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◆・矢加部先生のお言葉・◆神道は、宗教的な悟りを殊更求めたり、安心立命を得ようとはせず。人は、泣き笑い、不安喜びするは当たり前故、不安恐れを手放せなどとは言わず。しかして人は、神たる祖先に帰一し、神の連なりとしても存在する故、泣き笑いしながら、全体の中で、より良き未来へと、今を造りなしていくのです。どの講座に参加されてもご損はありません!ぜひ、お申込みください!✤・5月の古神道講座・✤●5/16(土)古神道神法禁厭秘伝(全10回シリーズ)~禁厭道術師
先日、コラットさんに教えていただいたのだが…。どうやら、2026.2.20に情報解禁になったらしいところの…『別養黒蓮華皇帝当替身[穿書]』作・陳森森講談社(上下巻、2026年6月・9月刊行予定)イラストは多分、日本版では違うだろう。――というか、違うことを祈りたい。←こら!『二哈和他的白猫師尊』『人渣反派自救系統』もそうだが…。最近はタイトルを日本語に訳さず、原題のままにするのが定番なのだろうか。『吉祥紋蓮花楼』は『蓮花楼』に、『死亡万花筒』は『死亡万華鏡』に変えられ
やっぱり、書かないと終わらないようです…繋がってきたので、書くことにします。これまた、長くなるのでね、相当、善知鳥も詰まってますよ~。青森市内に有名な神社がたくさんありますが、青森の原点といえる神社といえば「善知鳥」です。「うとう」と読むのですが、鳥です。しかし、謎多き伝説を残すだけ。青森市内の朝さんぽにて、善知鳥神社へ。アイヌ語では、突起orあばら骨の意味。島の先端(岬)を指していると思われます。アイヌ語の「烏頭ウトウu-toのuは、名詞の接頭語として場
荒木あかね作品も初めて。この作品は石川県や能登半島という単語も出てくるけど、鎮魂とか喪失への向き合い方とか、誰にでも訪れる別れについての物語だと思う。さっぱりとしたそっけなさとセンチメンタルな甘さが漂う描写が好きだと思った。テーマも好みだったのでちょっと泣けてしまった。こういうのに弱い。天使の足跡母と娘ふたり暮らし。短い夏休み、ふたりの予定がまるっと合うのは今日だけ。午前中に映画を観に行こうと言っていたのに娘は寝坊して昼近くまで起きてこない。おでこにへんな跡をつけて
ブロマンスドラマと言えばまずは「陳情令」は鉄板なのですが次に必ず名前が挙がるのがこの「山河令」ではないでしょうか?わたしも従姉妹に「陳情令」の後は山河令を見てねと言われて一昨年かな?再放送していたのを視聴しました😊ただあの時はやはり「陳情令」の影響が大きくてもちろん素晴らしいと感じたんですがどハマりとまではいかなかったのですでもエンディングはもう涙涙で😭😭😭中国ドラマのスキルも一昨年よりは上がり見知っている俳優さんもかなり増えてきっと今の方がより楽しめると確信している
未完の名簿購読を切望した『未還の名簿』という書籍を思いがけず頂いた。送り主は主人公『村山常雄』氏の甥からである。主人公とは縁がなかった小生だが奥様には幼少時より大変お世話になった。毎日新聞を購読してたことから村山さんの取組、功績はよく目にしていた。軽々に功績を語るにあらず身ではあるが、その『執念と鎮魂』には目頭が熱くなる。改めて、いまこそ『不戦平和』『反戦平和』『非戦平和』だ!!#村山常雄#未還の名簿#シベリア抑留#人間の尊厳