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こんにちは、ちょぬです先日、東京のとある神社に行ってきました。その名も福徳神社(芽吹神社)と小網神社。福徳神社は、創建年は不明。貞観年間(859~876年)にはすでに鎮座していたと伝わっており、当時は福徳稲荷として祭られていた。江戸時代、宝くじのもととなった富籤(とみくじ)興行を許された数少ない神社だったこと、“福徳”という縁起のよい社名から注目を集めたことから、金運アップ・宝くじ当選のご利益があるとされている。という神社で、最近ではチケット当選祈願の神社としても有名で、「推し活神
銭洗弁天宇賀福神社1185源頼朝公が夢のお告げを受けて創建銭洗弁天宇賀福神社とありますがお寺の気が濃いような気がしてそれぞれに弁天様のご真言を唱えさせて戴きました後に北条時頼公がこの霊水で銭を洗い一族の繁栄を祈願したことから現在の「銭洗弁財天」としての信仰が始まる境内にある霊水でお金を洗い、洗ったお金を使うと何倍にも増えてかえってくると信じられています後生大事に持っているのではなく循環させなきゃね^^こちらに
東京駅に到着後、タクシーで小網神社へ行こうと思ってたのですが、いろいろ調べてると東京駅周辺を廻る無料バスがあることがわかり、小網神社の近くにもバス停があったので乗ることに。八重洲口を出てすぐにバス乗り場があり、10分ほど待つとやってきました。バスに揺られること30分、降りて徒歩で5分もかからず小網神社へ到着。ようやく伺えました。行列を覚悟していたけど、実際参拝の列はそれほどでもなく、すぐ鳥居の中に入れて手水舎で手を清め…手水舎と参拝の列が近いので、「すいません、すいません」ってみんな移