料理が並ぶライブキッチン形式の会場として知られています。今回は、地元長崎産マグロを主役にしたマグロづくしフェアのディナーブッフェを体験。刺身・寿司・竜田揚げ・バーガーなど多彩な料理を姉と二人で楽しんだ夕食の様子をご紹介します。
〜長崎2026春旅⑧〜朝も昼も夜も楽しい〜NAGASAKIスタジアムシティ〜NGSCOFFEEのクッキーシュー〜長崎2026年春旅を大満喫する方法⑧私が好きな場所、長崎スタジアムシティ。朝から夕方まで楽しめるこの場所に、開業から幾度となく足を運んでいます。歩いて行くこともありますが、路面電車に乗ったら降りるのは、スタジアムシティサウス。スポーツ観戦する場所なのに、むしろスポーツは見たことがなくて、専ら目的はグルメです。のんびり、アイスクリームを食べたりグルメ以外では、お土産
雲仙九州ホテルのメインダイニング「1917」でコースディナーこのリゾートホテルは夕朝食付きのオールインクルーシブ。夕食はメインダイニングで洋食を中心としたコース料理が頂けるとあって期待していた。宿泊棟からダイニングまでの廊下。格調高い通りで静かだった。そう言えば子供連れのようなファミリーが見当たらないので騒々しくない。長い廊下の途中には、かつての雲仙のポスターが飾られ、ここが山岳リゾートとして栄えていたことがよく理解できた。メインダイニング「1917」。大広間で高い天井。レトロでシックな
〜長崎レンタカー日帰りの旅⑨〜早朝&夕方に道の駅を大満喫する方法〜レタス1個分!?絶品サンドイッチ〜長崎レンタカー日帰りの旅⑨ランチや隣接する遠藤周作文学館を訪ねるなどして満喫した、道の駅夕陽が丘そとめ。今回は日中での訪問でしたが、レストランが開いていない時間も十分に満喫出来ます。それが、テイクアウト館や売店。特に早朝の売店では、手作りサンドイッチの入手が可能です。このパックパンパンに詰められた絶品すぎるサンドイッチは取り出すと、2倍くらい大きくなったのではと思うほどに更
一昨日の夜、スタジアムシティの「美々すし」へ。一度も冷凍しない完全、生の、本まぐろと妥協のない職人の手にぎりが売りの本格回転寿司店。美々すしで食べるなら回転コーナーではなく、この「おもてなしカウンター」が絶対お得でお薦めです。8席だけのカウンターがある別空間で味わえるおまかせコースのクオリティーはお値段以上!美味しくて笑顔がこぼれっぱなし!職人の今里さんに話しかけっぱなしで楽しく食べました。握り10貫・小鉢・小丼・玉子焼・手巻き・お汁のコースでなんと4980円。本マグロは赤身、中トロ、大ト
久し振りに創業160余年元祖茶碗むしの店「吉宗」へ。この屋号は創業者吉田宗吉信武に由来してつけられ、当初は「よしむね」と読んでいたそうですが、いつからか長崎弁の発音で「よっ↗そう」とやや尻上がりの発音で呼ばれるようになり、「よっそう」が正式な社名となったそうです。丼ぶりサイズの大きな茶碗むしで、穴子、海老、鶏肉、しいたけ、きくらげ、銀杏、たけのこ、蒲鉾、麩など9種類の海の幸・山の幸が入っていて食べ応えがあります。そして、吉宗といえば僕は特製ばってらが好物です。小腹がすいて我慢できず夕食には
今回は、30年近く以前に通っていた、中華料理「陶々亭」が2023年にオーベルジュして、イタリアンレストランに生まれ変わっていたのは知っていたけど、なかなか行く機会が無くて、やっとの思いでイタリアン『レストランHAJIME』に来店できたよ👏先ずお店の玄関に着いて、イタリアンの雰囲気など全く無くて、何も変わってないのに驚いて、店内も何処がリノベーションしたのかもわからないくらい、昔のまんまだったから良かったよ🙆♂️イタリアの国旗とかぶら下がっていたら、あの趣きがある陶々亭の和風建築が台無しだか