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昨年、10月9日に京都高島屋7階【日本伝統工芸展】鑑賞の帰りに立ち寄った「銘菓百選」コーナーで偶然に購入できた【出町ふたば】餅屋の<栗もちモンブラン>→★今年も同じ頃に発売では?と思い、開催中の【日本伝統工芸展】の帰りに「銘菓百選」に寄って無事購入できました。京都高島屋地階「銘菓百選」コーナー【出町ふたば】「名代豆餅」の販売は・午前11時と午後2時の2回ですが◆餅屋の<栗もちモンブラン>の販売は午後2時からのみ。昨年と違うのは・60円値上がり
先日フタコに行った際、高島屋の地下の銘菓百選で購入したRYOURAのサブレボックス。『連休2日目は二子玉川へ』昨日は女神祭りで混み合う自由が丘を後にして、二子玉川へ。ミューズスクエア効果もあってかすごい人出でした。フタコ行きは先日美味しかった「マヨルカ」での食事が目当…ameblo.jp開封しましたチョコサブレ、チョコチップ、抹茶、ココナッツ、プレーンのキッフェとフランボワーズがけのキッフェが計10枚入って2.000円お財布に優しい価格なのも良きです。まずはチョコレートのサブレを。岩
明治26年創業京都の末富さん。新宿高島屋店にて11月18日にお願いした御菓子蓋を開けると氷餅のかおりが「ぱ~んっ」●紅葉狩薯蕷キラリ!撮れていないけれど白小豆●龍田姫(もみじ合わせ)薯蕷こし餡さまざまに紅葉する楓の葉。秋を司る女神にちなんだ銘。弾力あるむちっ♡黄色バージョンを撮り忘れ●紅葉賀こなし製こし餡源氏物語の「紅葉賀」の巻の中で、源氏の君が"青海波"を舞うシーンで使われたであろう扇昨年と同じお姿。「紅葉賀」は私がいただいた、ここ数年で
名古屋高島屋に行ったらいつも地下の食品売り場にある銘菓百選を覗いてみます。コチラは地元のお菓子だけでなく全国各地の銘菓を買う事が出来ます。そしてこの時はなんと愛知県半田市の有名和菓子店である松華堂の上生菓子が売ってました。この時に『”松華堂半田市和菓子店“3』相棒が半田市に少々御用があったので、そこの老舗和菓子店の松華堂で和菓子を買ってきて貰いました松華堂の事はコチラから私はかつて表千家のお茶を習っていて、その時の…ameblo.jp相棒が買って来たお菓子が昔と違って余りにも小さ
週一で、新宿タカシマヤのパトロールをしているのですが、銘菓百選は必須そこで、蔵前で買った菓子屋シノノメを見つけました『オシャレ、行列の町、蔵前の焼菓子店』東日本橋でbouquet、ビーバーブレッドをハシゴした後、本命はコチラでした『人気ベーカリーのパンが食べられるカフェ』メリークリスマスヨックモックのクリスマ…ameblo.jp蔵前まで行かなくていいのーギフトボックスなので、モノは選べません5種類入ってましたコーヒーのパウンドケーキ、フロランタン、紅茶のクッキー、レモンとミントの
京都高島屋地階「銘菓百選」〜毎週日曜日に入荷〜◆京都・紫竹【朧八瑞雲堂】OBOROYAZUIUNDOU京都高島屋限定「生銅鑼焼」<Wカカオチョコレート>を販売。購入したのは<おぼろ>(きなこ)黄粉、抹茶、和三盆の3種。水饅頭や葛饅頭のやわらかさをヒントに、ベストな配合を追求したわらび餅で包んだ餡入おぼろ。<OBORO>「照りもせず曇りもはてぬ春の夜の朧月夜にしくものぞなき」サイズ:約8cm×約7cm大きいけれどやわ
たこ焼きを食べた後は高島屋でお土産を確保。一旦とん蝶を確認。ノーマルとん蝶があったんだけど、今日は食べられないので見送り。冷蔵コーナーで大仏プリンを発見。これ買お。容量は490gだけど瓶が重くて700gくらいあるんじゃないかという重量。夜に開けて食べました。ぷりぷり。奈良県の会社が作ってる。銘菓百選の仕入担当、相当のしごできと見た。高島屋の「全国の美味しもの集めました」みたいな所の名前がいつも思い出せなくて困ってる。高島屋→銘菓百選阪神百貨店→うまいもんみっけ近鉄百貨店→諸国
所用があり日本橋高島屋に訪れました。所用を済ませて、何か美味しそうなおやつはないかな~?!と地下1階の全国の銘菓が集まる「銘菓百選」をのぞくとこちらを見つけました東京三大豆大福と言われている泉岳寺の「松島屋」の豆大福がありました~どうやら金曜の12時頃に入荷するようです。1人5個まで購入制限がありました。私は12時半前くらいに見つけたのですがまだ結構個数はありました。(でもタイミングもあると思いますのでご了承を)松島屋「豆大福」250円お店だとパックに詰めてくれるけどデパ
京都高島屋地階「銘菓百選」より【七條甘春堂】<京あぶり餅・やすらい>◆京菓匠【七條甘春堂】江戸時代の後期・慶應元年(1865)、三十三間堂近くに、初代藤屋清七が創業。当代は七代目。京都伊勢丹地下1階にも店舗があり、中央の通路から離れているので気がつかなかったが、きょう、寄ってみるとこちらでも販売されていた。<京炙りもち「やすらい」>購入したのは7月27日厳選された近江米を使い仕上げた餅を、ひとつひとつ竹串に刺し、きな粉をまぶして香ばしく炙っ
●お菓子の香梅『誉の陣太鼓』1958年誕生。実家のお菓子入れの缶によくよく見かけた記憶。なのに、初めまして原材料は砂糖・大納言小豆・水飴・餅粉・麦芽糖・寒天・食塩の7つの厳選素材のみ特許を取得した紙缶詰製法により、添加物を使用せずに美味しさとみずみずしさを長期保存。なるほど付属の紙ナイフで🔪寒天で固めた北海道産大納言小豆と阿蘇の伏流水を使った上品な甘さの小豆餡にやわらかな求肥。冷やさず切ったらとろーりのび~る求肥。写せず!次回撮りたい緑の抹茶は見たことがない