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前回のブログの続きです長野県諏訪市で諏訪神社上社を参拝した後は車で1時間程北上しやって来たのは長野県松本市松本市と言えばこちらの国宝松本城ですよね駐車場は最寄りのコインパーキングに停めました松本城マップはこんな感じで松本城公園の中に入るとすぐに松本城が飛び込んできます近づくと手前に門がありその横にはお堀がとりあえず松本城全体が見たいので城内へ入る前にお堀沿いに歩いて行きますすると白鳥さんがいまして
天文12年(1543年)、ポルトガル人を乗せた中国船が種子島に漂着しました。種子島の領主である種子島時尭は20000両で購入した鉄砲を家臣の篠川小四郎に渡し、その仕組みを研究させ、刀鍛冶の八板金兵衛に鉄砲の複製を命じ、製造が始まりましたが銃身と銃底を繋ぐネジの仕組みは難問でしたが、その後、ポルトガル人から技術を習得し、国産化に成功しました。ポルトガル人の名前は、史料によって異なり、特定されていません。その後鉄砲は、堺や根来、国友などの鉄砲鍛冶によって量産され、戦国大名たちの間で急速に
種子島に鉄砲が伝来して以降,鉄砲は日本の歴史ばかりでなく,文化にも影響を与えてきた。日本語の中には,鉄砲から派生した言葉が少なくない。機械部品のバネの語源も鉄砲に由来するという説が有力である。火縄銃の側面に取り付けられたU字型に曲げられた細長い真鍮製の部品が板バネである。引き金を引くと,この板バネの反発力で火縄を取り付けた火挟みが弾き落とされ火薬に点火さる,その爆発力で弾丸が発射されるのだ。この板バネのことを,砲術各流派は,はじき金とか松葉金,毛抜き金と呼んでいる。松葉金や毛抜き
田んぼや果樹園がたくさん近くにあるので、桃や梨、ぶどうなど果物を見ても特にトキメクこともなく、見慣れていてなんとも思わないんですが。それなら、よく食べるかというとそうでもなく。新潟市南区あたりが果物生産で有名で、国道8号線の三条市や新潟市南区あたりは、果物直売所が道路沿いに季節営業してます。で、家のまわりも田んぼや果樹園が多いのですが、早朝からパンッパンッ!!と鉄砲を撃つ発砲音が聞こえます。きっと農家の人が鳥獣よけの威嚇、追っ払う発砲音かなと思ってました。実際カラスが多いですし、ビニー
クマの被害が増えている‼️俺の卒論担当教授の恩師は「クマに殺されてる(T.T)」地質調査も危険と隣り合わせで強い精神力がないと難しいかも💕妙高高原の笹ヶ峰ダム湛水地調査ではツキノワグマ、シカ、タヌキ、キツネなどいろいろな動物に遭遇した^o^北海道の新沼川ダムの調査では近くでヒグマにおじいさんが食べられたのでハンターを雇って地質踏査に同行してもらった❣️ちなみにハンターには一日で逃げられた(T.T)腰まで増水した沢を歩かせたのはマズかった🤪北海道にもたくさんの野生